性奴隷に調教されてしまった・・。

今、私の目の前には、射精寸前にいきりたったちんぽがある。

どくどくという音がきこえそうなくらいに筋がはっきりとみえて、私のよだれでいやらしく光っている。

ここは会社の資料室で、いつ人が入ってきてもおかしくない。

いすに座って、ちんぽをむき出しにしているのは、私の部下の遠藤だ。

「ちょっとぉ、まだ射精してないんだけど・・・、誰がフェラチオ途中で止めていいっていいました?」

遠藤は自分で軽くちんぽをしごくと、私の顔にぴたぴたとぶつけた。

仕事ができるとはいえ、年下の部下にフェラチオを強要されるなんて、屈辱以外の何者でもない。
それなりにモテているんだから、いくらでも若いコと付き合えばいいのに・・・。

「反抗的な目だなあ・・・素直にいうこときかないと、みんなにバラしちゃうよ?」

遠藤は亀頭を私の唇に押し付けた。

私は部長とラブホテルに入るところを遠藤に写メで撮られて、脅されるようになってしまった。

今のところは、会社内でのフェラチオと顔射くらいで済んでいるけど、それ以上のことをされるのも時間の問題かもしれない。

部長を愛している私にとっては、部長の家庭を壊すことなんて耐えられないから、遠藤のいうことをきくしかない。

私はゆっくりと唇を開いた。

それにあわせるように、遠藤のちんぽが口内に入ってきて、私の口を犯す。

「ホントに、あんなジジイにはもったいないよ。」

遠藤はちんぽを口いっぱいにほおばって歪んでいる私のほほを指でなでた。

のどの奥をちんぽで突かれないように、亀頭に舌をからめて、ガードする。

遠藤は自分でも腰を動かして、ちんぽを口から出し入れしながら、私のフェラチオしている顔をじっと観察していた。

にやにやしていた顔が次第に余裕のないものになっていき、口からちんぽを引き出される。

どぴゅっと顔に青臭い精液をかけられた。

ぽたぽたとしたたる精液をあわててティッシュでぬぐいとる。

口内発射してくれれば、まだ後片付けも楽なのに、遠藤は顔射が好きらしい。

私はメガネについてしまった精液をティッシュでふき取り、スーツのポケットから手鏡を出して、髪についてないか確認した。

「メガネに顔射するのって、萌えるよね。今日も気持ちよかったよ。」

私の頭をぽんっと叩いて、すっかり身支度を整えた遠藤が出て行く。

私はトイレにかけこんで、顔射されて穢れてしまった顔を洗い、メイクを直した。

精液をつけられたメガネを洗うのも忘れない。

やっと席に戻ると、すました顔で遠藤が書類を持ってきた。

やたらとスッキリとした顔で、仕事モードに切り替えているのが憎らしい。

遠藤にフェラチオさせられた後は、仕事に集中できるまでに時間がかかるので、どうしても残業しがちになる。

部長とセックスしたら、バラすといわれているので、部長の誘いもずっと断り続けている。

部長に開発された私の体は、ずっとフェラチオだけさせられているせいで、欲求不満でくすぶり続けていた。

あの顔射フェチが・・・!


顔射した後の満足そうな遠藤の顔が頭に浮かび、私は顔をしかめた。

「そんなに顔射がイヤなんですか?」

誰もいないと思っていた部屋に、いつのまにか遠藤がいた。

「俺の女になるなら、顔射なんてしなくてもいいですよ?」

思わず立ち上がった私を窓まで追いつめて、キスしそうな顔の近さで遠藤がささやく。

「誰があんたの女になんか・・・。」

顔を背けた私の首筋や耳をべろりと遠藤が舐めた。

「あんなジジイとセックスするより、ずっとイイと思うんスけどね。」

生暖かい遠藤の舌が首や耳をねぶっているのが、ぞくぞくするほど気持ちいい。

フェラチオと顔射だけだった私の体は、すぐに火がついて、素直に快楽を追い始めてしまう。

「敏感だなあ・・・ジジイに淫乱にされたの?」

耳元でささやく言葉でさえ、気持ちよさに変わってしまい、体に力が入らない。

私は自分の机の上に座らされ、大きく足を開かされた。

スーツのスカートがまくりあがり、ストッキングにつつまれたパンティが丸見えになっている。

遠藤は筆立てにさしてあったハサミで、私のストッキングを切り裂いた。

パンティがむき出しになり、ストッキングの残骸が足にまとわりついている。

「ああ、もうこんなにおまんこが濡れてるよ。やっぱり、淫乱だね。」

パンティの上から指でワレメをなぞられるだけで、ワレメにぴったりとパンティがくいこんで、形がわかりそうなくらいに愛液があふれてしまっている。

「パンティも邪魔だよね。」

遠藤はパンティをひっぱると、おまんこのワレメの上の部分だけ、ハサミで切った。

アダルトショップなんかで、おまんこのところに穴が開いていて、なんのためのパンティなのかよくわからないようなセクシーランジェリーが売られているけど、まさにそんな感じになってしまった。

「おまんこ、ひくひくしてるね。」

遠藤の指で左右に拡げられたおまんこは、私の意志とは無関係に、ちんぽを待ちわびて、ひくついている。

れろーっと、遠藤の舌がおまんこをなぞったときには、我慢しきれない声がもれてしまった。

「あっ・・・やっ・・・。」

「へえ・・・かわいいあえぎ声だね。」

遠藤はにやりと笑って、私のおまんこを舐めまくった。

会社の自分の机の上にのって、部下にクンニされているなんて信じられないけど、それが興奮材料になってしまっているのも事実だ。

指と舌でおまんこを愛撫されて、私の体はとけてしまった。

「そろそろ、ちんぽを入れて欲しいんじゃない?上手におねだりしたら、おまんこにいっぱい入れてやるよ。」

私の頭の中には、もうおまんこをちんぽで満たしてもらうことしかなくて、自分の手でおまんこを拡げてみせながら、

「おちんぽ・・・おまんこにください。」
とねだってしまった。

すぐに遠藤の太いちんぽが、おまんこいっぱいに入ってきた。

遠藤のちんぽは、昼間にフェラチオで一度射精しているにもかかわらず、十分な硬度を保っていた。

遠藤のちんぽで何度もイかされながら、私ははしたないあえぎ声をあげつづけた。

遠藤に性的な関係を強要されているうちに、私の中から部長への想いは消えていってしまい、今ではすっかり遠藤の性奴隷にされている。

あんなにイヤだった顔射も、ご褒美に感じるくらいに調教されてしまったのだった。




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