もっとセックスが上手かったら・・・

出会い系ワクワクメールで出会った男とのドライブが、私の暇つぶしだったりする。

友達には危ないからやめろっていわれるけど、彼氏もいないし、家に一人でいてもつまんないし。
それに、私、えっちなこともキライじゃないから。

相手があんまり好みじゃない時は、手コキでごまかしたりすることもある。

男の人って、とりあえず、射精しちゃえば、ちょっと冷静になるでしょ。
だから、手コキでイかせちゃうの。

中には、どうしてもセックスしたいっていう人もいるから、コンドームもしっかり持っていくけどさ。

好みじゃない人とヤっても、気持ちよくなれないんだよね。

女ってやっぱり、気持ちがついていかないとダメみたい。

男の人は、誰とヤってもとりあえず気持ちいいからうらやましいな。


私、男だったら、絶対にヤリチンになってると思うし。

今日、待ち合わせした翔は、かなりのアタリだった。
イケメンっていうんじゃないけど、私の好みの顔だったんだ。

あと、声もすっごくよかった。

翔とだったらセックスしてもいいなあ、ってか、むしろセックスしたい!って思ってると、私のおまんこは勝手に濡れちゃう。

準備がいいのも困りモノだよぉ。


ドライブしながら、たわいないおしゃべりして、夜景みてるうちに、そういうムードになってきた。
周りの車もみんなカップルばっかりだし、隣の車の人達なんて、思いっきりディープキスしてるから!

二人でそのカップルのことみて、私が翔を振り返ったら、抱き寄せられてキスされた。

翔のキスも私好みで、さらにおまんこからどばーっと愛液が出てくる。

パンティ脱がされたら、ちょっと恥ずかしいなって思った。

でも、翔はディープキスだけして、それ以上は何もしてこなくて。


すっごい迷ったけど、たぶん、今日だけしか会えないんだろうし、後悔しないように積極的になっておくことにした。

「ねえ、手コキしてあげよっか?私、手コキ上手だねってよくいわれるんだー。」
私がいうと、翔はちょっとびっくりしたみたいだったけど、

「じゃ、やってもらおうかな。」
ってのってきた。

半勃ち状態のちんぽを出してもらって、まずはやさしく左手で包み込む。

とりあえず、ちゃんと勃起させるために、指でさわさわと刺激する。

車で手コキされてるっていう興奮もあったのか、翔のちんぽはあっさり勃起した。

あとは、ちょっとひねりを加えるようにしながら、まったりと先端から根元まで何度もしごいた。
じれったいかなってくらい、のんびりとやるのが私の手コキのコツ。

感じてる翔の顔をみていると、私まで興奮してきちゃう。

手コキで射精するんじゃなく、ちゃんとセックスしてくれないかなあ。

私がそう思っていることなんか、ちっとも気づかずに翔はとっても気持ちよさそうにしてる。

このままイかせちゃったら、それで終わりってなりそうで怖い。
恥ずかしいけど・・・自分から誘うしかないよね。

「翔の・・・手コキしてたら、興奮してめっちゃ濡れちゃったよ。」

左手をパンティの中に入れて、指でおまんこをいじって、くちっくちっと愛液の音を鳴らす。

これでダメだったら、もうしょうがないって思ってたけど、ようやく翔もその気になってくれたみたい。


「それなら、セックスする?」
「うん・・・したいな♪」
頷くと、翔は私を膝の上にのせた。

「あの、コンドームつけてくれる?」

「ごめん。持ってきてないんだ。」

車の中でセックスする時は、いつもこんな感じの会話になる。

それで、私がコンドームを差し出すと、ちょっとがっかりした顔になるんだ。
それは翔も一緒だった。

なんだ、持ってるのかよ、みたいな表情。

「・・・用意がいいね。」

そういいながらも、翔がコンドームをつけてくれたから、私はすごくほっとした。

ちょっぴり前戯して気持ちよくしてほしかったんだけど、手コキを中断したせいか、私のおまんこを触って濡れてるのを確認した翔は、

「もう挿れてもいいよね。」
って、いきなり挿入してきた。

いっぱい濡れてたけど、さすがにちょっと痛くて、うめき声が出てしまう。

「んんっ・・・ぅっ・・・。」

翔はそれを私のあえぎ声だと勘違いしちゃったみたいで、すぐに激しくちんぽを動かした。

やっ・・・ちょっ・・・痛いって!

「待ってっ・・・ねっ・・・もっと・・・ゆっくり・・・。」

私が止めた時にはもう遅くって、翔は一人で遠いところへと旅立ってしまっていた。

うん、イっちゃったんだよね、一人だけさっさと。

んで、満足そうに、

「気持ちよかったよ。」
とかいって、終了モードになってて。

私だけ置き去りなわけ。

気持ちよかったのなんて、マジでほんの一瞬で。

オナニーの方がまだ気持ちいいんじゃない?みたいな。

好みだっただけに、このがっかり感ときたら・・・。
その日はそれで解散だったので、即オナニーして寝た。

ヤリ友に最適だと判断されたらしく、翔からは何度もメールがきてたけど、ひたすら無視。

そしたら、だんだん、いやがらせメールっぽくなってきたので、着拒しておいた。

もっとセックスが上手かったら、ヤリ友でもいいんだけどさ、ヘタすぎなんだもん。

ここで次の相手探してます。


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野外露出でえっちなこと

ワクワクメールで出会った裕二は、ワガママで強引で、かなりのイケメンだった。

三回目に会ったとき、モテるくせに、なんで私なんかと会ってくれるのかときいたら、
「みどりってMだから、俺のいうこと従順にきくだろ?」
なんていわれた。

Mっていうか、裕二のこと好きだから、いうこときいちゃうんだけど、裕二にしたらどうでもいいんだろうなあって、ちょっとヘコむ。

裕二は野外露出でえっちなことするのが大好きで、すぐにベランダでヤりたがった。

はじめて会ったとき、裕二のマンションに連れて行かれて、ベランダでのセックスを拒まなかったから、気に入られたのかもしれない。

裕二のマンションは周りに同じくらいの高さの建物がないから、野外露出は野外露出でも覗かれる心配がなくて、興奮だけを楽しめる。

公園とか人が来るようなところでの野外露出は怖いけど、裕二がどうしてもっていったら、きっとやっちゃうんだろうな・・・。

面食いの私は、裕二の整った顔でキスされて、抱きしめられるだけで、きゅーんと胸が疼いて、おまんこが濡れてしまう。

いい男に強引に迫られるっていう少女マンガみたいなシチュエーションがたまらなくて、気がついたら、かなりムリなことでもきいちゃってたり。

今日の裕二は、私を公園に呼び出した。

公園で野外露出してもいいように、ミニスカにキャミソールっていうセックスしやすいような格好でいったら、

「わかってるじゃん。とりあえず、パンティ脱いで。」
って、ノーパンにされた。

人目を気にしながら、急いでパンティを脱ぐだけで、ちょっと興奮してしまった。

もともとパンティがみえそうなくらいのミニスカなのに、ノーパンで歩くなんて、恥ずかしさと緊張で、おまんこを意識せずにいられない。

「ブラジャーも邪魔だな。」

裕二はキャミソールの中に手を入れて、慣れた手つきでブラジャーのホックをはずした。

するんと脱がされたブラジャーは、私のトートバックにしまわれる。

ノーブラ、ノーパンにされた私は、裕二の腕にしがみつくようにして、よろよろと歩いた。

夕方で暗くなりかけている公園には、私達以外にも、カップルや親子連れがいて、みられないように下着を脱いだだけでも、私的には充分に野外露出の興奮を味わったつもりなんだけど。

裕二はまだまだ満足してないみたいで、公園のベンチに私を座らせて、まるで当たり前のことのように、ズボンからちんぽを出した。

私の方が恥ずかしくなって、あわてて裕二の膝の上にトートバックをのせて、見事に勃起しているちんぽを隠す。

「手コキして。」
裕二は私の手をとって、自分の勃起ちんぽを握らせた。

野外露出で手コキするなんてはじめてで、どきどきが止まらない。

ゆっくりと上下にちんぽをしごいている私の表情を裕二は楽しそうに眺めてる。

野外露出でこんな恥ずかしいことしてる自分に興奮して、私のおまんこは濡れてしまっている。
手コキじゃなくて、こんなにちんぽが勃起してるなら、おまんこに入れてほしい。

でも、さすがに野外露出でのセックスは抵抗がある。

ノーパンにしたってことは、もしかして、公園で最後までするつもりなのかな。

不安と興奮が私の体を熱くして、ぎこちない動きで手コキしている間も、おまんこが疼いてしまう。
「俺のひざの上にこいよ。」

裕二が私のトートバックを脇によけて、ひざをたたいてみせた。

素直に膝の上にまたがると、後ろからキャミソールの中に手を入れられて、おっぱいを揉まれた。

暗くなってきて、カップルだけになった公園には、あちこちにいちゃついてる男女がいるけど、さすがにみんなここまではしていない。

「乳首硬くなってるぞ。」
裕二の指が私の乳首をつまんで、こりこりとこすった。

「お前も野外露出が好きだよな。こんなにおまんこ濡らしちゃって。」

裕二がミニスカに手を入れて、クリトリスをさわったら、ぬるぬるの愛液がたっぷりあふれているのがバレバレで、私は恥ずかしくなった。

「どうする?俺は手コキでおわりでもいいんだけど。」
いつもは強引なくせに、今日に限って、裕二は私に選ばせようとする。

「やだ・・・手コキでおわりなんて、イヤ・・・。」

私がそういうと、裕二は私の腰を持ち上げて、おまんこにちんぽをハメてくれた。

ミニスカで結合部は隠れているけど、セックスしてるのはモロバレだと思う。

「やっぱ、お前、最高。野外露出でここまでしたの、はじめてだ。」
裕二は私の耳元で荒い息を吐きながら、腰を激しく振っている。

興奮で硬く脈打っている裕二のちんぽが私のおまんこの奥をずんずん突くたびに、私はあえぎ声を漏らしてしまわないように、唇をかんだ。

「ダメ・・・もう・・・。」

裕二の手で痛いくらいに強く抱きしめられたまま、私は意識が飛びそうになるくらい感じまくった。

どくっとおまんこの中に、熱い精液が中出しされる。

びくびくとおまんこの中で律動している裕二のちんぽが愛おしくて、私の膣壁は勝手にきゅっとしまった。

今までで一番感じたセックスが野外露出だなんて誰にもいえないけど、自慢したくなるくらい気持ちいいセックスだった。

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セフレ以上恋人未満

出会い系livedoorワイワイシーで出会った光一とは、セフレ以上恋人未満な関係。

光一はかっこよくてやさしくて、彼氏にしたら友達に自慢できそうなんだけど、性癖がちょっと普通じゃないというか、アブノーマルというか、変態というかなので、ちゃんと付き合う決心がつかないでいる。

光一は野外露出で私に強制オナニーさせるのが好きで、デートのたびに、人気のない場所に私を連れて行く。

寂れたビルとビルの間とか、小さな公園とか、人の気配はないけど、いつ人が通りかかってもおかしくないようなところで、私にオナニーを強制する。

強制オナニーとか、ありえないんだけど、光一に抱きしめられて、ていねいにディープキスされると、いやっていえなくなるの。

私は自分で、パンティに手を入れて、オナニーをはじめる。


強制オナニーって、嫌がっているのにムリヤリオナニーさせるのが、興奮するんだと思うんだけど、光一はいつもそんなにしつこくオナニーしろとはいわない。

でも、オナニーしなかったら、今日はこれで解散っていわれちゃうから、オナニーしないわけにはいかない。

立ったまま、光一にじっとみられながらオナニーするのは恥ずかしい。

しかも、野外露出でオナニーだし。


おまんこは興奮で濡れているけど、オナニーに集中できないから、なかなかイけない。

「イけないみたいだから、手伝ってやるよ。」

光一は私のパンティをおろすと、スカートをまくりあげて、私の手にバイブを握らせた。
真っ黒で太くて、いぼいぼがついているバイブ・・・。

こんなに太いバイブ入るかなあって心配しながら、バイブの先をおまんこにあててみた。
ぐっと力を入れて、奥に押し込んでみようとするけど、やっぱりキツい。

「濡れが足りないなら、ローション使えよ。」
光一が私にローションを手渡した。

バイブにとろりとローションをたらして、ぬるぬるになったバイブの先をおまんこにもう一度あてがう。

今度はローションのすべりで、カンタンにおまんこの奥まで入れられた。

「おまんこにバイブ入れただけじゃ、物足りないだろ。バイブのスイッチ入れてやるな。」
おまんこの中で、バイブがぐねんぐねん動き始めた。

膣壁をえぐるように、ぐるぐる回っている。

私は足ががくがくしてきて、立っているのがつらくなった。


光一は私のパンティを元通りにはかせて、バイブが落ちないようにした。

まくれあがっていたスカートもちゃんと整えて、私の腕をとって、歩き出そうとする。

「ムリ・・・歩けないよ・・・。」

足を動かすたびに、バイブがおまんこをより強くえぐるので、まともに歩けそうもない。
光一は私の体を支えるようにして、強引に歩かせた。

人のいるところに来てしまって、とても恥ずかしくなるけど、光一が止まってくれないので、あえぎ声をこらえて、なんとか足を動かす。

ようやくベンチに座らされたときには、ふらふらになっていた。

子供やお母さん、お年寄りなんかがいるちょっと広めの公園で、おまんこにバイブを咥え込んだままの私は、気を抜くといやらしい声をもらしてしまいそうに感じまくっていて。

野外露出っていっても、今までは人気のないところでしか、したことなかったのに、今日はどうしてこんな大勢の前で、しかもこんな激しいオナニーを強制されるの・・・。


光一は楽しそうに、手の中のバイブのスイッチをいじっている。

スイッチが切られると、私のおまんこの中のバイブは動きを止めてくれて、こらえきれないほどの快感も中断される。

光一がスイッチを入れると、おまんこの中でバイブが激しく動いて、私のおまんこをひたすらこする。

大きくて太いバイブでいっぱいになっているおまんこが、バイブについたいぼいぼでこすられて、気持ちいいポイントに入ると、思わずあえぎ声がもれそうなくらいヤバい。

バイブが動かなくなると、ほっとするけど、同時に、物足りなさも感じる。

いつまたバイブが動くのかっていうどきどき感もあるし、バイブが動き出したときの衝撃で、あえぎ声を出してしまわないか不安にもなる。

それに、気持ちいいけど、一度もイってないから、つらくなってきた。


自分でクリトリスをいじったり、バイブをずぼずぼ出し入れして、イきたい・・・。

切ない気持ちをこめて光一をみつめていると、察してくれたのか、私を公衆トイレに連れて行った。
男性用のトイレの個室に押し込まれて、便器に座った光一が後ろからぺろんと私のパンティをおろす。

「すげー!びっちゃびちゃ。バイブ咥え込んだおまんこがひくひくしてるよ。」
バイブがおまんこから出されると、代わりに光一の勃起ちんぽが挿入された。

「ああっ・・・はあっ・・・。」
あんまり気持ちよくて、あえぎ声が出ちゃった。

「濡れすぎてて、イマイチだな。」

光一は私のおまんこからちんぽをするりと抜いてしまうと、トイレットペーパーで私のおまんこをこすって、愛液を拭った。

またちんぽがおまんこに入れられると、確かにさっきよりずっと気持ちよくて、ちんぽを出し入れされるたびに、強烈な摩擦感がある。

「イイ・・・バイブよりずっと・・・。」
服に公衆トイレのニオイがしみつくくらい、ずっとヤり続けて、外に出た時には、すっかり暗くなってた。

まだ太ももがぶるぶると震えてて、歩くのがつらい。

強制オナニーはイヤだけど、野外露出セックスはクセになっちゃってるかも。

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電車の中で痴漢プレイ

ワクワクメールで出会った一寿とは、電車の中で痴漢プレイを愉しんでいる。

痴漢は許せない犯罪だと思うけど、私はいわゆる痴女なので、痴漢をしたいという衝動は理解できる。

でも、その気のない相手に痴漢行為をするのは、やっぱりよくないと思うし、捕まったときに社会的地位を失うのも痛い。

だから、痴女にいたずらされると興奮するという男性を出会い系ワクワクメールで探した。

合意の上なら、痴漢でも痴女でも、問題ないはず。


私達は、終電間際の電車に一緒に乗り込んで、一番混み合ったところで、ぴったりと体をくっつけて発車を待つ。

一寿が私の前に来るのが理想なんだけど、時には、そう上手くいかないこともある。

その不自由な感じがリアルな痴漢ぽくて、とても興奮する。

今日は残念ながら、向かい合わせに抱き合うような形になってしまった。

仕方ないので、おしりを軽くなでるように、手を動かしながら、おっぱいを一寿の体に押し付けた。
もう片方の手で一寿のちんぽをさすると、しっかりと勃起している。

「勃ってるわよ。」

耳元で、一寿にしかきこえないような小声でささやくと、一寿ののどがごくりと鳴った。

もちろん、電車の中では、これ以上のことはできない。

ちんぽをズボンの外に出したりしたら、先走りが関係ない人についてしまって、迷惑をかけてしまうかもしれないし。

服の上から、さすったり、なぞったり、くすぐるようにするのが精一杯だし、それで私は充分に満足できる。

私がズボンごしに一寿のちんぽをさすっていると、私のおしりの方でごそごそと動く手の気配がした。


ん・・・まさか・・・。

悪い予感は当たり、私のおしりは痴漢に撫でられはじめた。

痴漢してもみつからないくらい混んだ電車に乗ると、たまに自分が痴漢に遭ってしまうこともある。

私は一寿の体にぎゅっとしがみつき、
「痴漢・・・。」
とささやいた。

一寿が私のおしりに両手をあてがい、痴漢からガードしてくれる。

体が密着すると、一寿の勃起したちんぽの感触が下腹部にあたって、電車が揺れるたびに、こすれて、たまらない気持ちになってしまう。

ようやくいつも降りる駅に着いて、私達はあわてて降りて、人気のない夜の公園に向かった。

木が茂っていて、あまり人目のつかない薄暗いところを選んで、私達は抱き合ってキスする。

大胆にスリットの入った私のタイトなミニスカの下は、ノーパンなので、痴漢にさわられるととってもマズいことになる。


一寿の手がジャケットのボタンをはずして、ブラウスを持ち上げている私の勃起した乳首を指先でこすった。

ノーブラ、ノーパンは痴女の基本だ。


例え、誰にもみられなくても、自分がノーブラ、ノーパンでいるっていうそれだけで、おまんこが濡れ濡れになって、すごく興奮できる。

一寿はブラウスごしに、何度か乳首をいじると、ブラウスの前をはだけだした。

私も一寿のズボンのジッパーを下ろして、勃起したちんぽをなんとか外に出そうとした。

大きくなったちんぽを狭い隙間から出すのは難しくて、いつも苦労する。


トランクスの前のボタンをはずすと、ようやく一寿の勃起したちんぽがぴょこんと外へと出てきてくれた。

私は芝生の上に膝をついて、一寿の勃起ちんぽをフェラチオする。

一寿はショルダーバックから懐中電灯を出して、私がフェラチオしている顔を上から照らした。

まぶしいけど、一寿にフェラ顔をみられていると思うと、ますますフェラチオに熱が入る。

わざとみせつけるように、舌を出して、亀頭をぺろぺろと舐めながら、サオを手でしごいた。

「ああっ・・・痴女はやっぱり、フェラチオが上手いな・・・。」
一寿は少しうめいて、口内発射した。

ゆっくりと立ち上がりながら、口の中の精液をごっくんと飲み干すと、一寿が指で私のおまんこをいじってくる。

「手マンとクンニどっちがいい?」
一寿はあまりクンニが上手じゃないので、私は手マンしてもらうことにした。

芝生の上でよつんばいになって、後ろから片手でおっぱいをもまれながら、手マンされると、それだけでイけそうなくらい気持ちがいい。

うっとりとしていたら、めずらしく足音がきこえてきて、私はあえぎ声を出さないように、体を硬くした。

一寿は指を抜いて、私のおまんこにちんぽを一気に入れてきた。

「うぅっ・・・。」
思わず、声がもれて、あわてて、唇を噛む。

「男みたいだな・・・。」

一寿は楽しそうに私にささやくと、ちんぽをおまんこに挿入したままで、私の体を抱きかかえた。
そのまま、ゆっくりと足音の方に歩き出す。

うそ・・・やだっ・・・みられちゃう・・・おまんこにちんぽ咥え込んでいるところ、知らない人にみられちゃう・・・。

そう考えるほど、おまんこがすごく気持ちよくなっていく。

ついに一寿が通りがかりの男性の前に、私の体をみせてしまった。

男性は無言で目を見開いて、ちんぽをおいしそうに咥え込んでいる私のおまんこをみている。

ああっ・・・みられてる・・・私のいやらしいおまんこ・・・。

体がかあっと熱くなって、私は何度もイってしまった。

すごい・・・こんなの・・・はじめて・・・。

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先生と生徒コスプレ

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で出会った裕輔は、ハタチのヤリたい盛りの男の子。

いつ大学に行ってるのかって思うくらい、私の呼び出しにすぐに応じてくれる。

高校の教師をしている私は、オスの香りを漂わせたイキのいい男の子達に囲まれていて、常におあずけ状態にされているから、定期的にハメをはずさないと理性がとんでしまいそうになる。

最近は、女教師が男子生徒に手を出すなんていうのがニュースに出ちゃったりするけど、女教師だって女なんだし、人間なんだから、ついそうなっちゃう気持ちもよくわかる。

だからって、男子生徒に手を出すのは、社会的責任からもやっぱりまずいわけで。

私はなるべく若い男の子に、学生服を着て、コスプレしてもらうことで、男子生徒に手を出したい欲求を紛らわせていた。

裕輔が学ランを着ると、違和感なく高校生にみえるし、賢そうなルックスも私好みで、私のよこしまな欲望を充分過ぎるほど満たしてくれた。

「恵理子先生、ごぶさただったよね。俺、飽きられたのかと思ってたよ。」
ちょっとすねたように笑いながら、裕輔が学生服に着替える。

私の方は仕事帰りのスーツ姿のままだ。

「教師はなにかと雑用が多いのよ。裕輔くんに飽きたりしないわ。」

学ランのボタンを留めている裕輔に後ろから抱きついて、股間に手を伸ばして、ズボンの上からちんぽをすりすりとなでる。

すぐに反応して、硬く勃起する敏感なちんぽに満足して、私は裕輔の首筋にキスした。

「恵理子先生はせっかちだなあ。」
「そうよ。ずっとガマンしてたんだから、もう限界よ。」

裕輔は体の向きを変えて、私を抱きしめた。

若い男の香りが私を包み込んで、思わず、うっとりしてしまう。

「淫乱な恵理子先生のことだから、男子生徒みながら、おまんこ濡らしてオナニーしてたんでしょ。」

タイトスカートの中に手を入れられて、パンティストッキングごしにパンティの湿り気を指で確認される。

「そんなことしてないわよ。」

本当はしてる。

お気に入りの男子生徒達に輪姦されているのを妄想しながら、オナニーするのが私の毎晩の習慣になってるくらい。

「そう?でも、男子生徒の方は恵理子先生をオカズにオナニーしてると思うなあ。俺、こんなに美人でセクシーな女教師、AVの世界にしかいないと思ってたもん。」

ジャケットの前のボタンをのんびりとはずして、裕輔が私の顔をのぞきこむ。

「ホントに男子生徒に襲われたことないの?」

いたずらっぽくとんでもないことをきいてくるけど、残念ながらそんなおいしい目に遭ったことはなかった。

裕輔は私のシャツの前をはだけて、ブラジャーをはずした。

「恵理子先生、ちょっと近寄りがたいところがあるもんね。とてもこんなセックス大好きな淫乱にはみえな・・・。」

のんびりと服を脱がせている裕輔にじれた私は、自分からキスした。

裕輔の口の中に舌を入れて、口腔をまさぐっていると、裕輔の手がおっぱいを揉んで、ようやくセックスに集中してくれる。

「おしゃべりは後でね。」
ディープキスを中断して、ささやくと、裕輔は私をベットに押し倒して、私の上にまたがり、もっと激しいキスをしてきた。

やや乱暴なくらいにおっぱいを揉まれて、乳首を吸われる。

これこれ、こんな感じの性急なセックスを求めていたのよ。

私は裕輔の愛撫に、押し殺したあえぎ声をもらした。

「ずっと好きだったんだ。一度だけでいいから。」
演技派の裕輔は、いつもリアルに演じてくれる。

もしかしたら、裕輔にも高校生の頃に好きだった女教師がいたのかもしれない。

裕輔の手がパンティストッキングをはぎ取った。

パンティのおまんこの上の部分に鼻を押し当てられて、くんくんとニオイを嗅がれる。

一日蒸れたおまんこのニオイを嗅がれるのは恥ずかしくて、私は裕輔の頭を両手で押さえて止めさせようとした。


「いいニオイだよ。甘くてすごくいやらしいニオイ。」

裕輔は私のパンティを脱がせると、学ランのポケットにしまいこんだ。

ずっと疼いていたおまんこに、ようやくちんぽを入れてもらえる。

私のおまんこは期待ですでにとろとろになっていて、いつでも挿入可能だ。


「クンニはした方がいい?おまんこ、ぱくぱくいってるけど。」
裕輔が指先でおまんこのワレメを上下になぞりながら、私にきいた。

「前戯はもういいから、ちんぽ入れて!」


私が答えると、裕輔はすぐにおまんこを太いちんぽで満たしてくれた。

ああっ・・・すごく硬くて・・・おまんこの奥まで届いてる。

裕輔が腰を動かすたびに、ちんぽの先がおまんこの奥をずんっと突き刺す。

「ああんっ・・・裕輔くん・・・最高よ。イイっ。」


「そんなにあえいだら、淫乱だってバレちゃうよ?」


裕輔は私のおっぱいにキスしながら、少しずつ腰の動きを早めていった。

イきそうになった私のおまんこが裕輔のちんぽをしめつけると、膨張しきった裕輔のちんぽから精液が弾けた。

中出しで若い男のエキスを体にしみこませてもらうと、どんな栄養剤よりエネルギーがあふれてくる。

しかも、若い裕輔は一回くらいの射精じゃ萎えない。

イった後の敏感なおまんこをちんぽでこすられ続けながら、私はさらなる快感に体を震わせた。

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処女喪失クンニ

出会い系ワクワクメールで出会った一哉に、処女を奪ってもらったのは、ハタチ過ぎて処女でいるのが恥ずかしかったから。

幼稚園から女子校に通い、女性の多い職場に就職した私には、男性との出会いがほとんどなかった。

彼氏ができるのがベストだったけど、処女は重くて面倒がられるときいたことがあったので、私は処女だけでも捨てることにした。

別に、結婚するまで処女でいたいとか、はじめてのセックスは好きな人とがいい、なんていうこだわりもなかったし。

一哉には、年上の男性らしい落ち着きとやさしさがあった。

ていねいなメールの印象通りの知性的で大人っぽい雰囲気。

ラブホテルに入って、部屋の写真のパネルの前で、
「どの部屋がいい?」

とささやかれたときには、もう心臓がどきどきしてて、
「これ・・・。」
適当に指さすのがやっとだった。

手馴れた感じで鍵を受け取った一哉は、私の腰にやさしく手を回して、部屋へと誘導してくれる。

よくみないで選んだ部屋は、ソファーもベットも何もかもが真っ赤だった。

ところどころ黒が使われていて、おしゃれといえばおしゃれだけど、なんかどぎつくていやらしい。
シャワーを浴びに行ったら、バスルームはガラス張りで、ベットから丸見えだった。

一哉は私に気を使ってか、私に背を向けて、服をクローゼットにしまっている。

念入りにおまんこを洗って、バスローブを羽織ってベットに向かうと、入れ替わりで一哉がシャワーを浴びた。

ベットに入って一哉を待ちながら、一哉の引き締まった体を眺める。

無駄な贅肉なんて少しもないきれいな体・・・。
股間のちんぽが緩く勃起してて、ちょっと恥ずかしかった。

あんな大きなものが私のおまんこに入るのかな?

オナニーはクリトリスでしかしたことのなかった私は、不安に思いながら、一哉がベットに来るのを待った。

バスタオルを腰に巻いただけの格好で、一哉がベットに入ってくる。

裸の肌と肌がふれあって、あったかくて、すごくどきどきした。

「キスは好きな人のためにとっておきなよ。」
一哉が耳元でささやいて、首筋にキスする。

バスローブがはだけられて、おっぱいがむきだしになった。

恥ずかしい・・・乳首の色とか大きさとかヘンじゃないかな。

大きな手でおっぱいが覆われて、指の間から、乳首を舐められた。

「私の乳首・・・ピンクじゃないけど、ホントに処女だから・・・。」

「ああ・・・乳首がピンクのコなんて、めったにいないよ。裕子ちゃんが処女なのは、緊張ぶりでわかるしね。」

一哉は乳首を舐めながら、私の顔を見上げた。
すごいいやらしいよぉ・・・。

「裕子ちゃんはクンニされるのも初めてなんでしょ?」
ゆっくりと足を開かれて、おまんこに顔を寄せられる。

「はい・・・でもっ、恥ずかしいから、あんまりみないで・・・。」
おまんこをクンニされるところは、恥ずかしすぎてみられなかった。

気持ちよくて、それどころじゃなかったっていうのもあるけど・・・。

舌がおまんこをなぞるたびに、ぞくぞくするほどイイの。

もっと早くセックスしたらよかったって、損した気分になっちゃった。

一哉のよだれで濡れたクリトリスも、指でこりこりっていじられて、それだけでオナニーよりずっとよかったし。

前戯でこんなに気持ちいいなら、ちんぽをおまんこに入れたら、きっと気絶するくらい気持ちいいんだろうなって、期待が高まっていって。

たっぷりとクンニされた後、コンドームをつけたちんぽの先っちょを膣口にあてがわれたときには、早くぅって心の中で叫んでた。

「じゃ、裕子ちゃんの処女、もらっちゃうよ?」

「はい・・・やさしくしてくださいね。」

ある程度の覚悟はしてたつもりだったけど、ちんぽで処女膜を破られるのは痛かった。
裂けそうっていうか、体の中心から痛む感じで。

「大丈夫?」
ってきかれても、頷くのがやっと・・・。

おまんこが一哉のちんぽでいっぱいで、隙間なんて全然なくて、ビンの口に大きすぎる栓をしたみたい。

動かされるたびに、体中を衝撃が走って、私は痛みに耐えるために、一哉の体にしがみついた。
ずっ・・・ずっ・・・。

ゆっくりとちんぽを動かされているうちに、少しずつ痛みの中に気持ちよさが混じるようになって、私は痛みから逃れるために、気持ちよさに意識を集中させる。

ちょっとずつ広がってくる気持ちよさは、今までに感じたことない種類のもので、私はもっと気持ちよくなりたくて、自分から足を大きく開いた。

おまんこの奥にちんぽの先があたって、痛いような気持ちいいような不思議な感覚・・・。

「裕子ちゃんのおまんこ、すごく気持ちいいよ。名器だね・・・。」
一哉が私の耳元で、苦しそうにつぶやいた。

私のおまんこって、気持ちいいんだ・・・。

そう思ったら、おまんこが勝手にきゅって、ちんぽをしめつけてた。

「そんなにしめたら、出ちゃうよ。」
一哉は私のおまんこの最奥にちんぽを押し込んだまま、少し震えたみたいだった。

「ごめん。気持ちよすぎて、射精しちゃった。」

照れくさそうに一哉がいうのをきいて、私ははじめて、一哉が射精したんだってわかった。
セックスって、なんだかあっけないなあ・・・。

思ってたよりたいしたことないかも。
っていうのが、初体験を終えたときの私の感想。

その後、膣だけでイけるようになるまでには、けっこうかかったんだよね。

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口内発射ごっくん

出会い系ワクワクメールで出会った賢治は、アイドルみたいに整った顔の男のコで、いじめたくなっちゃうようなかわいらしさだった。

今まで年上としかセックスしたことなかった私は、年下の男のコとのセックスが新鮮で、賢治が経験したことないような気持ちいいことをしてあげたくてたまらなかった。

賢治が女性経験の少なそうなウブな感じだったから、お姉さんぶりたくなってしまったのかもしれない。

私より細いんじゃないのっていいたくなるようなきゃしゃな体に、ツルツルの肌。
体毛もあんまり生えてなくて、ホントに女の子みたい。

ラブホテルに入っただけで、緊張でがちがちになっている賢治の前で、みせつけるようにゆっくりと服を脱ぎながら、賢治の体を観察した。

ためらいがちに賢治がトランクスを下ろすと、顔に似合わない大きなちんぽがぴょこんと飛び出す。
勃起してるちんぽは、かわいい賢治とは別の生き物みたいに、赤黒くてグロテスクだった。

入浴剤で泡立っているバスタブに賢治を先に入らせて、足の間に私も座る。

置きどころに困っている賢治の手を私のおっぱいの上に導くと、おそるおそる手に力が入って、おっぱいのやわらかさを確認するみたいに揉まれる。

童貞じゃないはずなのに、あまりに女慣れしてなくて、私は賢治をめちゃくちゃにしてやりたくなった。

「洗ってあげるから、そこに座って。」
賢治は勃起したちんぽを恥ずかしそうに隠しながら、お風呂用のいすに座った。

シャワーで髪を濡らして、子供の頭を洗うようにやさしく地肌をマッサージする。
下を向いている賢治の視線は、目の前にある私のおっぱいと足の付け根あたりをうろうろとさまよっている。

じらすようにていねいに髪をすすいで、賢治を立たせ、手にボディソープをつけて、首からゆっくりと全身を洗っていった。

太ももから上に両手があがっていくにつれて、刺激を期待したちんぽがぴくんぴくんとおなかにつくくらい反り返る。

大切な股間は、ボディソープをたっぷりとつけて、泡の滑りで手をなめらかに動かしながら、じっくりと洗ってあげた。

アナル、玉袋、そして、ちんぽ・・・。

「ああっ・・・すごいよ・・・こんなのはじめて・・・。」
私の両肩につかまるようにして、賢治は切なそうにあえいだ。

こんなのはじめてっていわれると、もっといろいろスゴいことをしてやりたくなって、私は賢治の体の泡をシャワーで流して、きれいになった賢治のちんぽをフェラチオした。

玉袋をれろれろと舐めたり、ちょっと口の中に含むように吸ったり、舌でちんぽ全体をちろちろと舐めまわしたり。

「もうダメ・・・出ちゃうよぉっ・・・。」
口の奥までちんぽを咥えて、軽く舌を絡めたところで、賢治があっけなく口内発射してしまった。

ごっくんと口の中の精液を飲み下して、おっぱいを押し付けるように賢治に抱きつく。

「賢治の精液、おいしかったわよ。」
耳元でいやらしくささやいてやると、賢治も興奮したらしく、私にディープキスしてきた。

まるで高校生みたいな拙い舌の動きがもどかしくて、でも、なんだか懐かしくて、体が熱くなる。
ベットに移動する頃には、若い賢治のちんぽはすっかり回復していて、また凶悪にそそり勃っていた。

「俺、口内発射で射精したのも、ごっくんされたのもはじめてだ・・・。」
賢治はさっきの口内発射がよっぽど気持ちよかったらしくて、とても嬉しそうにしている。

「フェラチオされたの、はじめてだったの?」
勃起したちんぽをやさしく手でさすりながら、私はちょっと驚いてきいた。

「フェラチオはしてもらったことあるけど、俺のちんぽが大きすぎて顎が疲れるからって・・・。」

あんなに瞬殺で口内発射した賢治をイかせられないなんて、どんだけフェラチオが下手な女だったんだろう。

あまり気持ちいいセックスをしてこなかったらしい賢治がかわいそうになって、私はナマで中出しさせてあげることにした。

「もうおまんこの中に入れちゃう?」

賢治の体にまたがって、私が賢治のちんぽを咥え込もうとすると、賢治はあわてたように、

「えっ、俺、まだ何もしてないし、コンドームつけないと・・・。」

「賢治くんのちんぽをフェラチオしているうちに、私のおまんこ濡れちゃったから大丈夫。避妊もちゃんとしてるし。」

正確には、これからアフターピルを飲むんだけど。

ぐっと腰を沈めて、賢治のちんぽをおまんこの中に入れると、予想通り硬くてほどよい太さと長さのちんぽが私のおまんこにジャストフィットして、すごくいい感じ。


「ああっ・・・すごい・・・ヤバいよ・・・気持ちよすぎっ。」

まだ根元まで入れただけなのに、賢治は苦しそうにあえいでいる。

さっき口内発射したばかりなのに、この調子だとそんなに長持ちしそうにない。
私はゆーっくりと腰を動かしながら、

「いいっていうまで、イっちゃダメよ?」
と賢治に念を押した。

必死で射精したいのをガマンしている賢治がかわいくて、抑えようとしても腰の動きがどんどん激しくなってしまう。

私がイった瞬間、賢治もおまんこに中出ししていて、脱力したようにベットに倒れ込んだ。


しばらくは退屈しないですみそう・・・。

賢治の胸に顔をのせながら、私はまだおまんこの中に入っている賢治のちんぽをきゅっとしめつけた。

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大人のおもちゃ

ワクワクメールで出会った裕二は、大人のおもちゃを使って私を責めるのが大好きだ。

大人のおもちゃって、安くはなさそうなのに、会うたびに新しいバイブやえっちなグッズを持ってくる。

今日はいい香りのするローションを私の体中につけて、まるでマッサージするみたいに、おっぱいや二の腕、太ももや脚の付け根をなでまわした。

気持ちよさとくすぐったさの中間くらいの感覚が、徐々に気持ちよさに傾いていく。

だんだん、いやらしい気持ちになってきて、私は切ない吐息を漏らした。

裕二は愛液で濡れているおまんこに、さらにとろりとしたローションをたらして、膣口にローターをハメた。

ビーーーーンと甲高い音を立てるローターの振動が、おまんこの奥に響いて、気持ちいいけど、すっごく物足りない。

「乳首にも、これ、つけてみようね。」

ローションで濡れていやらしく光っている勃起した乳首に、裕二がヘンな道具を取りつける。
まるで乳首を舐められているような不思議な感覚の大人のおもちゃを両方の乳首につけられて、私はのけぞってしまった。

3Pでもないのに、両方の乳首を同時に舐められるなんて・・・。

「おまんこもこんなローターじゃ、物足りないよね。」

どれにしようかと迷うように、裕二がいろんな太さのバイブを出してみせる。

形も大きさも全然違うバイブをいくつも見せびらかされて、私はどれでもいいから早くおまんこに入れてといいたくて仕方なかった。

「このバイブにしようかな。」
ようやく裕二が私のおまんこに入れてくれたのは、ピンク色のシンプルな形のバイブで、愛液があふれているおまんこに、あっさりと呑みこまれた。

おまんこの中でくねくねとバイブが動いても、なんだか足りない感じがする。

「イきたくなってきた?イきたいときは、どうすればいいかわかってるよね?」
裕二は私の顔をじっとみながら、ローションまみれの体をなでた。

「イきたい・・・イかせてください・・・。」
私がイかせてくれるようにおねだりすると、ちょっとSな裕二は満足するらしく、すぐにイかせてくれる。

おまんこに咥え込んでいるバイブを手でゆっくりと出し入れしながら、クリトリスにローターを当てられると、私はあっさりイってしまう。

私がイっても、大人のおもちゃたちは私を刺激するのをやめてくれないから、気持ちよすぎてちょっとつらくなる。

「次はコレ、試してみようか。」
裕二はさっきのバイブとは比べ物にならないくらい、太くてごつくて真っ黒なバイブを取り出した。

一度イってしまっている私のおまんこは、そんな太いバイブでさえ、あっさりと受け入れてしまう。
根元までぐっぷりとバイブがハマったところで、裕二はバイブのスイッチを入れた。

バイブの先端がぐいんぐいんとおまんこの奥をこすりだして、私は悲鳴じみた嬌声をあげた。

「いやぁっ!ああっ・・・ひぃんっ・・・。」

「気持ちいいみたいだね。コレ、クリトリスも一緒に責められるんだよ。」

裕二がさらにバイブの根元をいじると、クリトリスのところについていたいぼいぼが回りだした。

「やっ・・・ああぅんっ・・・止めて・・・。」
強烈な快感にまたイかされそうになって、私は裕二に止めてくれるように頼んだ。

「強すぎ?これなら、いい感じ?」
弱にされたバイブの動きは、私に一定の快感を与え続けていて、イけそうでイけない微妙な状態になってしまった。

「そろそろ、アナルにもいろいろ使ってみたいんだよね。」

裕二は私のアナルにねっとりとしたローションをたらして、とても細いバイブを突っ込んだ。

「やだっ・・・やめて・・・。」
痛みはなかったけど、とても奇妙な感覚が私の意識をアナルに集中させていて、恐怖を感じた。

「ゆっくり開発すれば、アナルでも感じられるようになるって。」
裕二はアナルに入れたバイブのスイッチを入れてしまった。

下半身がしびれるように熱くて、じーんとしている。

アナルのバイブの振動がおまんこにも快感を与えて、おまんこのバイブの振動がアナルにも刺激を加えていて・・・。

急にクリトリスを責めていたいぼいぼが早く回りだして、私はガマンしきれずにイってしまった。

「はっ・・・あっ・・・。」

「断りなく、勝手にイったら、ダメだよ。」

涙を浮かべている私の顔をのぞきこんで、裕二がにやけながら、バイブのスイッチを強にした。

「ごめんなさい・・・。でも、もうほしいの。裕二のおちんぽ、おまんこにちょうだいっ!」

強すぎる快楽から抜け出すには、裕二のちんぽをおまんこに入れてくれるようにねだるしかなくて、私は恥ずかしい言葉を思いっきり叫んだ。

「んー。まだ遊び足りないんだけどな・・・。」
わざとのんびりコンドームをつけた裕二は、おまんこに入れていたバイブだけ抜いて、ちんぽを挿入した。

乳首についている大人のおもちゃも、アナルに入っている細いバイブもそのままで、おまんこだけがまったりとしたちんぽの動きに物足りなさを感じる。

大人のおもちゃの強い刺激に慣らされすぎて、ゆったりとした動きでは満足できない・・・。

「お願い・・・もっと奥まで・・・激しく突いて・・・。」

私が恥ずかしさをこらえてねだると、裕二は満足そうに笑って、腰を振りはじめた。

このまま、裕二とセックスしていると、他の男とのセックスでは満足できなくなりそうで怖い。

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レズの二人旅

ワクワクメールで出会った恭子とレズのパートナーになるまで、そんなに時間はかからなかった。

かわいくて女らしい恭子とがさつで男らしいとよくいわれる私は、対照的な性格だけに相性がいいみたいで、すぐにラブラブになり、同棲しようという話もでるくらいだった。

でも、いきなり同棲して、相手の嫌なところがみえてしまうのもイヤだし、まずは旅行でも行こうかということになった。

レズの二人旅は、部屋を取るのも簡単だし、露骨にいちゃいちゃしなければ、周囲から白い目でみられることもない。

客室露天風呂のついた温泉旅館を予約して、私達は列車に乗った。

レズのカップルなのがバレないのはいいけど、ナンパしてくる男も多くて、ムカついてしまう。
ほわんとした雰囲気の恭子はおっとりとしたお嬢様という物腰なので、スキだらけだ。

私が一生懸命ガードしても、レズだなんて思わない男からしてみれば、ちょうどいい女二人連れでしかない。

図々しく隣に座られてぴりぴりしている私とは対照的に、恭子はのんきに天気の話なんかしている。

チャラい感じの茶髪の男が甘ったるいニオイを漂わせながら、私に体を押し付けてきた。
私はマジで怒っているのに、へらへらとかわされて話にならない。

恭子がもう一人の男と仲よさそうに話しているのにも、すごくムカつく。

ようやく目的の駅に着いたときには、私のイライラはピークに達していた。
恭子の手を引いて、しつこく付きまとってくる男達を振りきる。

ようやく旅館で二人きりになった私は、恭子を責めた。

「恭子ってホントはバイセクシャルなんじゃないの?」

「私、レズだよ?」

きょとんとした顔で聞き返してくる恭子がかわいくて、私は思わず、ぎゅっと抱きしめてしまった。

「だって、男に話しかけられてにこにこしてるから・・・。」
「やきもち焼いてる綾ちゃんがかわいかったから。」

恭子は私の耳元でささやくと、首筋をぺろんと舐めた。

外見的には私の方がタチって思われがちなんだけど、実はネコで、しかも、恭子はドSでよく私をいじめる。

「私を疑った罰におしおきしなくちゃね。」
そういいながら微笑む恭子の表情には、まるで女王様のような気品があって、逆らえない。

「裸になって、畳の上に座って、脚を大きく開いて?」
私はびくびくしながら、着ていた服を全て脱いで、畳の上に座った。

おしりに痕がついてしまいそうな畳の感触に眉をしかめる。

「綾ちゃんこそ、どうしてこんなにおまんこが濡れているの?」
尖った口調で私を責めながら、恭子は私のおまんこを指先でなぞった。

おしおきに期待して濡れてしまっているおまんこが恥ずかしくて、私は目を閉じてしまう。

「まだ何もしてないのに、ローターをこんなにカンタンに呑みこんでしまうくらいおまんこを濡らすなんて悪いコ。」

恭子は私のおまんこにローターを埋め込むと、勃起していた乳首をちゅっと吸った。

このままセックスするのかと思ったら、恭子は私に浴衣を渡して、自分も浴衣に着替えた。

浴衣を着た恭子はいつもと違ってみえて、まるでコスプレしてるみたいで興奮する。

ブラジャーもパンティも取り上げられたままで浴衣を着た私は、おまんこに入ったローターを落とさないように、常におまんこに力を入れていなければいけなかった。

旅館の近所を散歩しているときも、仲居さんが夕食をお給仕してくれている間にも、恭子は気まぐれにローターのスイッチを入れる。

ローターが与える快感で、前かがみになってしまうのをこらえるだけで必死の私を無視して、恭子は楽しそうにおしゃべりしている。

「お風呂に入りましょうか。そのローター、防水だから、そのまま入れるわよ。」

浴衣を脱がされて、内ももまであふれた愛液にはかまわれずに、客室露天風呂に連れて行かれる。
露天風呂からは真っ暗な海がみえて、潮の香りがする。

私が外の景色に見蕩れている間に、恭子は自分のおまんこに双頭のバイブを入れていた。

恭子の股間から突き出た双頭バイブの先端が私のおしりをつつく。


「綾ちゃんがあんまり色っぽい顔するから、何度も襲いたくなっちゃった。」
後ろからおっぱいをやさしく揉まれて、脚の間に双頭バイブをはさまれる。

おまんこをなでるように前後に動く双頭バイブがいつおまんこに入ってくるのか、どきどきする。

まだおまんこの中にはローターが入っていて、このまま、双頭バイブを入れられたら、ローターが抜けなくなってしまうかもしれない。

「ね、ねえ、ローター抜いて?お願い・・・。」
振り返っておねだりしたら、恭子がディープキスしてきた。

やわらかい舌の動きに流されてしまいそうになるけど、双頭バイブの先っちょが私の膣口をつんつんしたので、我にかえった。

「やだ・・・怖いよ・・・ローター出していいでしょ。」

「いいよ。でも、おまんこから自分で出してね。」

スイッチが入ったままのローターをおまんこから出そうとするんだけど、あふれた愛液がぬるぬる滑って、出しづらい。

ようやくローターが出せたとほっとしていたら、いきなりおまんこに双頭バイブを入れられた。

双頭バイブでおまんこの奥を突かれながら、

「そんなにあえいだら、みんなにきかれちゃうよ。」
っていわれたような気がするけど、よく覚えてない。

気がついたら、お布団に寝かされてた。

旅行でこれだから、同棲なんてしたら、快楽漬けにされちゃうかも。

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イケメンと公衆トイレ

出会い系ワクワクメールで出会った翔太は、芸能人みたいなイケメンで、並んで歩くのが恥ずかしくなるくらいかっこよかった。

一緒にフレンチを食べて、ワインでほろ酔いになった私は、このままラブホテルに行きたいって思いつつ、翔太のきれいな顔にうっとりと見蕩れていた。

指も細くてセクシーで、この指をおまんこに入れられたら、すごくいいだろうな、なんていやらしい妄想が浮かんできてしまう。

「ちょっと公園を散歩しようか。」
って誘われたときも、公園の向こうにあるラブホテルに行くんだって勝手に勘違いしてた。

酔ったフリで翔太の腕にしがみついて、おっぱいを押し付けるようにして歩いても、翔太は平然としていて。

公衆トイレの前にきたとき、翔太がにっこり笑いながら、
「トイレに行きたくなったんだけど、早苗ちゃんをこんなところに一人にしておくのは不安だから、一緒に来て?」
っていった。

人気がないとはいっても、男子トイレに連れ込まれて、とまどっている私の前で、翔太はあっさりとジッパーをおろして、放尿をはじめた。

男の人の放尿、しかも、翔太みたいないい男の放尿をみたのははじめてで、私は目をそらせずに、翔太がおしっこを終えるのを待っていた。

放尿し終わった翔太は、私を個室に押し込んで、便器の上に座らせた。

狭い個室の中で密着すると、翔太のちんぽが至近距離にあって、どきどきしてしまう。

「早苗ちゃんにおしっこしてるの見られて、興奮して勃起しちゃったから、フェラチオして小さくして?」

おしっこしたばかりのちんぽをフェラチオするなんて、しかもこんな公衆トイレの個室で・・・。

頭ではそう思うのに、私の口は勝手に翔太のちんぽをしゃぶってしまっていた。

「んっ・・・早苗ちゃん、フェラチオ上手だね。」
おしっこの味が口の中に広がって、いくら翔太がイケメンだとはいっても、気持ち悪いって思うのに、おまんこは逆に濡れてきている。

亀頭を舌で舐めて、サオを軽くしごいているうちに、翔太のちんぽはがちがちに硬くなった。

「俺ばっかりしてもらったら悪いから、今度は早苗ちゃんを気持ちよくしてあげるよ。」
翔太は私と場所を入れ替わると、トイレのドアに両手をつかせて、私のパンティをおろした。

立ったまま後ろからクンニされて、私はあえぎ声をこらえきれなくなった。

「あっ・・・あんっ・・・。」

「あんまりあえいでると、人が来たときにバレちゃうよ?」
クリトリスを指でいじりながら、翔太が楽しそうにささやく。

こんなところに人なんて来るわけないって思ってたら、鼻歌まじりの酔っ払いらしきおじさんが入ってきて、おしっこしはじめた。

あえぎ声を出してしまわないように、自分で口を押さえたのに、翔太が私のおまんこに指を入れて、動かしてきたので、声にならないあえぎ声が漏れてしまう。

「んっ・・・くっ・・・。」

「なんだ?腹でも痛むのか?」
人のよさそうなおじさんの声がして、私は緊張で翔太の指をしめつけてしまった。

翔太はおまんこの中の指を動かしながら、クリトリスをこすっている。

「大丈夫です。どうぞご心配なく。」
翔太が返事をすると、おじさんはあっさりと出て行ってくれた。

「今、おまんこがすごくしまったよ。人にみられると興奮するタイプなのかな?」

「し、知らないっ!もうヤだ・・・。」
気持ちよすぎておかしくなりそうで、私は体をよじった。

「イヤなの?本当に?」
翔太はおまんこから指を抜いて、私の愛液で汚れた指をみせつけた。

そして、その手で私の手をつかんで、翔太のひざの上に引き寄せる。

「おいで。早苗ちゃんのぐちゅぐちゅおまんこに、俺のちんぽ入れてあげるから。」

私の体には力が入らなくて、いわれるがままに翔太のひざの上にまたがって、抱っこされるような格好でおまんこにちんぽを入れられていた。

便器が二人分の体重を支えきれなくて、めきめきと音を立てている。

翔太がちんぽを動かすたびに、結合部からくちゅくちゅといやらしい音がしていて、公衆トイレに響いていた。

「人が入ってきたら、セックスしてるってバレバレだよね。」
翔太が私の耳元でささやくと、私のおまんこは興奮でぎゅうっとしまって、ひくひくと動いた。

「脚を俺の肩にのせてごらん。」
翔太が私の脚を肩にのせると、ちんぽがおまんこの一番奥まで届いて、ますます気持ちよくなった。

「あんっ・・・あぅんっ・・・こんなのはじめて・・・。」
翔太にしがみつきながら、私はあえぎ続ける。

「公衆トイレでセックスして、こんなに感じるなんて、早苗ちゃんは恥ずかしいコだな。」
翔太は私を言葉責めしながら、耳や頬にちゅっとキスしてくれる。

それが気持ちよくて、私はイってしまった。

「イ・・・く・・・ああっ・・・。」
私がイっても、翔太は全然余裕で、のんびりとちんぽを動かしている。

またトイレに人が入ってきたとき、激しくラストスパートされて、思いっきり中出しされてしまった。

あえぎ声も抑えられなかったし、脚ががくがくして立てなくて、タクシーに乗せられても、私は放心状態だった。

翔太とはそれっきりだけど、公園で公衆トイレをみるたびに、あのときのセックスを思い出して、ちょっと興奮しちゃう。


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