2008年07月05日 19:24
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メガネフェチの俺は、メガネをした年上の女性をみると、むらむらしてしまう。
スレンダーで知的なメガネ美人のお姉さんといつかメガネをかけたままで、ハメまくりたいというのが俺の夢だった。
俺のその夢は、出会い系で叶えることができた。
バリバリのキャリアウーマンだという綾子は、仕事が忙しくて彼氏を作る余裕がなく、性欲処理のために、セフレを探していたらしい。
ニュースキャスターのような知的な美人で、フレームレスのメガネが似合う夢に描いたような理想のお姉さんだった。
綾子の仕事は忙しいので、会う約束をドタキャンされることもしょっちゅうだ。
かと思えば、平日の夜に急に呼び出されることもある。
でも、綾子とセフレでいられるだけで、俺はしあわせだった。
セミロングの髪をかっちりとまとめ、スーツに身を包み、メガネをかけている綾子をみるだけで、俺のちんぽはすぐにかちかちに勃起し、飛びかかりたい衝動に駆られてしまう。
綾子は俺をじらすように、一枚一枚ていねいに服を脱ぎ、ハンガーにかけていく。
俺が一番、萌えてしまうのは、シャツのボタンを全てはずしてブラジャーに包まれた美乳をちらつかせ、シャツのすそから小さなパンティとガーターベルトで吊られたストッキングに覆われたすらりとした脚が見えている状態だ。
三回に一回は我慢できずに抱きついて、綾子に叱られている。
綾子の休みの前日に会えたときは、たいてい朝までハメまくりだ。
あんまり何度も射精するから、最後の方はほとんど精液がでなくなってしまう。
今日も朝までハメまくりコースだから、ずっとオナニーをこらえていた。
実際にラブホテルで二人きりになるまでは、ドタキャンされないかとヒヤヒヤものだ。
綾子がジャケットをハンガーにかけ、タイトスカートを脱いでいるのを俺は服を脱ぎながら、じっとみつめる。
綾子のストリップは何度みても飽きない。
今日のパンティは光沢のある赤で、綾子の白い肌と黒いストッキングに映えている。
ガーターベルトって、なんでこんなにいやらしいんだろう。
まるで、ストッキングをはいたままヤるために作られたような下着だ。
綾子がシャツのボタンをはずしていき、赤いブラジャーと美乳がみえはじめる。
とっくに全裸になり、ちんぽを勃起させていた俺は綾子に飛びついた。
「あんっ!もう光一はせっかちなんだから。」
おっぱいをもみながら、キスをせがむと、綾子は苦笑しながら、応じてくれる。
にゅるにゅるといやらしいキスをしているだけで、俺のちんぽはどんどん充血していく。
「んふ・・・うン・・・はぁ・・・今日も光一のちんぽ、元気に勃ってるわね。」
メガネをかけた綾子の表情がちょっと上気していて、たまらなく色っぽい。
俺はブラジャーをズラして、まずは美乳にごあいさつした。
ふわふわのマシュマロみたいな感触の美乳はさわっているだけで、俺を癒してくれる。
濃いピンクの乳首にキスして、もう片方の乳首を指でやさしくさわる。
「ん・・・ねえ、早くほしいの。」
綾子は待ちきれなくなったのか、自分でパンティを脱いだ。
綾子の足元に座って、立ったままの綾子のおまんこをクンニする。
ワレメを舐めながら、綾子の顔を見上げると、うっとりとしていて、俺はますます興奮した。
「おまんこ、すごく濡れてる・・・。」
「光一に会うときは、いつも朝からおまんこが濡れちゃうのよ。トイレで拭くたびに、愛液がトイレットペーパーについちゃうんだから。」
「そんなこといったら、もう我慢できないよ。」
俺は綾子がトイレでオナっているのを妄想して、鼻血を噴きそうになってしまった。
「もうクンニはいいから、光一のちんぽ入れて。」
綾子は壁に手をつき、つるりとしたおしりを俺に向けた。
俺はすぐに立ち上がり、先走りでぬるぬるの亀頭でワレメをなでる。
「いじわるぅ!早く入れてぇ!」
俺を振り返っておねだりする綾子の顔がかわいくて、俺は一気にちんぽを奥まで挿入した。
「ああんっ!」
綾子が体をのけぞらせて、嬌声をあげる。
メガネをしている顔がみえない立ちバックはあまり好きではないが、とりあえず、綾子のウエストをつかんで、ぱんぱんと腰を打ち付ける。
「これぇ・・・硬くて太い光一のちんぽがほしかったの・・・。」
俺がずんっと突くたびに、綾子はあえぎ声をあげながら、体を震わせる。
綾子の息が荒くなってきたところで、俺は一度おまんこからちんぽを抜いた。
「やだぁ!なんで抜いちゃうの?」
感じすぎて真っ赤になった顔で、不満そうに俺を振り返る綾子の顔がみたいからだ。
そのまま綾子をベットに連れて行き、今度は正常位で再挿入する。
「はぁぁぁんっ!」
綾子が悦びの声を上げながら俺にしがみついてくる。
「イイっ!光一のちんぽ、すごくイイよ!」
ストッキングをはいたままの脚を持ち上げて、俺の肩の上にのせ、おまんこの奥を突いてやると、綾子はすぐにイきそうになる。
「おまんこの奥を突かれながら、クリトリスをさわられるの、大好きだよね。」
俺は指でクリトリスをいじりながら、勃起した乳首を軽く噛んだ。
「やっ!イく!イっちゃう!」
綾子のおまんこがぎゅうっとしまる。
メガネの下の目がうっすらと涙を浮かべる。
一度綾子がイったところで、俺は脚の角度を変えながら、何度も何度もちんぽでおまんこをこすり続ける。
射精感をこらえながら、俺は綾子の恍惚としたイキ顔を目に焼き付けた。
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