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出会い系で出会った美智子は、かなり都合のいい女だ。

どうも尽くすタイプというか、M気質というか、俺のいいなりになることが美智子の喜びにもなるらしい。

今まで付き合ってきた女は、だいたい気が強くて、尻に敷かれてきたから、美智子の従順さはすごく新鮮だった。

最初は、ささいなことでも嬉しかったのに、だんだん、図に乗ってきてしまうのが、人間の悲しいサガだと思う。

俺は美智子がどんだけ理不尽なわがままをきいてくれるのか、試してみたくなった。

まずは、三日に一度は会っていたところを二週間くらい間を空けてみる。

これは、俺としてもかなりつらかった。

美智子の姿態を思い出しながら、何度もオナニーして、さみしい夜をやり過ごした。

やっと美智子を呼び出したときには、美智子は二つ返事で待ち合わせ場所まで飛んできた。

まるでしっぽがみえるかのような喜びように、浮気の心配をしていた俺もちょっとほっとしてしまう。

美智子とは別に付き合っているわけでもない、ただのセフレ関係だというのに。
てっきりすぐにラブホテルに行くものだと思っている美智子の期待を裏切って、俺は映画館へと向った。

最終上映の割に、仕事帰りのサラリーマンなどで意外と人が多い。

今までラブホテル以外のところに行ったことがなかったので、美智子はちょっととまどっているようだ。

一番後ろの席について、美智子の体に手を伸ばす。

ミニスカにブーツ、セーターの下はいいつけ通り、ノーブラだった。

ミニスカの下はガーターベルトで吊るされたストッキングが足を包んでいて、パンティははいていない。

俺がノーパンなのを確かめるために、ストッキングの太ももをなでながら、ミニスカの中に手を入れようとすると、美智子はブーツの足をそっと開いた。

余裕のある足の間に、するりとすべりこんだ俺の手はしっとりとぬれているおまんこに到達する。

「ずいぶんおまんこ、ぬれてるんじゃないか?」

美智子にしかきこえないように、耳元でささやくと、美智子は切なそうに俺を見上げながら、

「だって、ずっと会えるの待ってたんだもん。」
とつぶやいた。

いますぐラブホテルに直行して、ちんぽをおまんこに入れてやりたい気持ちを抑えて、俺はおまんこから手を離す。

そして、なるべくクールにきこえるように、美智子に命令した。

「映画が終わるまでに、オナニーで二回イけ!」

美智子は驚いたように俺をみたが、覚悟を決めたように、ミニスカの中に自分の手を入れた。

映画の大音量の中では、美智子のおまんこからあふれているだろう愛液の音はきこえない。

たまに、目を閉じて快楽を追っている美智子のいやらしい表情がみえるだけだ。

美智子はクリトリスをいじりながら、なんとかイこうとしているらしいが、他の観客がいるせいで、なかなか集中できないでいるようだ。

俺は美智子に、俺のひざにのるようにいった。

美智子はミニスカから自分の手を抜いて、俺のひざの上に座る。

ガタイのいい俺の上にちょこんと座っている美智子は、まるでパパのおひざにのっている子供のようだ。

俺は自分のひざの上で、美智子にオナニーを再開させた。

俺のひざの上は不安定だし、位置が高くなった分、オナニーしていることがバレやすくなっている。

それでも、俺がセーターの中に両手を入れて、おっぱいをもんだり、乳首をつまんだりしているうちに、美智子は気持ちよくなってきたようだった。

「もう・・・イきそう・・・。」

美智子が俺にしか聞こえない声で、ささやいて、体をちょっと硬直させると、俺の我慢も限界が来てしまった。

「トイレに行くぞ。」

美智子を連れてトイレに行くと、上演中だけあって、人の気配がない。

俺は女性用のトイレの個室に、美智子と二人で入ると、美智子のミニスカをめくりあげて、セーターも脱がせた。

上半身裸でおっぱいをむきだしにして、ミニスカをめくられ、ガーターベルトにストッキング姿でトイレにいる美智子をみていると、ものすごく興奮してしまう。

「ほら、もう一回オナニーでイったら、ちんぽを入れてやるよ。」

俺がズボンから勃起したちんぽを出すと、美智子は物欲しそうな目でうっとりと俺のちんぽをみつめた。

そして、自分でおっぱいをもんで、乳首をつまみながら、クリトリスをいじりはじめた。

「ん・・・ふ・・・。」

オナニーにひたっている美智子の唇に、先走りのたれているちんぽを近づけると、嬉しそうにしゃぶりはじめる。

ちんぽをフェラチオしながら、オナニーしていた美智子は、あっという間にイってしまった。

俺は美智子を立たせると、壁に手をつかせて、立ちバックの体勢でちんぽを入れた。

久しぶりの挿入のせいか、美智子のおまんこはやたらとキツい。

奥まで入れ終わると、二人ともはあはあと荒い息を吐いてしまった。

二回オナニーでイっている美智子のおまんこは、ひくんひくんと俺のちんぽを小刻みにしめつける。

さて、動くかと腰を引きかけたとき、女性用のトイレの中に誰かが入ってきた。

「あんまり、面白くなかったねー。」

「評判ほどじゃなかったかも。」

美智子のおまんこは緊張で、きゅうっと俺のちんぽをしめた。

ばたんというトイレの戸を閉める音、水音、トイレットペーパーを使う音・・・やっと出たかと思うと、今度はしゃべりながら、化粧を直しているらしい。

俺はだんだん、じっとしていられなくなってきた。

少しずつじりじりとちんぽをおまんこから引いていき、またゆっくりとおまんこの奥へと入れていく。

美智子は片手で自分の口を押さえて、あえぎ声がもれないように耐えている。

やっと二人が出て行き、シーンとなった瞬間、俺は猛スパートで美智子のおまんこの最奥を責めた

「あっ・・・あんっ・・・すご・・・もう・・・イく・・・。」

美智子のおまんこに射精した後、そそくさと後始末をして、俺たちは近くのラブホテルへと場所を変えた。

今回はオナニーだけだったけど、いずれは映画館の中でセックスしてみたいと思ったりしているのだった。

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ミニスカの下はガーターベルトで吊るされたストッキングが足を包んでいて、パンティははいていない。

俺がノーパンなのを確かめるために、ストッキングの太ももをなでながら、ミニスカの中に手を入れようとすると、美智子はブーツの足をそっと開いた。

余裕のある足の間に、するりとすべりこんだ俺の手はしっとりとぬれているおまんこに到達する。

「ずいぶんおまんこ、ぬれてるんじゃないか?」

美智子にしかきこえないように、耳元でささやくと、美智子は切なそうに俺を見上げながら、

「だって、ずっと会えるの待ってたんだもん。」
とつぶやいた。

いますぐラブホテルに直行して、ちんぽをおまんこに入れてやりたい気持ちを抑えて、俺はおまんこから手を離す。

そして、なるべくクールにきこえるように、美智子に命令した。

「映画が終わるまでに、オナニーで二回イけ!」

美智子は驚いたように俺をみたが、覚悟を決めたように、ミニスカの中に自分の手を入れた。

映画の大音量の中では、美智子のおまんこからあふれているだろう愛液の音はきこえない。

たまに、目を閉じて快楽を追っている美智子のいやらしい表情がみえるだけだ。

美智子はクリトリスをいじりながら、なんとかイこうとしているらしいが、他の観客がいるせいで、なかなか集中できないでいるようだ。

俺は美智子に、俺のひざにのるようにいった。

美智子はミニスカから自分の手を抜いて、俺のひざの上に座る。

ガタイのいい俺の上にちょこんと座っている美智子は、まるでパパのおひざにのっている子供のようだ。

俺は自分のひざの上で、美智子にオナニーを再開させた。

俺のひざの上は不安定だし、位置が高くなった分、オナニーしていることがバレやすくなっている。

それでも、俺がセーターの中に両手を入れて、おっぱいをもんだり、乳首をつまんだりしているうちに、美智子は気持ちよくなってきたようだった。

「もう・・・イきそう・・・。」

美智子が俺にしか聞こえない声で、ささやいて、体をちょっと硬直させると、俺の我慢も限界が来てしまった。

「トイレに行くぞ。」

美智子を連れてトイレに行くと、上演中だけあって、人の気配がない。

俺は女性用のトイレの個室に、美智子と二人で入ると、美智子のミニスカをめくりあげて、セーターも脱がせた。

上半身裸でおっぱいをむきだしにして、ミニスカをめくられ、ガーターベルトにストッキング姿でトイレにいる美智子をみていると、ものすごく興奮してしまう。

「ほら、もう一回オナニーでイったら、ちんぽを入れてやるよ。」

俺がズボンから勃起したちんぽを出すと、美智子は物欲しそうな目でうっとりと俺のちんぽをみつめた。

そして、自分でおっぱいをもんで、乳首をつまみながら、クリトリスをいじりはじめた。

「ん・・・ふ・・・。」

オナニーにひたっている美智子の唇に、先走りのたれているちんぽを近づけると、嬉しそうにしゃぶりはじめる。

ちんぽをフェラチオしながら、オナニーしていた美智子は、あっという間にイってしまった。

俺は美智子を立たせると、壁に手をつかせて、立ちバックの体勢でちんぽを入れた。

久しぶりの挿入のせいか、美智子のおまんこはやたらとキツい。

奥まで入れ終わると、二人ともはあはあと荒い息を吐いてしまった。

二回オナニーでイっている美智子のおまんこは、ひくんひくんと俺のちんぽを小刻みにしめつける。

さて、動くかと腰を引きかけたとき、女性用のトイレの中に誰かが入ってきた。

「あんまり、面白くなかったねー。」

「評判ほどじゃなかったかも。」

美智子のおまんこは緊張で、きゅうっと俺のちんぽをしめた。

ばたんというトイレの戸を閉める音、水音、トイレットペーパーを使う音・・・やっと出たかと思うと、今度はしゃべりながら、化粧を直しているらしい。

俺はだんだん、じっとしていられなくなってきた。

少しずつじりじりとちんぽをおまんこから引いていき、またゆっくりとおまんこの奥へと入れていく。

美智子は片手で自分の口を押さえて、あえぎ声がもれないように耐えている。

やっと二人が出て行き、シーンとなった瞬間、俺は猛スパートで美智子のおまんこの最奥を責めた

「あっ・・・あんっ・・・すご・・・もう・・・イく・・・。」

美智子のおまんこに射精した後、そそくさと後始末をして、俺たちは近くのラブホテルへと場所を変えた。

今回はオナニーだけだったけど、いずれは映画館の中でセックスしてみたいと思ったりしているのだった。

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処女喪失はシスター

私の通っていた大学は、カソリック系でシスターが普通に授業していました。

たいていは年配のシスターが多かったのですが、一人だけとても若くて美人のシスターがいて、私はひそかにあこがれていました。

テスト前のある日、私はシスターの部屋に質問に行きました。

そのシスターの授業は単位が取りやすいといわれていたので、みんないいかげんに授業を受けていて、私の他には質問に行く人などいませんでした。

シスターは私のことを勉強熱心なコだと思ってくれて、とても歓迎してくれました。

手作りのクッキーとお茶を出されて、勉強のことや生活のことを話しているうちに、私は眠くなってしまいました。

ふと目を覚ますと、私は裸になっていて、ベットに縛り付けられています。

私はいつのまにか、服を脱がされて、ベットに寝かされていたのでした。

「真理さんは、まだ処女よね?汚らわしい男に犯される前に、私が奪ってあげましょうね。」

シスターはいつものようにやさしい笑顔を浮かべているのに、信じられないことをささやいています。

シスターの手が私の体にふれると、私はびくんと体をすくませてしまいました。

「おびえなくてもいいのよ。痛くしないようにするわ。」

あのやさしいシスターがレズだったなんて、信じられない。

女子大だったから人によってはレズの噂もありましたが、シスターはそんな噂とは無縁でした。

私は今まで男性と付き合ったことはありませんでしたが、自分がレズだと思ったこともありません。
シスターは服を脱ぎ始め、まとめていた髪もほどいて、普通の女性に戻りました。

スレンダーで微乳の体は少年のようで、レズとはいえ、はじめての性経験に私の胸は高鳴りました。

シスターは私に覆いかぶさり、裸のおっぱいを重ねるようにこすり合わせます。

乳首が指でこねられて、気持ちよくて、ヘンな声が出そうになりました。

「ふふ。おっぱいをさわられるのもはじめてなんでしょう?声を我慢しなくてもいいのよ。」

レズであえぎ声を出すなんて、普通のセックスより恥ずかしい気がして、私は唇をかみました。

「あえぎ声を我慢すると、ますます感じてしまうのよ?」

シスターはからかうようにいうと、私の乳首を舌で転がし始めました。

声を我慢しようとすればするほど、敏感になってしまって、気持ちよさが増していきます。

「あっ・・・。」
ついに、あえぎ声がもれてしまいました。

乳首をしゃぶられたり、咥えられたり、舐められたり、軽くかまれたり、指でこねられたり、つままれたりすると、気持ちよくてめまいがします。

私の息はすっかり荒くなり、体に力が入らなくなりました。

「次は、おまんこを気持ちよくしてあげましょうね。」

シスターが私の足を開いても、もう抵抗できませんでした。

「甘い蜜がたっぷりこぼれているわね。おいしそう。」

シスターの舌が私のワレメを舐めて、何度も何度も往復します。

舌がクリトリスにふれたとき、私の体を電流が走りました。

「敏感ねえ・・・。はじめてなのにこんなに感じていたら、将来たいへんよ?」

シスターはくすくす笑いながら、私のクリトリスを指でこすりました。

オナニーすらろくにしていなかった私は、強烈すぎる快感についていけなくて、口からよだれをたらしてしまうくらい感じまくってしまいました。

「もしかして、ファーストキスかしら?」

シスターは私の唇にキスをして、よだれを舌で舐めとりました。

口の中にシスターのやわらかい舌が入ってきて、歯の裏をくすぐって、私の舌をなぞって・・・。

うっとりとしていると、おまんこの中にシスターの指が入ってきました。

めりめりと張り裂けそうな痛みが襲って、私は涙を流しました。

「ごめんなさいね。痛かったわね。」

シスターは私の涙を舐めながら、指を根元までおまんこに入れました。

奥まで指が入れられると、痛みはだいぶおさまってきて、私は大きく息をつきました。

「真理さんは、やっぱり処女だったのね。」

シスターが私のおまんこをみて、満足そうにしています。
きっと出血してしまったのでしょう。

乳首をしゃぶられながら、ゆっくりと指を動かされると気持ちよくて、またあえぎ声がもれそうになりました。

コンコン!

いきなりドアがノックされて、私は飛び上がりました。

シスターは私に覆いかぶさって、唇を手でふさぎました。

「こんな姿を見られたくなかったら、静かにして。」

耳元でささやかれているだけでぞくぞくして、おまんこに入っている指をしめつけてしまいます。
コンコン!

ノックの音がしているのに、シスターはおまんこに入れている指を動かし続けます。

「は・・・あ・・・。」

あえぎ声をもらした私の唇をシスターの唇がふさぎました。

舌が絡まりあう感触とおまんこをじんわりと広がる快感。

私はどんどん気持ちよくなってきて、頭の中が真っ白になりました。

「イっちゃったみたいね。」

シスターは私のおまんこから指を抜き、どろりとした愛液と血のついた指をしゃぶりました。

「また質問があったら、いつでもいらっしゃい。」

部屋を出るときに、笑顔のシスターがささやきましたが、レズの世界に踏み入れるのが怖かった私は、二度とシスターの部屋には行きませんでした。

その後、男性とのセックスも体験したのですが、レズ体験だったあのときのセックスが一番気持ちよかったので、今でも忘れられません。


レズセックスを満喫

私がレズになってしまったのは、バイト先の理沙子先輩と出逢ったのがきっかけです。

理沙子先輩は、私がバイトをはじめたときから、親切に教えてくれたり、励ましてくれたり、失敗のフォローをしてくれたりしていて、まるでお姉さんのような存在でした。

二人でごはんを食べに行ったり、理沙子先輩の一人暮らしのおうちに泊まりにいったりして、彼氏よりもいっしょにいる時間が長いくらい仲よしだったんです。

私は彼氏と理沙子先輩のどっちが好きかってきかれたら、返事ができないくらい理沙子先輩が大好きでした。

理沙子先輩の着替えのときの下着姿やお風呂あがりのパジャマ姿をみていると、妙にどきどきしちゃって、今まで女の子を好きになったことなんてなかったのに、すごくエッチな気分になってしまうのです。


だから、彼氏に、
「バイト先の先輩と仲よすぎじゃない?いつもその人の話ばっかりだし。実は、沙耶ってレズなわけ?」

ってキレられたときも、ムキになっちゃって、大ゲンカになりました。

泣きながら家に帰る途中に、理沙子先輩から電話がかかってきて、泣いてるのバレて、理沙子先輩のおうちに連れて行かれちゃって。


「彼にレズなんじゃないのってキレられた。」
っていったら、理沙子先輩はすごく悲しそうな顔をして、

「これからは沙耶と距離を置くようにするね。ごめんね。」
ってうつむいたんです。


私は彼氏とケンカしたときよりも悲しい気持ちになって、胸がきゅんと痛くなってしまって、

「私、理沙子先輩の方が彼氏より好きです。だから、距離を置くなんていわないで・・・。」
って、理沙子先輩に抱きついてしまいました。

理沙子先輩は、私をぎゅっと抱きしめてくれて、


「私も沙耶のことが大好きだよ。沙耶には彼氏がいるからあきらめてたけど・・・。」

耳元でささやかれて、私はうっとりして、理沙子先輩に体を預けていました。

理沙子先輩の顔がゆっくりと近づいてきて、二人の唇が合わさって、彼氏よりもやわらかい唇といい匂いが私の体から力を奪っていって。

私の口の中に、理沙子先輩の舌が入ってきて、私の口の中をかき回して、理沙子先輩の口の中に戻っていくと、思わずその舌を追いかけて、理沙子先輩の口の中に舌を入れてしまいました。


歯並びのいいきれいな歯を舌でなぞって、あたたかい口の中を舌で舐めていると、理沙子先輩の舌が私の舌に絡みついてきて、夢中になってキスしているうちに、体が熱くなって・・・。


やっと唇をはなしたときには、二人とも唇の端からよだれがこぼれていて、唇がいやらしく濡れていたんです。

理沙子先輩の顔は赤く上気していて、二人のはあはあという荒い息がなんだかとってもいやらしくて。

「沙耶がイヤじゃなかったら、沙耶の全部がほしい・・・。」

理沙子先輩がすごく真剣な顔でいったから、私はこくりと頷くことしかできませんでした。


そのまま、ベットに押し倒されて、首筋や鎖骨にもいっぱいキスされて。

ゆっくりと服を脱がされて、裸にされて、理沙子先輩も勢いよく服を脱いで、全裸になりました。


下着姿は何度もみていたけど、むき出しのおっぱいやおまんこははじめてで、理沙子先輩ってきれいな体をしているんだなあって、うっとりしてしまいました。


私はおっぱいは大きいけど、ちょっとぽっちゃり系だから、スレンダーで出るところは出ている感じの理沙子先輩の裸にみとれていたのです。

理沙子先輩は恥ずかしそうな顔で、私に重なってきて、私のおっぱいを両手でもんで、おっぱいの間に顔をうずめて、

「ああ、沙耶と裸で抱き合えるなんて、夢みたい・・・。」
ってつぶやきました。

理沙子先輩にさわられると、彼氏にさわられるよりも気持ちよくて、乳首を指でいじられたり、舌で舐められたりするだけで、イってしまいそうによかったのです。

おまんこを舐められたり、指でいじられているときも、彼氏にされるより、全然気持ちいいんです。


やっぱり、女同士の方が気持ちいいポイントがわかってるっていうか、動きが繊細で、痛くないから、安心して気持ちよさに浸っていられるんですよね。

おまんこの中に指を入れられたときも、ちゃんと指をしゃぶって濡らしてくれたから痛くなかったし、男性よりも指が細いから、じっくり広げてもらえる感じで。

もちろん、男性とのセックスみたいに、ちんぽを挿入することはないんですけど、クリトリスをしゃぶられながら、指でGスポットをこすられているだけで、すっごく深くイけたから、彼氏とのセックスよりずっと気持ちよかったくらいでした。


私も理沙子先輩のおっぱいとかおまんこを舐めたかったけど、理沙子先輩に、

「今日は私に沙耶を気持ちよくさせて。」

っていわれたので、あきらめました。


三回くらい私をイかせてから、私を抱きしめた理沙子先輩は、

「とってもかわいかった。」

といいながら、もう一度、すごく深いキスをしてくれて、私たちはその日から恋人同士になりました。

レズに目覚めてしまった私は、理沙子先輩の前で、彼氏にさよならの電話をして、ノーマルな恋愛とは別れを告げました。

今では、大きなバイブやディルドなんかも使うオトナのレズセックスを満喫しています。

ノーマルだったときよりも、レズになってからのほうが、セックスは好きになりました。

将来、赤ちゃんはほしいけど、当分はこのままでしあわせかな。


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出会い系で出会ったセフレが私には、三人いる。

一度きりのセックスを愉しんだ相手なら、もう覚えきれないくらい。

セックスの相性がとてもよかった三人に厳選したセフレは、日替わりで私を愉しませてくれる。
月曜日は大学生の智之。

スポーツ推薦で入っただけあって、筋肉質の引き締まった体と底なしの体力で私の性欲を満たしてくれるの。

水曜日はビジネスマンの雅史。

テクニックと言葉責めで、私の心と体を満足させてくれるの。

金曜日は私のお父様と同じくらいの年齢の裕二さん。

考えもしなかったような斬新なプレイで、いつも私にセックスの奥の深さを教えてくれるの。

そして、日曜日は四人でセックスをする乱交パーティ。

女性は私一人だから、乱交じゃなくて、4Pなのかしら。

とにかく、四人で絡み合って、気を失うまでハメまくられるの。


おまんこにちんぽを入れられたまま、アナルにちんぽが入ってくるときのときめきといったら、何度味わってもたまらないのよ。

お口もちんぽで犯されて、穴という穴をちんぽでふさがれて、おもちゃみたいに扱われるのも、すごく興奮しちゃう。

裕二さんが予約したラブホテルに着く頃には、私のおまんこはぐちゅぐちゅによだれをたらしているの。

いつも先に着いている三人の男性に、破かれそうなくらい乱暴に服を剥ぎ取られて、私は生まれたままの姿にされる。


裸で待っていた三人のちんぽは、筋が浮いているくらいびんびんで、どれもとってもおいしそう。

もうどのちんぽでもいいから早くおまんこに入れてって叫びたいくらいおまんこが疼いているのに、入れられたのはバイブだった。


さらに、バイブがズレないように、一度脱いだパンティをはかされる。

バイブのスイッチが入れられると、立っていられなくなって、私はラブホテルの床に座り込んでしまう。

雅史が私にアイマスクをつけた。

「さあ、お嬢様、これから咥えていただくちんぽが誰のものか当てられたら、おまんこにもちんぽを咥えさせてあげますよ。」


私の唇にぬるりとしたちんぽが押し付けられた。

ぱくりと咥えて、舌で味わう。

バイブがおまんこを刺激していて、フェラチオに集中できない。


「お嬢様、いつまでもしゃぶってないで、答えてください。今、咥えているのは誰のちんぽ?」
「・・・智之?」

「残念。罰としてバイブの振動がさらに強くなります。」

ウィィィンと甲高い音を響かせながら、バイブが私のおまんこを責めたてている。
「じゃあ、これは誰のちんぽ?」

おまんこを責めるバイブに気をとられながら、口の中のちんぽに舌をはわせる。

一生懸命フェラチオしても、ちんぽの持ち主はうなり声ひとつもらさない。

「さあ、答えて?」
「雅史。」

雅史のちんぽは、ちょっと細くて長いので、他の二人よりわかりやすかった。

「正解。約束どおり、おまんこにちんぽを挿入しますよ。」

私はそっと床に寝かされて、パンティを脱がされ、バイブを抜き取られた。

バイブの振動がなくなっても、おまんこはじーんとしびれたようになっている。

アイマスクをされたまま、雅史のちんぽが入ってくる感触を味わった。


私の体に欠けていたものが埋められたような満足感があった。

ほうっとため息をついた口に、またちんぽがねじこまれた。
これはたぶん、裕二さんのちんぽだ。

「お嬢様、いつもより愛液が多いみたいですよ?」

根元までちんぽを入れ終わった雅史がからかうようにいいながら、クリトリスを指で弾いた。

快感が背筋を走り抜けて、おまんこをぎゅっとしめてしまう。


「相変わらず、しまりのいいおまんこで。こんなに淫乱なのにねえ。」
智之の舌が私の乳首を舐め始めた。

たまに、ちゅっと吸われるのも気持ちいい。
「そろそろ、アナルも使わせてくれよ。」

智之がじれたように雅史にいうと、裕二さんが私の口からちんぽを出した。

智之と裕二さんに体を支えられ、寝そべった雅史に抱きつくような体位にされる。


アナルにどろりとしたローションを塗られて、智之のちんぽが一気に入ってきた。
この圧迫感がたまらなく興奮する。

アナルにちんぽが埋め込まれたところで、また裕二さんのちんぽを口に咥えさせられた。
私はもう気持ちいいとしか思えない。

雅史が私の乳首を強く吸いながら、長いちんぽでおまんこの奥を突く。

智之のちんぽがアナルから抜かれそうになる度、おなかの中のものが全部出てしまいそうになる。
裕二さんのちんぽが口腔をやさしくなでていて、飴をしゃぶっているようなじんわりとした気持ちよさが広がる。

気持ちよさで意識が飛びそうになると、雅史に名前をよばれて、我に返る。


「お嬢様は排卵日が近いのかな。おまんこがちんぽに絡み付いてきて、ちんぽを喰いちぎりそうだよ?」

「アナルもすげぇひくついてるし・・・。」

「お口の中もいつもより熱い気がしますな。」

雅史のちんぽから精液がはじけて、私のおまんこは悦びできゅうきゅうしまった。

おまんこのついでにしめつけられたアナルにも、智之の精液を注ぎ込まれる。

すぐに智之のちんぽが抜かれて、指でアナルに射精した精液をかきだされるのも、すごく気持ちがいいの・・・。

顔にも裕二さんの精液をぶっかけられた。

裕二さんは、顔射で私の顔を汚すのがとても好きらしい。

精液まみれになっても、まだまだ私の性欲はおさまらない。

今日も意識がなくなるまで、乱交の快楽に浸りたいと思う。

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メガネフェチの俺は、メガネをした年上の女性をみると、むらむらしてしまう。

スレンダーで知的なメガネ美人のお姉さんといつかメガネをかけたままで、ハメまくりたいというのが俺の夢だった。

俺のその夢は、出会い系で叶えることができた。


バリバリのキャリアウーマンだという綾子は、仕事が忙しくて彼氏を作る余裕がなく、性欲処理のために、セフレを探していたらしい。

ニュースキャスターのような知的な美人で、フレームレスのメガネが似合う夢に描いたような理想のお姉さんだった。

綾子の仕事は忙しいので、会う約束をドタキャンされることもしょっちゅうだ。

かと思えば、平日の夜に急に呼び出されることもある。

でも、綾子とセフレでいられるだけで、俺はしあわせだった。


セミロングの髪をかっちりとまとめ、スーツに身を包み、メガネをかけている綾子をみるだけで、俺のちんぽはすぐにかちかちに勃起し、飛びかかりたい衝動に駆られてしまう。

綾子は俺をじらすように、一枚一枚ていねいに服を脱ぎ、ハンガーにかけていく。

俺が一番、萌えてしまうのは、シャツのボタンを全てはずしてブラジャーに包まれた美乳をちらつかせ、シャツのすそから小さなパンティとガーターベルトで吊られたストッキングに覆われたすらりとした脚が見えている状態だ。


三回に一回は我慢できずに抱きついて、綾子に叱られている。

綾子の休みの前日に会えたときは、たいてい朝までハメまくりだ。


あんまり何度も射精するから、最後の方はほとんど精液がでなくなってしまう。

今日も朝までハメまくりコースだから、ずっとオナニーをこらえていた。

実際にラブホテルで二人きりになるまでは、ドタキャンされないかとヒヤヒヤものだ。
綾子がジャケットをハンガーにかけ、タイトスカートを脱いでいるのを俺は服を脱ぎながら、じっとみつめる。

綾子のストリップは何度みても飽きない。


今日のパンティは光沢のある赤で、綾子の白い肌と黒いストッキングに映えている。

ガーターベルトって、なんでこんなにいやらしいんだろう。

まるで、ストッキングをはいたままヤるために作られたような下着だ。


綾子がシャツのボタンをはずしていき、赤いブラジャーと美乳がみえはじめる。

とっくに全裸になり、ちんぽを勃起させていた俺は綾子に飛びついた。

「あんっ!もう光一はせっかちなんだから。」

おっぱいをもみながら、キスをせがむと、綾子は苦笑しながら、応じてくれる。

にゅるにゅるといやらしいキスをしているだけで、俺のちんぽはどんどん充血していく。

「んふ・・・うン・・・はぁ・・・今日も光一のちんぽ、元気に勃ってるわね。」


メガネをかけた綾子の表情がちょっと上気していて、たまらなく色っぽい。
俺はブラジャーをズラして、まずは美乳にごあいさつした。

ふわふわのマシュマロみたいな感触の美乳はさわっているだけで、俺を癒してくれる。
濃いピンクの乳首にキスして、もう片方の乳首を指でやさしくさわる。

「ん・・・ねえ、早くほしいの。」

綾子は待ちきれなくなったのか、自分でパンティを脱いだ。

綾子の足元に座って、立ったままの綾子のおまんこをクンニする。


ワレメを舐めながら、綾子の顔を見上げると、うっとりとしていて、俺はますます興奮した。


「おまんこ、すごく濡れてる・・・。」

「光一に会うときは、いつも朝からおまんこが濡れちゃうのよ。トイレで拭くたびに、愛液がトイレットペーパーについちゃうんだから。」

「そんなこといったら、もう我慢できないよ。」


俺は綾子がトイレでオナっているのを妄想して、鼻血を噴きそうになってしまった。

「もうクンニはいいから、光一のちんぽ入れて。」

綾子は壁に手をつき、つるりとしたおしりを俺に向けた。

俺はすぐに立ち上がり、先走りでぬるぬるの亀頭でワレメをなでる。

「いじわるぅ!早く入れてぇ!」

俺を振り返っておねだりする綾子の顔がかわいくて、俺は一気にちんぽを奥まで挿入した。

「ああんっ!」


綾子が体をのけぞらせて、嬌声をあげる。

メガネをしている顔がみえない立ちバックはあまり好きではないが、とりあえず、綾子のウエストをつかんで、ぱんぱんと腰を打ち付ける。


「これぇ・・・硬くて太い光一のちんぽがほしかったの・・・。」


俺がずんっと突くたびに、綾子はあえぎ声をあげながら、体を震わせる。

綾子の息が荒くなってきたところで、俺は一度おまんこからちんぽを抜いた。
「やだぁ!なんで抜いちゃうの?」

感じすぎて真っ赤になった顔で、不満そうに俺を振り返る綾子の顔がみたいからだ。



そのまま綾子をベットに連れて行き、今度は正常位で再挿入する。
「はぁぁぁんっ!」

綾子が悦びの声を上げながら俺にしがみついてくる。

「イイっ!光一のちんぽ、すごくイイよ!」

ストッキングをはいたままの脚を持ち上げて、俺の肩の上にのせ、おまんこの奥を突いてやると、綾子はすぐにイきそうになる。

「おまんこの奥を突かれながら、クリトリスをさわられるの、大好きだよね。」


俺は指でクリトリスをいじりながら、勃起した乳首を軽く噛んだ。

「やっ!イく!イっちゃう!」



綾子のおまんこがぎゅうっとしまる。

メガネの下の目がうっすらと涙を浮かべる。

一度綾子がイったところで、俺は脚の角度を変えながら、何度も何度もちんぽでおまんこをこすり続ける。

射精感をこらえながら、俺は綾子の恍惚としたイキ顔を目に焼き付けた。

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メガネフェチの俺は、メガネをした年上の女性をみると、むらむらしてしまう。

スレンダーで知的なメガネ美人のお姉さんといつかメガネをかけたままで、ハメまくりたいというのが俺の夢だった。

俺のその夢は、出会い系で叶えることができた。


バリバリのキャリアウーマンだという綾子は、仕事が忙しくて彼氏を作る余裕がなく、性欲処理のために、セフレを探していたらしい。

ニュースキャスターのような知的な美人で、フレームレスのメガネが似合う夢に描いたような理想のお姉さんだった。

綾子の仕事は忙しいので、会う約束をドタキャンされることもしょっちゅうだ。

かと思えば、平日の夜に急に呼び出されることもある。

でも、綾子とセフレでいられるだけで、俺はしあわせだった。


セミロングの髪をかっちりとまとめ、スーツに身を包み、メガネをかけている綾子をみるだけで、俺のちんぽはすぐにかちかちに勃起し、飛びかかりたい衝動に駆られてしまう。

綾子は俺をじらすように、一枚一枚ていねいに服を脱ぎ、ハンガーにかけていく。

俺が一番、萌えてしまうのは、シャツのボタンを全てはずしてブラジャーに包まれた美乳をちらつかせ、シャツのすそから小さなパンティとガーターベルトで吊られたストッキングに覆われたすらりとした脚が見えている状態だ。


三回に一回は我慢できずに抱きついて、綾子に叱られている。

綾子の休みの前日に会えたときは、たいてい朝までハメまくりだ。


あんまり何度も射精するから、最後の方はほとんど精液がでなくなってしまう。

今日も朝までハメまくりコースだから、ずっとオナニーをこらえていた。

実際にラブホテルで二人きりになるまでは、ドタキャンされないかとヒヤヒヤものだ。
綾子がジャケットをハンガーにかけ、タイトスカートを脱いでいるのを俺は服を脱ぎながら、じっとみつめる。

綾子のストリップは何度みても飽きない。


今日のパンティは光沢のある赤で、綾子の白い肌と黒いストッキングに映えている。

ガーターベルトって、なんでこんなにいやらしいんだろう。

まるで、ストッキングをはいたままヤるために作られたような下着だ。


綾子がシャツのボタンをはずしていき、赤いブラジャーと美乳がみえはじめる。

とっくに全裸になり、ちんぽを勃起させていた俺は綾子に飛びついた。

「あんっ!もう光一はせっかちなんだから。」

おっぱいをもみながら、キスをせがむと、綾子は苦笑しながら、応じてくれる。

にゅるにゅるといやらしいキスをしているだけで、俺のちんぽはどんどん充血していく。

「んふ・・・うン・・・はぁ・・・今日も光一のちんぽ、元気に勃ってるわね。」


メガネをかけた綾子の表情がちょっと上気していて、たまらなく色っぽい。
俺はブラジャーをズラして、まずは美乳にごあいさつした。

ふわふわのマシュマロみたいな感触の美乳はさわっているだけで、俺を癒してくれる。
濃いピンクの乳首にキスして、もう片方の乳首を指でやさしくさわる。

「ん・・・ねえ、早くほしいの。」

綾子は待ちきれなくなったのか、自分でパンティを脱いだ。

綾子の足元に座って、立ったままの綾子のおまんこをクンニする。


ワレメを舐めながら、綾子の顔を見上げると、うっとりとしていて、俺はますます興奮した。


「おまんこ、すごく濡れてる・・・。」

「光一に会うときは、いつも朝からおまんこが濡れちゃうのよ。トイレで拭くたびに、愛液がトイレットペーパーについちゃうんだから。」

「そんなこといったら、もう我慢できないよ。」


俺は綾子がトイレでオナっているのを妄想して、鼻血を噴きそうになってしまった。

「もうクンニはいいから、光一のちんぽ入れて。」

綾子は壁に手をつき、つるりとしたおしりを俺に向けた。

俺はすぐに立ち上がり、先走りでぬるぬるの亀頭でワレメをなでる。

「いじわるぅ!早く入れてぇ!」

俺を振り返っておねだりする綾子の顔がかわいくて、俺は一気にちんぽを奥まで挿入した。

「ああんっ!」


綾子が体をのけぞらせて、嬌声をあげる。

メガネをしている顔がみえない立ちバックはあまり好きではないが、とりあえず、綾子のウエストをつかんで、ぱんぱんと腰を打ち付ける。


「これぇ・・・硬くて太い光一のちんぽがほしかったの・・・。」


俺がずんっと突くたびに、綾子はあえぎ声をあげながら、体を震わせる。

綾子の息が荒くなってきたところで、俺は一度おまんこからちんぽを抜いた。
「やだぁ!なんで抜いちゃうの?」

感じすぎて真っ赤になった顔で、不満そうに俺を振り返る綾子の顔がみたいからだ。



そのまま綾子をベットに連れて行き、今度は正常位で再挿入する。
「はぁぁぁんっ!」

綾子が悦びの声を上げながら俺にしがみついてくる。

「イイっ!光一のちんぽ、すごくイイよ!」

ストッキングをはいたままの脚を持ち上げて、俺の肩の上にのせ、おまんこの奥を突いてやると、綾子はすぐにイきそうになる。

「おまんこの奥を突かれながら、クリトリスをさわられるの、大好きだよね。」


俺は指でクリトリスをいじりながら、勃起した乳首を軽く噛んだ。

「やっ!イく!イっちゃう!」



綾子のおまんこがぎゅうっとしまる。

メガネの下の目がうっすらと涙を浮かべる。

一度綾子がイったところで、俺は脚の角度を変えながら、何度も何度もちんぽでおまんこをこすり続ける。

射精感をこらえながら、俺は綾子の恍惚としたイキ顔を目に焼き付けた。

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