生アドちゃんねる
で出会った雅治と雄太は、私と3Pするのをとても愉しみにしている。
二人とも建築現場で働いている肉体労働者だから、体力もあるし、しっかりと筋肉のついた体は私好み。
それに、性格もさっぱりしていてやさしいから、いつも安心して3Pできる。
私達は、まるでスポーツのように3Pを愉しんでいた。
二人とは、仕事の帰りに待ち合わせして、焼肉屋さんとか定食屋さんで腹ごしらえすることにしている。
汗くさいニオイや男らしい大胆な食べっぷりも、私を興奮させてくれるし、長時間セックスすると、おなかがへってしまうから。
おなかがいっぱいになったところで、近くにあるラブホテルに行って、三人一緒にシャワーを浴びて、まずは一回戦目を済ますっていうのがだいたいの定番コース。
雅治と雄太に挟まれて、前後から肌と肌を擦り合わせて体を洗ってもらうのも気持ちいいし、ソープごっこをするのも愉しい。
今日は雅治のリクエストで、ソフトSMプレイを愉しんだ。
どちらかというと、雄太は気持ちよければなんでもいいという感じで、雅治の方がいろいろなプレイを提案してくる。
時には、私が想像もしなかったようなプレイをリクエストしてくることもあって、ちょうどいい刺激になっていた。
嬉しそうにSMプレイ用のグッズをテーブルに並べていく雅治は、子供みたいでなんだかかわいい。
私が服を脱いで裸になると、
「痛くしないから縛らせて。」
といってきた。
説明書らしき紙をみながら、ああでもないこうでもないと、私の体をロープで縛ろうとする雅治は、なかなか上手くできずにイライラしている。
「ちょっとやらせて。」
ビールを飲みながらその様子をみていた雄太が交代すると、あっという間に縛り上げられてしまった。
「雄太、実はSMプレイやってんの?上手すぎじゃね?」
「お前が不器用なんだよ・・・。」
二人はのんきに会話しているけど、上半身をがっちりと縛られた私は、興奮でどうにかなりそうだった。
SMなんて興味なかったのに、縛られるだけで、すごく体が反応しちゃってる・・・。
全くノータッチのおまんこが、早くも大洪水でひくひくと疼いてるし、縛られただけのおっぱいだって、乳首が完全に勃起してて、早く刺激がほしくてたまらない。
「なんか縛るとエロいよな。久美さんも興奮してる?」
雅治が満足そうにいいながら、私の体をやさしく撫でた。
「ぅんっ・・・早くどうにかして・・・。」
「えーと、とりあえず、おまんこにバイブを突っ込んで、フェラチオしてもらおうかなーって思ってるんだけど。」
「バイブって、これ?ちょっと太すぎじゃないか?」
雄太がてきぱきとバイブを用意して、私のおまんこにあてがった。
慎重に挿ってくるのが、ものすごくもどかしい。
「全部挿った・・・。」
私のおまんこにバイブを咥え込ませると、二人はいそいそと勃起ちんぽを取り出し、並んで私がフェラチオをするのを待っていた。
いつもならちゃんとシャワーを浴びてからフェラチオするけど、今日はまだきれいにしてないから、すっごい臭いニオイがしている。
それがまた私をすごく興奮させていて、私のおまんこはきゅうきゅうとバイブを締め付けていた。
「上手にフェラチオできたら、バイブ動かしてあげるから、がんばって。」
雅治が持っているバイブのリモコンを奪い取って、今すぐ動かしたい衝動に駆られながら、私はフェラチオを始めた。
両手を後ろ手に縛られているから、口しか使うことができない。
その屈辱的な感じが、かえってよかった。
口の周りをよだれでべたべたに汚して、ちんぽを咥えては舐めまわして、口から出して、もう片方のちんぽをしゃぶって・・・。
だいぶ顎が疲れてきた頃、ようやく雅治が、
「ありがとう。もういいよ。がんばってくれたご褒美にバイブ動かすね。」
といってくれた。
ずるりと口からちんぽが抜けていくと、ちょっと口寂しい気持ちになったけど、すぐにおまんこの中のバイブが動き出して、それどころじゃなくなる。
「気持ちよさそうな顔して・・・フェラチオでイけなかったから顔射していい?」
バイブで感じてる私をみて興奮したらしく、二人は自分で勃起ちんぽをしごき出した。
私はもう返事をする余裕もなく、今にも射精しそうな二人のちんぽをみつめていた。
どくっと顔に熱い精液がかけられて、顔を伝い落ちていく。
精液独特のニオイが、私のおまんこをますます濡らした。
さらにまた顔射されて、精液まみれになった私は、抱き上げられて、ベッドにうつ伏せにされた。
おしりだけを突き出した状態で、バイブをゆっくりと抜かれると、代わりを催促するようにおまんこがぱくぱくと蠢く。
じゃんけんの結果、今日は雄太から私のおまんこを使うらしい。
射精したばかりなのに硬いままのちんぽを後ろから一気に挿れてきた。
「久美さん、お口あーんして。」
ベッドに座って私の上半身を持ち上げた雅治が、フェラチオさせようとしてくる。
縛られながら口いっぱいに勃起ちんぽを頬張り、おまんこを突き上げられると、興奮でいつも以上の快感が味わえた。
今度はもっと本格的なSMプレイを3Pに取り入れてみるのもいいかもしれない。
ここは出会える!
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二人とも建築現場で働いている肉体労働者だから、体力もあるし、しっかりと筋肉のついた体は私好み。
それに、性格もさっぱりしていてやさしいから、いつも安心して3Pできる。
私達は、まるでスポーツのように3Pを愉しんでいた。
二人とは、仕事の帰りに待ち合わせして、焼肉屋さんとか定食屋さんで腹ごしらえすることにしている。
汗くさいニオイや男らしい大胆な食べっぷりも、私を興奮させてくれるし、長時間セックスすると、おなかがへってしまうから。
おなかがいっぱいになったところで、近くにあるラブホテルに行って、三人一緒にシャワーを浴びて、まずは一回戦目を済ますっていうのがだいたいの定番コース。
雅治と雄太に挟まれて、前後から肌と肌を擦り合わせて体を洗ってもらうのも気持ちいいし、ソープごっこをするのも愉しい。
今日は雅治のリクエストで、ソフトSMプレイを愉しんだ。
どちらかというと、雄太は気持ちよければなんでもいいという感じで、雅治の方がいろいろなプレイを提案してくる。
時には、私が想像もしなかったようなプレイをリクエストしてくることもあって、ちょうどいい刺激になっていた。
嬉しそうにSMプレイ用のグッズをテーブルに並べていく雅治は、子供みたいでなんだかかわいい。
私が服を脱いで裸になると、
「痛くしないから縛らせて。」
といってきた。
説明書らしき紙をみながら、ああでもないこうでもないと、私の体をロープで縛ろうとする雅治は、なかなか上手くできずにイライラしている。
「ちょっとやらせて。」
ビールを飲みながらその様子をみていた雄太が交代すると、あっという間に縛り上げられてしまった。
「雄太、実はSMプレイやってんの?上手すぎじゃね?」
「お前が不器用なんだよ・・・。」
二人はのんきに会話しているけど、上半身をがっちりと縛られた私は、興奮でどうにかなりそうだった。
SMなんて興味なかったのに、縛られるだけで、すごく体が反応しちゃってる・・・。
全くノータッチのおまんこが、早くも大洪水でひくひくと疼いてるし、縛られただけのおっぱいだって、乳首が完全に勃起してて、早く刺激がほしくてたまらない。
「なんか縛るとエロいよな。久美さんも興奮してる?」
雅治が満足そうにいいながら、私の体をやさしく撫でた。
「ぅんっ・・・早くどうにかして・・・。」
「えーと、とりあえず、おまんこにバイブを突っ込んで、フェラチオしてもらおうかなーって思ってるんだけど。」
「バイブって、これ?ちょっと太すぎじゃないか?」
雄太がてきぱきとバイブを用意して、私のおまんこにあてがった。
慎重に挿ってくるのが、ものすごくもどかしい。
「全部挿った・・・。」
私のおまんこにバイブを咥え込ませると、二人はいそいそと勃起ちんぽを取り出し、並んで私がフェラチオをするのを待っていた。
いつもならちゃんとシャワーを浴びてからフェラチオするけど、今日はまだきれいにしてないから、すっごい臭いニオイがしている。
それがまた私をすごく興奮させていて、私のおまんこはきゅうきゅうとバイブを締め付けていた。
「上手にフェラチオできたら、バイブ動かしてあげるから、がんばって。」
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両手を後ろ手に縛られているから、口しか使うことができない。
その屈辱的な感じが、かえってよかった。
口の周りをよだれでべたべたに汚して、ちんぽを咥えては舐めまわして、口から出して、もう片方のちんぽをしゃぶって・・・。
だいぶ顎が疲れてきた頃、ようやく雅治が、
「ありがとう。もういいよ。がんばってくれたご褒美にバイブ動かすね。」
といってくれた。
ずるりと口からちんぽが抜けていくと、ちょっと口寂しい気持ちになったけど、すぐにおまんこの中のバイブが動き出して、それどころじゃなくなる。
「気持ちよさそうな顔して・・・フェラチオでイけなかったから顔射していい?」
バイブで感じてる私をみて興奮したらしく、二人は自分で勃起ちんぽをしごき出した。
私はもう返事をする余裕もなく、今にも射精しそうな二人のちんぽをみつめていた。
どくっと顔に熱い精液がかけられて、顔を伝い落ちていく。
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さらにまた顔射されて、精液まみれになった私は、抱き上げられて、ベッドにうつ伏せにされた。
おしりだけを突き出した状態で、バイブをゆっくりと抜かれると、代わりを催促するようにおまんこがぱくぱくと蠢く。
じゃんけんの結果、今日は雄太から私のおまんこを使うらしい。
射精したばかりなのに硬いままのちんぽを後ろから一気に挿れてきた。
「久美さん、お口あーんして。」
ベッドに座って私の上半身を持ち上げた雅治が、フェラチオさせようとしてくる。
縛られながら口いっぱいに勃起ちんぽを頬張り、おまんこを突き上げられると、興奮でいつも以上の快感が味わえた。
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