ワクワクメール
で出会った恭子とレズのパートナーになるまで、そんなに時間はかからなかった。
かわいくて女らしい恭子とがさつで男らしいとよくいわれる私は、対照的な性格だけに相性がいいみたいで、すぐにラブラブになり、同棲しようという話もでるくらいだった。
でも、いきなり同棲して、相手の嫌なところがみえてしまうのもイヤだし、まずは旅行でも行こうかということになった。
レズの二人旅は、部屋を取るのも簡単だし、露骨にいちゃいちゃしなければ、周囲から白い目でみられることもない。
客室露天風呂のついた温泉旅館を予約して、私達は列車に乗った。
レズのカップルなのがバレないのはいいけど、ナンパしてくる男も多くて、ムカついてしまう。
ほわんとした雰囲気の恭子はおっとりとしたお嬢様という物腰なので、スキだらけだ。
私が一生懸命ガードしても、レズだなんて思わない男からしてみれば、ちょうどいい女二人連れでしかない。
図々しく隣に座られてぴりぴりしている私とは対照的に、恭子はのんきに天気の話なんかしている。
チャラい感じの茶髪の男が甘ったるいニオイを漂わせながら、私に体を押し付けてきた。
私はマジで怒っているのに、へらへらとかわされて話にならない。
恭子がもう一人の男と仲よさそうに話しているのにも、すごくムカつく。
ようやく目的の駅に着いたときには、私のイライラはピークに達していた。
恭子の手を引いて、しつこく付きまとってくる男達を振りきる。
ようやく旅館で二人きりになった私は、恭子を責めた。
「恭子ってホントはバイセクシャルなんじゃないの?」
「私、レズだよ?」
きょとんとした顔で聞き返してくる恭子がかわいくて、私は思わず、ぎゅっと抱きしめてしまった。
「だって、男に話しかけられてにこにこしてるから・・・。」
「やきもち焼いてる綾ちゃんがかわいかったから。」
恭子は私の耳元でささやくと、首筋をぺろんと舐めた。
外見的には私の方がタチって思われがちなんだけど、実はネコで、しかも、恭子はドSでよく私をいじめる。
「私を疑った罰におしおきしなくちゃね。」
そういいながら微笑む恭子の表情には、まるで女王様のような気品があって、逆らえない。
「裸になって、畳の上に座って、脚を大きく開いて?」
私はびくびくしながら、着ていた服を全て脱いで、畳の上に座った。
おしりに痕がついてしまいそうな畳の感触に眉をしかめる。
「綾ちゃんこそ、どうしてこんなにおまんこが濡れているの?」
尖った口調で私を責めながら、恭子は私のおまんこを指先でなぞった。
おしおきに期待して濡れてしまっているおまんこが恥ずかしくて、私は目を閉じてしまう。
「まだ何もしてないのに、ローターをこんなにカンタンに呑みこんでしまうくらいおまんこを濡らすなんて悪いコ。」
恭子は私のおまんこにローターを埋め込むと、勃起していた乳首をちゅっと吸った。
このままセックスするのかと思ったら、恭子は私に浴衣を渡して、自分も浴衣に着替えた。
浴衣を着た恭子はいつもと違ってみえて、まるでコスプレしてるみたいで興奮する。
ブラジャーもパンティも取り上げられたままで浴衣を着た私は、おまんこに入ったローターを落とさないように、常におまんこに力を入れていなければいけなかった。
旅館の近所を散歩しているときも、仲居さんが夕食をお給仕してくれている間にも、恭子は気まぐれにローターのスイッチを入れる。
ローターが与える快感で、前かがみになってしまうのをこらえるだけで必死の私を無視して、恭子は楽しそうにおしゃべりしている。
「お風呂に入りましょうか。そのローター、防水だから、そのまま入れるわよ。」
浴衣を脱がされて、内ももまであふれた愛液にはかまわれずに、客室露天風呂に連れて行かれる。
露天風呂からは真っ暗な海がみえて、潮の香りがする。
私が外の景色に見蕩れている間に、恭子は自分のおまんこに双頭のバイブを入れていた。
恭子の股間から突き出た双頭バイブの先端が私のおしりをつつく。
「綾ちゃんがあんまり色っぽい顔するから、何度も襲いたくなっちゃった。」
後ろからおっぱいをやさしく揉まれて、脚の間に双頭バイブをはさまれる。
おまんこをなでるように前後に動く双頭バイブがいつおまんこに入ってくるのか、どきどきする。
まだおまんこの中にはローターが入っていて、このまま、双頭バイブを入れられたら、ローターが抜けなくなってしまうかもしれない。
「ね、ねえ、ローター抜いて?お願い・・・。」
振り返っておねだりしたら、恭子がディープキスしてきた。
やわらかい舌の動きに流されてしまいそうになるけど、双頭バイブの先っちょが私の膣口をつんつんしたので、我にかえった。
「やだ・・・怖いよ・・・ローター出していいでしょ。」
「いいよ。でも、おまんこから自分で出してね。」
スイッチが入ったままのローターをおまんこから出そうとするんだけど、あふれた愛液がぬるぬる滑って、出しづらい。
ようやくローターが出せたとほっとしていたら、いきなりおまんこに双頭バイブを入れられた。
双頭バイブでおまんこの奥を突かれながら、
「そんなにあえいだら、みんなにきかれちゃうよ。」
っていわれたような気がするけど、よく覚えてない。
気がついたら、お布団に寝かされてた。
旅行でこれだから、同棲なんてしたら、快楽漬けにされちゃうかも。
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私はマジで怒っているのに、へらへらとかわされて話にならない。
恭子がもう一人の男と仲よさそうに話しているのにも、すごくムカつく。
ようやく目的の駅に着いたときには、私のイライラはピークに達していた。
恭子の手を引いて、しつこく付きまとってくる男達を振りきる。
ようやく旅館で二人きりになった私は、恭子を責めた。
「恭子ってホントはバイセクシャルなんじゃないの?」
「私、レズだよ?」
きょとんとした顔で聞き返してくる恭子がかわいくて、私は思わず、ぎゅっと抱きしめてしまった。
「だって、男に話しかけられてにこにこしてるから・・・。」
「やきもち焼いてる綾ちゃんがかわいかったから。」
恭子は私の耳元でささやくと、首筋をぺろんと舐めた。
外見的には私の方がタチって思われがちなんだけど、実はネコで、しかも、恭子はドSでよく私をいじめる。
「私を疑った罰におしおきしなくちゃね。」
そういいながら微笑む恭子の表情には、まるで女王様のような気品があって、逆らえない。
「裸になって、畳の上に座って、脚を大きく開いて?」
私はびくびくしながら、着ていた服を全て脱いで、畳の上に座った。
おしりに痕がついてしまいそうな畳の感触に眉をしかめる。
「綾ちゃんこそ、どうしてこんなにおまんこが濡れているの?」
尖った口調で私を責めながら、恭子は私のおまんこを指先でなぞった。
おしおきに期待して濡れてしまっているおまんこが恥ずかしくて、私は目を閉じてしまう。
「まだ何もしてないのに、ローターをこんなにカンタンに呑みこんでしまうくらいおまんこを濡らすなんて悪いコ。」
恭子は私のおまんこにローターを埋め込むと、勃起していた乳首をちゅっと吸った。
このままセックスするのかと思ったら、恭子は私に浴衣を渡して、自分も浴衣に着替えた。
浴衣を着た恭子はいつもと違ってみえて、まるでコスプレしてるみたいで興奮する。
ブラジャーもパンティも取り上げられたままで浴衣を着た私は、おまんこに入ったローターを落とさないように、常におまんこに力を入れていなければいけなかった。
旅館の近所を散歩しているときも、仲居さんが夕食をお給仕してくれている間にも、恭子は気まぐれにローターのスイッチを入れる。
ローターが与える快感で、前かがみになってしまうのをこらえるだけで必死の私を無視して、恭子は楽しそうにおしゃべりしている。
「お風呂に入りましょうか。そのローター、防水だから、そのまま入れるわよ。」
浴衣を脱がされて、内ももまであふれた愛液にはかまわれずに、客室露天風呂に連れて行かれる。
露天風呂からは真っ暗な海がみえて、潮の香りがする。
私が外の景色に見蕩れている間に、恭子は自分のおまんこに双頭のバイブを入れていた。
恭子の股間から突き出た双頭バイブの先端が私のおしりをつつく。
「綾ちゃんがあんまり色っぽい顔するから、何度も襲いたくなっちゃった。」
後ろからおっぱいをやさしく揉まれて、脚の間に双頭バイブをはさまれる。
おまんこをなでるように前後に動く双頭バイブがいつおまんこに入ってくるのか、どきどきする。
まだおまんこの中にはローターが入っていて、このまま、双頭バイブを入れられたら、ローターが抜けなくなってしまうかもしれない。
「ね、ねえ、ローター抜いて?お願い・・・。」
振り返っておねだりしたら、恭子がディープキスしてきた。
やわらかい舌の動きに流されてしまいそうになるけど、双頭バイブの先っちょが私の膣口をつんつんしたので、我にかえった。
「やだ・・・怖いよ・・・ローター出していいでしょ。」
「いいよ。でも、おまんこから自分で出してね。」
スイッチが入ったままのローターをおまんこから出そうとするんだけど、あふれた愛液がぬるぬる滑って、出しづらい。
ようやくローターが出せたとほっとしていたら、いきなりおまんこに双頭バイブを入れられた。
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