中学のときの同級生とセフレ関係

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ワクワクメールで出会った琢己は、中学のときの同級生だった。

待ち合わせ場所に現れた琢己をみて、何かどっかでみた顔だなーって思ったけど、思い出せなかった。

「ねぇ、もしかして、○○中じゃなかった?」
って琢己にきかれて、やっと思い出して、どうしようってあせった。

だって、私にはダンナいるし、琢己だって奥さんいるっていってたし、あとくされのないセックスを楽しみたかっただけなのに、知り合いなんて。

いやな汗をだらだらかいてる私は顔とか引きつってたと思う。

琢己はにこにこしながら、

「奇遇だなー。まさか未来ってお前だとは思わなかったよー。中学のときはマジメだったしさ。」
なんていってる。

もうなんていって、ここから逃げ出そうってあせってるのに、琢己は当たり前みたいに、
「じゃ、ラブホテル行くか。」
って私の手をひっぱった。

ラブホテルの部屋に入っても、私は気持ちの整理ができなくて、このまま琢己としちゃって大丈夫かなって不安だった。

「なあなあ、未来って中学ンとき、男子にモテてたの知ってた?」

琢己は私の気も知らないで、服を脱ぎながら、そんなことをいってくる。

「モテてなんかいないよ。告白されたことないし。」

私は琢己の脱いだ服をハンガーにかけながら、琢己を振り返った。

トランクス一枚になった琢己の体は中年太りとは縁がないみたいで、すごく引き締まっていて、ダンナとは大違い。

なんだかどきどきしてきて、あわてて目をそらして、私も服を脱いだ。

「モテてたよ。お前、顔もかわいいけど、巨乳じゃん。男子の間では、一度でいいからパイズリしてみたいって・・・。」

「パイズリしたいって・・・単なる性欲じゃないの?」

私はブラジャーをはずしながら、ちょっと呆れてしまった。

「パイズリしたいっていうのは、おっぱいフェチの夢なんだぞ!」
琢己はなぜか憤慨している。

「そして、俺も未来のおっぱいでパイズリしたいと思っていた一人だったのだ!」

スカートを脱いでいた私に、琢己が飛びかかってきたので、私は転びかけた。

「ちょっと・・・危ないじゃない。」

私の抗議を無視して、琢己は私をベットに引きずり込んだ。

「まずは、ぱふぱふから・・・。」

琢己は私のおっぱいの間に顔を入れて、左右から乳房を自分の顔に向って押し付けた。

「ぱふぱふ・・・ぱふぱふ・・・。ああ、サイコー♪」

私のおっぱいにはさまれて、琢己が恍惚の表情を浮かべているけど、私には何が嬉しいのか、さっぱりわからない・・・。

「さて、いよいよパイズリを・・・。」

琢己はトランクスを脱ぎ、かちかちに勃起したちんぽを私のおっぱいの間にはさんだ。

「パイズリできるくらいの巨乳っていいよなー。未来のダンナさん、毎日パイズリしてもらってるんだろ?」

琢己はうっとりしながら、無神経な発言をしてくる。

「やめてよ。こんなときに・・・。」

私が顔をしかめると、ごめんごめんと謝りながら、私のおっぱいを上下に動かした。

おっぱいの間にあるちんぽがこすれるけど、私的には別に気持ちよくもなんともない。

ちなみに、私のダンナがパイズリで喜んでいたのは、付き合い始めだけだったんだよね。

「ちょっとだけ、フェラチオしてくれない?先っぽだけでいいから。」

私はおっぱいからはみでている亀頭をちろちろと申し訳程度に舐めてあげた。

いきなりフェラチオとかありえないし。

不機嫌な私のおざなりなフェラチオに、琢己は興奮している。

「ああ、俺の長年の夢が・・・パイズリ気持ちいい・・・。」

すっかりおいてけぼりの私は付き合いきれなくなって、

「もういいかな?」
って冷たい声でいっちゃった。

琢己ははっと我に返ったみたいで、

「ありがとう。気持ちよかったよ。」
おっぱいから手とちんぽをはなして、

「パイズリのお礼に、今度は未来を気持ちよくするから・・・。」

私をベットに押し倒してきた。

あんまり期待してなかった私は、琢己の激しい前戯に感じまくっちゃって。

乳首とかおっぱいをねっちょりと舐められるのもよかったんだけど、クンニが最高によかった!

ケモノっていうか、動物みたいにぺろぺろっていつまでも舐められるの。

こんなにたっぷりクンニされたことなんて、今までなかったから嬉しくて、さっき冷たくしちゃったのを後悔した・・・。

指でクリトリスをさわるのも、細かく振動させたり、ゆっくりなでたり、いろんなやり方でやってくれて、

「どれが一番気持ちがいい?」
ってきいてくれて。

やさしく早い感じでさわられるのが一番気持ちいいっていったら、イくまでそのやり方でクリトリスをいじってくれた。

おまんこに指を入れられたときには、もうちんぽを入れてほしくてたまらなくて、

「指じゃなくて、これちょうだい!」

って先走りでぬるぬるしてる琢己のちんぽを手でつかんじゃった。

コンドームをつけた琢己は、私のおまんこにゆっくりと挿入してきた。

じれったくなるくらいゆっくり、少しずつ。

「早くぅ・・・もっと奥まで入れてぇ・・・。」
っていったら、

「せっかちだなぁ。じっくり楽しもうよ。」

苦笑しながら、奥までずんって入れてくれた。

私は琢己がちんぽを動かすたびに、あられもないあえぎ声をあげまくって、セックスが終わる頃には、ちょっと声がかれちゃってた。

それからも、琢己とは月に一回くらい会ってセックスしてるけど、いつまでたってもパイズリしたがるんだよね。


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絶倫の彼氏

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ワクワクメールで出会った達也は絶倫で、私は会うたびに、足腰立たなくなるくらいヤられていた。

達也のちんぽは、何回も勃起するだけじゃなくて、一回射精するまでやたら長持ちするの。


達也のことは好きだったけど、達也とのセックスの後の私の体は、いつも悲鳴をあげていた。

あんまりこすりすぎると、膣壁って傷がついたり、炎症をおこしたりして、ひりひりと痛くなっちゃう。

仕方がないので、私はセックスが好きな女友達を二人、達也とのセックスに誘った。


待ち合わせ場所に三人で行ったら、さすがに達也も驚いていたけど、乱交って知ると、にやにやしはじめて。

フクザツな気分になったけど、私一人じゃ体がもたないもんね。

達也が絶倫だっていう話をたっぷりしておいたから、かすみと純子はウキウキしてるみたい。

両方から達也の腕にぶらさがって、おっぱいを押し付けたりしてる。


私はちょっとやきもちを焼きながら、後をついていった。

乱交すれば、私の体の負担が減るっていう以外にも、今日の乱交には目的があったんだ。


一度でいいから、達也が勃起しなくなるところをみてみたかったの!

だって、いつも、
「まだ勃つのぉ!?」
って悲鳴あげてたから。

みんなで裸になったところで、達也が仕切り始めた。

乱交したことあるわけじゃないのに、妙に手際がいいなあ・・・。

「じゃあ、かすみちゃんと純子ちゃんは、お互いにクンニして、挿入の準備をしてくれるかな?」

かすみも純子もレズではなかったはずだけど、乱交で興奮してるのか、素直にベットで抱き合った。

69の体勢で、お互いに相手のおまんこをクンニしている。

私はそれを眺めるように、ベットに手をつかされて、後ろから達也に抱きつかれて、おっぱいをもまれた。

「いきなり乱交なんて、驚くじゃないか。」

耳元で私にしかきこえないように、ささやかれる。


「男だから据え膳は喰っちゃうけど、美咲はおしおきだね。」

手がおっぱいからクリトリスにうつって、私は早くもイきそうになってきた。


もうちょっとでイくっていうときに、達也の手は止まってしまう。
「次は、クンニだね。」

後ろからゆっくりとおまんこを舌でなぞられて、私はあえぎ声を必死で我慢する。

目の前では、かすみと純子がレズプレイをしていて、甘いあえぎ声をもらしながら、おまんこを舐めたりいじったりしている。


達也の指がおまんこの中に入ってきた。

くくっと指先が曲がって、私の大好きなところをこすっている。


ああっ!イっちゃう・・・と思った瞬間、指が抜かれてしまった。

「さあ、どっちから挿入してほしい?」

かすみと純子はベットの端で、大きく足を開いて、濡れ濡れのおまんこを二つ並べた。


「待ちきれないから・・・。」

「交互に入れてぇ・・・。」


達也はいわれたとおりに、かすみと純子のおまんこに交互に挿入した。

かすみのおまんこをちんぽで何度かこすっては、純子のおまんこに挿入して、純子にあえぎ声をあげさせる。

ちんぽを挿入していない方のおまんこを指でいじっているから、どっちもそれなりに満足しているみたいだ。


私はイきそうなところを放置されて、さみしくなって、自分の指でおまんこをいじってしまう。


「美咲、せっかくの乱交なのに、オナニーなんかしてちゃダメだろ。」
オナニーしてたのをバラされて、私は真っ赤になった。


「美咲ちゃん、オナニーしてたんだあ。」

「こっちにおいでよ。舐めてあげる・・・。」


純子の顔にまたがるようにいわれて、私はおそるおそる純子の顔の上におまんこを差し出した。

ちろちろと猫のようにおまんこを舐められて、すごく気持ちよくなる。

イきそうって思ったら、純子の舌がはなれて、あえぎ声が激しくなった。


「やっ・・・イきそう・・・激しいよぉ!」

達也が私がイくのを邪魔するために、純子を集中して責め始めたらしい。

私はまたしても、中途半端で放置されて、切なくなった。

純子はイったらしくて、ぐったりとしている。

達也はかすみのおまんこにちんぽを移動して、激しく腰を振っていた。

「イイっ!すごい・・・気持ちいいよぉ!」

かすみも感じてるみたいで、口の端からよだれがたれている。


私は二人がセックスしてるのをみているのがつらくなって、さっきおまんこをクンニしてくれた純子の乳首をしゃぶった。

「ん・・・うん・・・美咲ちゃん、気持ちいいよ・・・。」

純子が嬉しそうにしてくれると、なんだか嬉しい。


それに、女の子の乳首をしゃぶるのって、私もちょっと気持ちいいかも。

私は夢中になって、純子の乳首をしゃぶった。

「ああんっ!うそぉ!また・・・入ってきたぁ。」

達也のちんぽがまた純子のおまんこに入っていた。


かすみはイったみたいで、ぴくりとも動かない。

乱交の間、達也は私にはちんぽを入れてくれなくて、イかせてもくれなかった。


純子とかすみが何回もイって、おまんこから精液を垂れ流しながら、寝ちゃった後、達也が私をからかうように、まだ勃起してるちんぽをしごいてみせた。

「まだできるけど、どうする?おまんこに入れてほしい?」
いらないなんて意地は張れなかった。


やっと挿入してもらったおちんぽに、おまんこのいいところをこすってもらって、ようやくイけた私は、続けて何度もイかされた。

「美咲ちゃんは、俺のこと、セフレとしか思ってないんだろうけど、俺、美咲ちゃんのこと、好きなんだよね。」

耳元で告白されながら、私はまたイってしまった。

おまんこの中に、達也の精液がどくどくと射精される。

私は気が遠くなりながら、もう乱交なんてよそうって思った。


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カップル喫茶でみんな脱いじゃってるし

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ワクワクメールで出会った洋司に、カップル喫茶に連れて行ってもらったの。

洋司とはいつも刺激的なセックスを楽しんでいるんだけど、今回もすっごく新鮮で興奮しちゃった。


洋司が入り口で会員証を見せて、カーテンで隠された奥へと進むと、ソファーとローテーブル、ついたてで区切られた席がたくさんあったんだ。

仕切ってるのはついたてだけだから、音はもちろん、丸ぎこえ、のぞこうと思ったら、普通にのぞけちゃうの。

私達はソファーに座って、飲み物を頼んだ。

洋司は車だったからウーロン茶、私は甘めのカクテル。

周りからは、
「ああんっ・・・はあはあ・・・うんっ・・・イイ・・・。」

とかいやらしい声がきこえてくる。


照明が薄暗いのも、BGMがないのも、なんかいやらしいんだよね。

飲み物が来る頃には、たいぶ目が暗いのに慣れてきて、斜め向こうの席で絡み合っている男女の姿が見えた・・・。

おっぱいがみえちゃってるし、アレ、完全にヤっちゃってるよね。


恥ずかしくなって、洋司をみたら、洋司も盛り上がってる二人を眺めてた。

「ここはねー、のぞき、露出プレイ、乱交、3P、何でもできるんだよ。」

私は興奮して、おまんこがじゅんって濡れちゃった。


緊張したらのどが渇いちゃって、カクテルをごくごく飲んだら、妙に甘くて、体がふわふわしてきた。

「そんなに急に飲んだら、酔ってエロくなっちゃうんじゃない。」

私は酔うとエロい気分になって、積極的にいやらしいこと、しちゃうんだ。


洋司が服を脱がせてくるのにまかせて、周りのカップルがじゃれあっているのを眺めてたの。
ホントにヤりまくってるカップルばっかり。

フェラチオしてる女の子とか、バックでがんがんピストン運動してるカップルとか。

座った男の人のおひざにまたがって、抱き合ってるかっこうで、キスしながらヤってるカップルもいる。


リアルで他人のセックスを観る機会なんてないから、私は遠慮なくじろじろみてたの。

洋司の手は私の服をどんどん脱がせて、パンティ一枚にしちゃった。

恥ずかしいけど、みんな脱いじゃってるし、いいよね・・・。


洋司のおひざに座って、後ろからおっぱいを両手でもまれながら、耳元でぼそぼそとささやかれると、すごく気持ちいい・・・。


「もう興奮しちゃって、おまんこ濡れ濡れなんだろ?パンティ脱いじゃう?」
うんっていいかけたとき、いきなり若い男の人が乱入してきた。

「うわー!すっごい美巨乳ですね!俺にもさわらせてくれませんか?」

「どうする?彼にもおっぱいさわってもらう?」


私は酔いがまわっていたし、その男の人がイケメンだったので、
「うん。さわってもらう・・・。」

オッケーしてしまった。

「ありがとう!パイズリしてもらったら、気持ちよさそうなおっぱいですよね。」

イケメンは私のおっぱいを両手で包み込むように、ソフトにさわっている。
「そうそう。春香のパイズリは最高ですよ。」

洋司が自慢げにいうと、イケメンはうらやましそうな顔をした。

「いいなあ〜。ところで、おっぱいがこんなにキレイだと、やっぱりおまんこも同じくらいキレイなのか気になりますね。」


イケメンの指は私の勃起した乳首をこねくりまわしていて、私は気持ちよさで何も考えられない。
「春香、このお兄さんに、パンティ脱がせてもらおうね?」

私は洋司の体に体重をあずけたまま、子供のようにこくんと頷いた。

「じゃあ、パンティを脱がせますね。」

イケメンは私の両足から、そっとパンティを抜き取った。

ローテーブルの上に置かれていた懐中電灯で、丸みえになった私のおまんこを照らしている。
洋司の手が後ろから私の足を拘束しているから、私は足を閉じられない。

「うーん。キレイなおまんこですね。しかも、感じすぎてぐちゅぐちゅだ。」

イケメンがふぅっと息を吹きかけたので、私はぞくぞくと体を震わせた。

「よかったら、舐めてやってください。春香はクンニされるのが大好きなので。」


イケメンは返事もせずに、私のおまんこを舐めた。

ちゅぷっちゅぷっと私のおまんこから、いやらしい音が響く。

「3Pですか?私も混ぜてくれませんか?」

全裸で股間を勃起させている中年の男性が声をかけてきた。

年齢の割に、ぴーんと反り返っているちんぽは、なかなかの逸品。


私の首筋を舐めていた洋司は、機嫌よくオッケーしてしまった。

「では、このお嬢さんのおっぱいをしゃぶらせてもらおうかな。」

中年の男性は、私のおっぱいをしゃぶりながら、手でもみしだく。

イケメンと違って、ちょっと乱暴な愛撫がクンニと合わさって、すごくイイ。
でも、これって乱交なんじゃないかなあ。


今までさすがに、乱交まではしたことなかった私は、ちょっと不安になった。

「もしかして、乱交中?私も入れてほしいわ。」

グラマーな美人が声をかけてきて、ますます乱交になったけど、これでおまんこがひりひりするまでヤられなくてすみそう・・・。


ほっとした私は、とっても甘かった。

その後、私はイケメンにちんぽを挿入されながら、中年の男性のちんぽを咥えさせられて、グラマーな美人と洋司がヤってるのを横目で眺めた。

イケメンが射精した後、すぐに中年の男性のちんぽを入れられて、後ろからずこずこ突かれながら、洋司のちんぽをフェラチオした。

イケメンがグラマーな美人と絡み合ってるあえぎ声をBGMに、中年の男性の精液をおまんこの中に射精されて、フェラチオで大きく勃起した洋司のちんぽに交代・・・。


おまんこは精液でどろどろになってて、もう何がなんだかわかんないくらいあえいでた。


あえぎ声がうるさかったらしくて、男の人が集まってきちゃって、私は結局、何人の男の人にヤられたのかわかんないくらいちんぽを入れられまくった。


ホント、乱交なんてするもんじゃないよね。


性病が心配だったから、ピルをもらっている病院にいったら、ヤりすぎで膣壁が炎症おこしてますよっていわれちゃった・・・。

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3Pってすごく・・・気持ちいい・・・。

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ハッピーメールで出会った智志の部屋でいちゃいちゃしてたら、智志の友達の穣二が遊びに来た。

「来るなら連絡くらいしろよー。あ、彼女は友達の遙ちゃん。」

智志は穣二を追い返そうとはせずに、私を紹介したりした。

「智志ってば、こんなかわいいコとどこで知り合ったんだよ。」

穣二は私のミニスカからのびた足とか、胸元をじろじろとみながら、うらやましそうな声を出した。
「もしかして、もうヤっちゃったの?智志は手が早いから・・・。」

智志と会ったのは、今日で三回目だから、とっくにヤってたけど、私はあいまいに笑ってごまかした。

穣二は調子にのって、
「智志とヤったんなら、俺ともヤらない?智志より上手いと思うよ?」

とかいってくる。


ウザいから、早くどうにかしてくれないかなって思って、智志をみたのに、智志はにこにこしながら、

「ちょうどいいから、3Pしようよ!」
なんていってきた。

なんでいきなり3Pなの?

驚いている私の体に穣二が覆いかぶさってきて、服をどんどん脱がせてくる。

「ちょ・・・やだってば、3Pとかありえないし!」

抵抗しても男の力にはかなわなくって、私は半裸状態になってしまった。
「智志!私、3Pとかやだよ!」

智志はへらへら笑いながら、
「なんでー?穣二、俺よりイケメンだし、3Pっていっても、そんなハードなことしないよ?」

「そーそー。アナルとおまんこに同時に挿入とかしないし。やさしくするからさ。」

穣二は私のおっぱいを強引にむき出しにして、ぺろぺろ舐めはじめた。
「一度、3Pしてみたら、ヤミツキになるかもよー?」

智志も私のパンティを脱がせて、おまんこをクンニしてくる。

四本の手と二つの舌で同時に愛撫されて、私はあえぎ声をこらえきれなくなってきてしまった。

ムリヤリ3Pされて、すっごいイヤなのに、体が勝手に感じているのが悔しくて、恥ずかしい。
目の端から涙がにじんで、ぽろりと落ちた。

「遙ちゃーん、泣くなよー!そんなに煽られるとやさしくできなくなるだろ・・・。」

いつの間にか裸になっていた穣二が私の顔をのぞきこんで、顔を近づけてくる。

意外とたくましい体つきしてるなって思ってたら、キスされた。

くちゅくちゅと舌を入れられて、口中を舐められる。

モテそうだとは思ってたけど、かなりキスが上手い。

「遙ちゃん、両方のお口にディープキスされてるよね。」
智志が楽しそうにからかってくる。


二つの舌が与えてくる快感に流されそうになっている私には、返事を返す余裕がない。

「どうしてもイヤだったら、やめるからさ、途中まででもしよ?」
穣二が私の髪をやさしくなでながら、甘くささやく。

ディープキスの余韻が残っていた私は、思わず頷いてしまった。

「いつもよりも、おまんこの中、熱くてキツいよ。ねえ、どっちのちんぽから入れられたい?」

智志が私のおまんこの中に指を入れて、ゆっくりと出し入れしながら、きいてくる。

「どっちでもいいから、早くほしい・・・。」

「じゃあ、目隠しするから、どっちのちんぽか当ててよ。」

穣二が智志の部屋にあったアイマスクで、私に目隠しした。

すぐに、コンドームに包まれたちんぽがおまんこに入ってきた。

視覚がさえぎられている分、いつも以上に、おまんこに感覚が集中されている気がする。

じわじわと膣壁を押し拡げるように、おまんこの奥に入ってくるこのちんぽの感触は、智志だ・・・。


やっと奥まで挿入されたと思ったら、またすぐに出て行ってしまって、違うちんぽが入ってきた。

智志のよりちょっと太くて、ちょっと短いちんぽ。
これは穣二のちんぽなんだろうな。

智志のちんぽで拡げられた私のおまんこは、ちょっと太い穣二のちんぽをカンタンに受け入れた。
何度か私のおまんこをこすって、穣二のちんぽもおまんこから抜かれる。

また智志のちんぽが入ってくる。

少しずつ、こすられる回数が増えていくけど、全然、物足りない。

もっと集中してこすってくれないと、イけない。

すっかりイきたくてたまらなくなったところで智志が、
「今、おまんこに入ってるのはどっちのちんぽだ?」
ってきいてきた。

膣の中で動かされてるせいで、ちんぽの形が特定できない。
ていうか、気持ちよすぎて考えられない。

「わかんないよ・・・どっちでもいいから、もうイかせてぇ・・・。」

私は首を左右に振りながら、はしたないおねだりをしてしまった。
「また俺たちと3Pしてくれる?」

穣二が少し苦しそうな声できいてきたけど、とにかく早くイかせてほしくて、
「するから、3Pするからっ!もっともっと奥までちょうだい!」
って叫んだ。


望みどおり、足をおっぱいにつくくらい折り曲げられて、子宮に届くんじゃないかってくらい奥をちんぽの先っちょでガンガン突いてもらえた。

気持ちいい・・・すっごくイイ。

「あんっ!ああっ!もうイく・・・。」

私がイくときに、おまんこをぎゅってしめつけたから、ちんぽも一緒にイってしまって、射精したらしかった。

コンドームごしだから、よくわかんなかったけど。

抜かれたちんぽの代わりに、また硬くて大きなちんぽがおまんこに入ってくる。

一度、イった後のおまんこは、イきやすくなってしまっていて、私はあられもない声をあげながら、何度も絶頂を迎えた。

3Pってすごく・・・気持ちいい・・・。

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セックスだけを楽しむ関係

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ワクワクメールで出会った慎太郎とは、純粋にセックスだけを楽しむ関係。

つまり、セフレと呼ばれる間柄になる。
お互いに、ちゃんとした恋人は別にいる。

結婚しているわけではないので、不倫ではないけど、浮気には違いない。

浮気が悪いことだとわかっているけど、パートナーが性的に淡白で、他に全く不満がないのに、体だけが合わない。

慎太郎の彼女もセックスがキライで、三回に一回くらいしか応じてくれないらしい。

私の彼氏も思い出したようにしかセックスしてくれない。

どうやら世の中には、性的に非常に淡白な人っていうのが存在するらしい。
私と慎太郎のように、セックスが好きで好きでたまらない人は、セックスを愛情表現の一つだと思っている。

だけど、私の彼氏とか慎太郎の彼女のように性欲の薄い人は、別にセックスなしでもいっしょにいて楽しければいいくらいに思っているようだ。

彼氏のことは大好きだけど、オナニーだけじゃ、体のうずきをどうにもできない。

私は同じような悩みを持っている慎太郎と出会い系で出会い、セフレになった。
相手の体に痕を残さないように気をつけながら、私達は性欲の限りをぶつけ合う。

慎太郎は彼女には決してやってもらえないフェラチオをされたがるし、私もおざなりにしかしてもらえないクンニをめいっぱいやってもらう。

ラブホテルに泊まって、ほとんど寝ないでセックスしまくる私達は、ケダモノのようにお互いを貪りあう。

慎太郎とは体の相性がいいのか、何回やってもものすごく気持ちがいい。

ただのセフレだからお互いに気をつかわないし、嫌われたくないって思ってないから、やってほしいことを好きなようにいえる。

私は慎太郎のアナルを舐めたり、指を突っ込んだりしてあえがせたし、慎太郎も私の足の指をしゃぶったり、私の放尿をみて興奮したりしていた。

そんなセフレの私達が最近凝っているのは、コスプレだ。

コスプレして、セックスすると、通常の三倍くらい興奮して、セックスが盛り上がる。
コスプレ衣装をレンタルできるラブホテルに泊まって、一回セックスするごとにコスプレ衣装を変えてセックスしたりすることもある。

一回目はチャイナドレス、二回目はナース服、三回目はメイド服といった具合に、コスプレ衣装をチェンジする。

今日は、コギャル風の制服、体操着、スクール水着にコスプレすることにした。

もはや顔なじみになったラブホテルの店員さんが苦笑まじりに届けてくれたコスプレ衣装をクローゼットにかけて、コギャル風の制服に着替える。

白いベストとパンティの見えそうなミニスカに着替え、ルーズソックスを履いていると、シャワーを浴びた慎太郎が全裸でバスルームから出てきた。

「へえ。けっこう似合うじゃん。」
慎太郎のちんぽはすでにゆるく勃起している。

「援○交際みたい?」

「そんなオヤジじゃねえっつーの。」

慎太郎は怒ったフリで、私の両手をつかみ、そのままベットに倒れこんだ。

「やだぁ・・・強姦ちっくじゃない・・・痕がついちゃう・・・。」
慎太郎は乱暴に私の手を押さえたまま、首筋や顔にキスした。

「つけねーし。大丈夫だ。コスプレの上に、強姦プレイっていうのも、たまにはいいだろ。」

ひざの上にやや体重をかけてのられると、本当に強姦されているみたいで興奮する。
私は強姦プレイを楽しむことにした。

「先輩・・・やめてください・・・。」
慎太郎はちょっとにやりとして、強姦プレイを続けた。

「ずっとお前のことが好きだったんだよ!一回ヤらせてくれたら、忘れるから・・・。」
手を押さえつけられて、耳元ではあはあいわれると、すごくどきどきする。

「いや・・・お願いですから・・・。」
慎太郎は手を伸ばして自分が脱いだ服の中からネクタイを取り出すと、私の手を縛った。

そのまま、ベストとブラウスをまくりあげて、私のブラジャーをずらす。

乳首を舐められながら、反対のおっぱいをもまれているうちに、私のおまんこからは愛液がこぼれはじめた。

コスプレ強姦プレイって燃えるなあ・・・。

ちゅぱっちゅぱっと音を立てながら、私の乳首をしゃぶっていた慎太郎はスカートをまくりあげて、パンティの中に手を突っ込んだ。

「ぐちょぐちょだ・・・。実は、喜んでるのか?」
にやにやしている慎太郎の顔はとてもいやらしくて、私はさらに興奮した。

「違います!そんなの・・・違う・・・。」
慎太郎は私のパンティをおろして、私の足を大きく開いた。

もう何回もみているはずの私のおまんこをまるではじめてみるみたいに、まじまじとみている。

「いや・・・恥ずかしい・・・。」
私は本当に恥ずかしくなってきた。

れろ・・・ゆっくりと慎太郎の舌が私のおまんこをクンニしはじめる。
こんなにクンニが上手な慎太郎とのセックスをどうして慎太郎の彼女は嫌がるんだろう。
すごく気持ちいいのに。

私はとても強姦されているとは思えないようなあえぎ声をあげながら、慎太郎のクンニを楽しみ続けた。

慎太郎の舌はていねいに私のワレメを舐めていて、ココが気持ちいいというポイントをしつこく責めてくれる。

「イっちゃう・・・。」
私が体を震わせて、イってしまうと、慎太郎はちょっと笑いながら、

「強姦されてるのに、イっちゃ、ダメだろ。」
といって、私の上に覆いかぶさった。

「とりあえず、一回いれとく?」
私は軽く慎太郎のちんぽをフェラチオして、コンドームをかぶせた。

コスプレしたままで、慎太郎のちんぽを挿入されると、気持ちよくてあえぎ声しかでなくなる。
頭の中にはもう大好きな彼氏のことなんか残ってなくて、私はただ慎太郎とのセックスに溺れていた。


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強姦されてみたいという妄想から・・。

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で出会った大輔は、スポーツマンで筋肉質のいい体をしていた。

セックスしていても、二回、三回の射精は当たり前っていう感じで、とにかく持久力がある。
でも、その分、あんまり繊細な愛撫はしてくれないっていうか、テクニックは期待できないのが不満だった。

そんな大輔とセフレ関係を続けていた私は、ひまつぶしにレディコミを読んでいるときに、ふと思いついた。

強姦プレイなら愛撫のテクニックなんていらないかもって。

レディコミには、たいていムリヤリとか強姦のシュチエーションの漫画が出てくる。
時には、輪姦されているものまであったりする。

本当に強姦されるのはイヤだけど、ムリヤリされてみたいとか、強姦されてみたいという妄想くらいは、誰でも持っているんだと思う。

私も見知らぬ誰かに強姦されるなんて絶対にイヤだけど、大輔と強姦プレイするのは、かなりアリかもってわくわくした。

大輔にメールしたら、かなり乗り気で、次の日に早速会うことになった。
私はフロントホックのブラジャーに、ヒモパンで強姦プレイの準備をする。

最初はTバックにしようかと思ったんだけど、かなりのミニスカだったので、諦めてヒモパンにした。
大輔に会う前に、他の男の人にマジで強姦されたら大変だもんね。

大輔はぱっと見、さわやかなスポーツマンにしかみえないけど、二人きりになると、サルというか野獣というか、エロエロになってしまう。

周りの人にこの本性を隠すために、私とセフレでいるらしい。
私は大輔と腕をくむと、おっぱいを腕に押し付けるようにして、ラブホテルへと向った。
個室のドアを閉めたとたん、大輔が襲い掛かってくる。

「えっ!もう!?」

靴も脱がずに玄関に押し倒されると、さすがに驚いてしまう。

「強姦プレイなんだろ?玄関先でレイプされるみたいな感じで。」
大輔はもう息が荒くて、目がマジになっている。

私は一応抵抗してみせるけど、本気で抵抗すると、服が破けてしまいそうなので、あくまでも形ばかりの抵抗になってしまう。

私を押し倒した大輔は、私にまたがって逃げられない状態にすると、着ていたセーターをがばっとまくりあげた。

フロントホックのブラジャーをはずして、おっぱいを出すと、飢えているかのようにしゃぶりつく。
ちゅぶっちゅぶっと交互に乳首をしゃぶられていると、だんだん、本当に強姦されているような気分になってきた。

床は冷たくて固いし、大輔は私を犯すことに夢中だ。

やがておっぱいに飽きたのか、大輔は体をずらして、私のミニスカをまくりあげた。

パンストをびりびりとひきさいて、ヒモパンのヒモをほどき、ずるずると上のほうへひっぱる。

「すっげえ、エロいよ!写メ撮っていい?」

大輔が興奮して、携帯を出そうとするが、さすがにそれは断った。
大輔は残念そうにしながら、ジーンズを脱いで、ちんぽを出した。
あいかわらず、凶器のようにでかいちんぽだ。

「いきなりちんぽ入れたら、いくら強姦プレイとはいっても痛いよね。」

大輔は先走りのたれているちんぽで、おまんこのワレメをなぞる。
「ちょっと・・・コンドームつけてよ!」
私ははっと我にかえって抗議した。

「えー、強姦プレイだから、生で中出しできると思ってたのに。」
ぶうぶうと大輔が文句をいうが、コンドーム着用は絶対にゆずれない。
大輔はしぶしぶ、コンドームをつけた。

「入れてもいい?」
すっかりいつもの調子できいてくるが、私は強姦プレイに戻って抵抗する。

「いや・・・お願い・・・それだけは・・・。」
恐ろしそうに大輔のちんぽをみつめて、後ずさろうとする。

大輔は強姦プレイを思い出して、私の足を左右に大きく開き、ずぶずぶとちんぽを入れてきた。

大輔に会う前に、自分でバイブを使って、拡げておいたおまんこは痛みもなく、大輔のデカちんぽを受け入れている。

「はあ・・・キツ・・・。」

大輔が満足そうにつぶやくが、私のおまんこがキツいのではなく、大輔のちんぽがでかいのだ。
ずちゅずちゅっと大輔がちんぽを出し入れすると、おまんこの中がひきずりだされるような衝撃が走る。

「はは・・・おまんこ、ずいぶんちんぽを歓迎してるみたいだ・・・。」

大輔は正常位で何度かちんぽを出し入れすると、一度おまんこからちんぽを抜いた。

やっと気持ちよくなりかけてたところで抜かれた私は、つい恨めしそうな顔で大輔をみてしまう。

「あれ?もっとちんぽがほしいの?だったら、よつんばいになって、おねだりしなよ。」
大輔は面白そうに私の顔を眺めながら、そんな要求をしてくる。

これじゃもう強姦プレイじゃなくて、和姦プレイだ。
そう思いながらも、おまんこのうずきに負けて、素直によつんばいになってしまう。

「入れて・・・おまんこにちょうだい・・・。」
私が叫ぶのと同時に、大輔のちんぽが後ろから入ってきた。

ずぶぶとおまんこを満たす充実感に、満足のあえぎ声をもらしてしまう。

「はぁん・・・くぅ・・・。」

「すっげ・・・イイよ・・・サイコー・・・。」

私を後ろから抱きしめるようにして、大輔がずんずんとちんぽをおまんこに打ち付ける。
耳元ではあはあとあえがれながら、最奥を責められて、私もいっしょにイってしまった。

二回目からはベットに移ったものの、床でのハードなセックスで私は風邪を引き、筋肉痛でへろへろになってしまったのだった。

大輔は逆に、強姦プレイがいたく気に入ってしまったらしい。
床以外なら、強姦プレイも悪くないなと思ってしまった。

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オナニーってけっこう気持ちいい

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出会い系ワクワクメールで出会った裕二は、私にオナニーを教えてくれた。

それまで勉強と部活に明け暮れていた私は、大学生になるまでオナニーというものを知らなかった。

もちろん、知識としては知っていたけど、それまではオナニーしてみようとは思わなかったんだよね。

男性のオナニーに比べて、女性のオナニーは気持ちよさがわかりづらいし、セックスも未経験だった私にとって、それほど切実性もなかったし。

大学に入ってすぐに付き合った彼とは、二回セックスをして、すぐに破局してしまった。
大学生にもなって処女だった私は、彼を満足させられなかったらしい。

元彼が、「あいつはマグロでつまんなかった」っていってるという噂が傷心の私をさらに傷つけた。
だから、ワクワクメールに書き込んだときの私は、かなりヤケになっていたと思う。

でも、裕二にメールでいろいろきいてもらったり、励まされているうちに、私のズタボロだった心はちょっとずつ癒されていった気がする。

「マグロでよければ、セックスしましょう。」とメールで書いたときには、「マグロ大歓迎!好きなように料理させてもらうよ♪」なんていう返事が返ってきて、ちょっと笑えた。

はじめて会った裕二は、普通のお兄さんだった。
合コンとかで会ってたら、セックスまではないかなって感じの。

裕二とのセックスでも、私はマグロだった。
だって、どうしていいかわからないから。

でも、裕二は全く気にしていないようだったし、私も元彼とのセックスよりは気持ちよかった。

セックスを終えてまったりとベットで寝そべりながら、裕二は私にオナニーするように勧めた。

女性の体っていうのは、開発しないとなかなかセックスで気持ちよくなれないから、オナニーっていうのは、自分で自分の体を開発するようなものなんだとか。

オナニーで自分の体の感じるポイントを発見して、開発することで、セックスが楽しめるようになるっていう裕二の話は、とても説得力があった。

裕二がいうには、女性のオナニーのポイントは、自分にとって気持ちのいいスタイルを探すところにはじまるらしい。

女性の中にもオナニーが好きな人はいるけれど、オナニーのやり方は人それぞれで、クリトリスを指でいじるだけで満足する人もいれば、バイブでアナルを刺激するのが好きな人もいて、自分がそれなりに満足できるオナニーの方法を探すのが第一歩ってきいて、オナニーって奥が深いなあって思ってしまった。

裕二にいわれるがままに、自分の指でクリトリスをいじってみるけど、そんなに気持ちいいとも思えない。
私って不感症なのかなって思いかけてたら、裕二が私の指をつかんで、小刻みにやさしく動かし始めた。

なんかじんわりとした気持ちよさが広がってきて、ちょっといいかもって目を閉じた。

裕二はクリトリスをいじっている私の手から手をはなして、私の反対側の手の指をしゃぶって、たっぷりとよだれをつけた。
裕二の口の中は、なんだか熱くて、にゅるにゅるした舌で指を舐められると、くすぐったいような気持ちがいいような変な気分になる。

裕二はよだれまみれの指を私のおまんこに少しずつ押しこんだ。

さっきセックスしたばかりだから、私のおまんこは簡単に私の指を飲みこんでしまう。
自分のおまんこの中をさわるなんて、はじめての経験だった。

おまんこの中はすごく狭くて、あったかくて、不思議な感触だ。

「指でおまんこの中をいじってごらん。」
私は裕二に言われたとおりに、指先を動かしてみた。

指にあわせておまんこが動くような感じがする。

指をおまんこから出そうと引き抜くと、膣壁が指にくっついてきて、なんだか引き止めているみたいだった。

一度、指を出して、またおまんこの奥に入れて、また出してというのを繰り返していると、おまんこからくちゅくちゅといやらしい音がしはじめる。

「クリトリスもいじってあげないと。」

裕二にうながされるままに、私はおまんこに指を出し入れしながら、クリトリスをいじり続けた。

じわじわと快感が体の中を広がっていって、ちょっとイくっていうのがわかるような気がした。
気持ちよさの頂点が過ぎると、同じ刺激をしていてもクリトリスがくすぐったいような感じがして、気持ちよさの波も徐々に引いていく。

私が指を止めて、ため息をつくと、裕二が私の顔をのぞきこみながら、
「はじめてのオナニーでイけたみたいだね。」
と声をかけてきた。

私は満足してぐったりとなっているのに、私のオナニーをみて興奮した裕二は、また私のおまんこに勃起したちんぽを入れてきた。

「はじめてセックスしたときと比べて、ちょっとずつでも気持ちよさが増してない?」
おまんこの奥までちんぽをピストンされながら、耳元でそんなことをきかれると、そうかもって思いながらも、それどころじゃない。

さっきしたときよりも気持ちがよくなってきたところで、裕二が射精してしまった。

元彼よりはおまんこにちんぽを入れている時間が長いんだけど、私が気持ちよくなるまでに時間がかかりすぎるのかもしれない。

私は二日に一回くらいのペースでオナニーするようにした。

慣れてくるとオナニーってけっこう気持ちいいし、よく眠れるような気がする。

裕二とのセックスも体がなじんできたのか、最近ではちんぽでイけるようになってきた。

セックスにもなれて、もうマグロとはいわれないだろうって思うと、今度は別の男の人ともセックスしてみたいなと妄想しながら、オナニーに励んでしまう。

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放尿しているところをみせてほしいって言われて

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ワクワクメールで出会った一男さんは、スカトロっていうか、放尿しているところをみるのが大好きっていう人だった。

人前で放尿するなんて、子供の頃に野外でおしっこさせてもらった時くらいだし、今まで放尿をみるのが好きな人がいるなんて考えたこともなかった。

一男さんは知的な感じの大人の男性で、ロマンスグレーっていう表現がぴったりくるような紳士的な人だったから、放尿しているところをみせてほしいっていわれて、すごく驚いた。

でも、ラブホテルに入るまでの一男さんとのデートがかなり気分がいいものだったし、これからもお付き合いしていきたかったから、恥ずかしいけどオッケーしてしまった。

「私はね、みどりちゃんのような清楚なお嬢さんが放尿しているところをみると、ぞくぞくしてしまうんだ。」

ゆっくりと服を脱がされながら、耳元に渋い声でささやかれると、私までぞくぞくしてしまう。

手馴れた手つきでブラジャーやパンティまで脱がされて、生まれたままの姿になった私は、見た目以上に力のある一男さんにお姫様だっこされて、バスルームに連れて行かれた。

バスルームの床に一度おろされると、今度は両足をM字に開脚するように抱えあげられて、子供におしっこをさせるような体勢にされる。

バスルームのひんやりとした空気に、丸出しになったおまんこをさらされて、尿意がこみあげてくる。

一男さんが膝の下を抱えていた手を伸ばして、指でおまんこのワレメをいじった。
明るいところで、ぱっくりと開いたおまんこを指でいじられているのが私にもよくみえて、恥ずかしくなる。

もっと恥ずかしいのは、こんな体勢でおまんこをいじられているのがとても気持ちがいいっていうことだ。

「ほら、放尿してごらん。おしっこ、しーしー。」

まるで子供にいうように、やさしい口調でいわれると、力の入っていたおまんこからゆっくりと力が抜けていってしまう。

ちょろ・・・ちょろ・・・ジョロロロ・・・。
一度、おしっこがこぼれだすと、まるでダムが決壊するように、一気におしっこが流れ出した。

放尿の開放感にうっとりして、ぶるるっと体が震えてしまう。
一男さんははあはあと興奮したような荒い息を吐きながら、私の放尿をみつめている。

おしっこ独特の匂いがバスルームにたちこめ、私はここがどこなのかどうして放尿しているのか、わからなくなりそうだった。

バスルームで男の人に抱えられて放尿しているなんて、とても現実だとは思えない。

食事のときにとったワインがほどよくまわって、体がふわふわして気持ちがいい。
いつのまにか、私のおしっこは止まっていた。

一男さんは私をそのまま、ベットに連れて行く。

おしっこがついたままのおまんこや内ももやおしりを一男さんが舌でぺろぺろと舐めて、ていねいにキレイにしていく。

冷たい空気にさらされて冷えていた私のおまんこは、一男さんの舌で温められて、じんわりとした気持ちよさが広がった。

おしっこを全部舐めとった一男さんの舌は、物足りなそうにしつこく私のワレメをなぞる。

初めはソフトに、だんだん、ワレメをえぐるように強く、舌は私のワレメを上下にいったりきたりしている。

「みどりちゃんの放尿シーン、思った通り、すごくよかったよ。」
一男さんは私に硬く勃起したちんぽを握らせた。

「放尿してうっとりしているみどりちゃんに興奮して、こんなに硬く勃起してしまった。」

赤黒い一男さんのちんぽは、長くて、太さも申し分なくて、おまんこに入れたらすごく気持ちよさそう。
私は握らされた手を上下に動かして、一男さんの勃起したちんぽをしごいた。

「清楚な顔をして、意外と積極的だね。嬉しい誤算だ。」

一男さんは嬉しそうな顔をして、私のおっぱいをなでながら、私の手の愛撫に身をまかせている。
私は両手を使って、サオから亀頭までまんべんなく、なでまわした。

「気持ちいいよ・・・。そろそろ、おまんこに入れさせてもらおうかな。」

一男さんは私のおまんこの前に戻り、正常位で挿入をはじめた。
亀頭が膣口からゆっくりと入ってくると、私の体が満たされるような充実感を感じる。

ちんぽを根元まで押し込まれると、おまんこの中が隙間なくぴったりとふさがれたようなフィット感があった。

一男さんがちょっとちんぽを動かしただけで、膣壁が全て動いているような強烈な刺激を感じる。

体の感覚の全部がおまんこに集中しているみたいなすごい快感。
私はひっきりなしにあえぎ声をあげながら、腰を振っていた。

「いい声で鳴くねえ。おまんこの具合もとてもいいよ。」

一男さんは終始、余裕の表情で、途中でちんぽを動かすのを止めて、私の体をなでてみたり、乳首をつまんでみたりする。

ちんぽを動かすのを止められるだけで、私はもどかしさで叫びだしたいほど物足りなくなり、

「もっと・・・もっとおちんぽ動かしてぇ・・・。」
はしたないおねだりを何度も繰り返した。

やがて、小さな絶頂が私を包み、一度、イった後は、何度も何度も大小の絶頂が私を襲った。

すっかり気持ちよくなってしまって、ぐてぐてになっている私の体を好きなようにちんぽで突きまわして、一男さんも絶頂を迎えたらしく、おまんこからすばやくちんぽを抜いて、私のおなかの上に、精液をぶっかけた。

おなかの上に、生温かい精液が広がり、シーツへとこぼれていく。

私はイきすぎて疲れきっていて、一男さんがティッシュでおなかの精液をぬぐってくれるまで、何もできずにいた。

一男さんと会っているうちに、私の中でも放尿と気持ちいいセックスがセットになってしまった。

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ワクワクメールで出会った和彦は、かなりのマニュアルくんだ。

よくいえば、マメで勉強熱心なんだけど、どうも経験不足な感じが伝わってくる。

そんな和彦とのセックスは、試行錯誤というか、トライアンドエラーというか、毎回、かなりの手探り状態だ。

今日は、何のマニュアルを読んだんだか、オナニーをみせてほしいといいだした。

「ねえ、俺もオナニーするからさ。あおいちゃんもオナニーしてみせて。」

イヤっていっても、いいかげんしつこいので、私は切れてしまった。
今までは一応、男としてのプライドもあるだろうから、和彦に主導権を任せてきたけど、しつこくされて、ちょっと腹が立ってしまったのだ。

「そんなにオナニーみたいなら、みせてあげるから縛らせてよ。」

和彦はびっくりしていたが、後には引けなくなっていたのだろう。

「いいよ。」
といって、両手を前に差し出した。

私は和彦に裸になってもらうと、ベットに腰かけさせて、背中に手を回して、後ろ手にネクタイで縛った。

和彦のちんぽは早くもゆるく勃ちあがっていて、この状況に興奮しているのがわかる。

私は和彦からちょっと離れたソファーに腰かけ、脚をM字開脚してみせた。
わざといやらしく、フェラチオのように自分の指をしゃぶり、よだれでぬらしてから、おまんこのワレメをそっとなぞる。

ゆっくりとおまんこの中に中指を入れていくと、あいている手でおっぱいをわしづかんでみせた。
おまんこに指を出し入れしながら、乳首を指でいじってみせる。

「あおいちゃん・・・いやらしいよ・・・。」

よだれの出そうな顔で凝視している和彦のちんぽは、すでに完全に勃起していて、先走りで光っている。

私はおっぱいをいじっていた手をしゃぶってぬらすと、クリトリスをやさしくもみはじめた。
おまんこの指をなるべく奥のほうに入れて、指先だけ振動するように動かす。

「んっ・・・あっ・・・気持ちいい。指でおまんこいいの・・・。」
なるべくいやらしい言葉を口にして、和彦を挑発する。

「ああっ・・・もうイっちゃう・・・。」
じーんとしたしびれのような快感の波が過ぎ去ると、私は愛液でぬれた指をおまんこから抜いた。
そのまま、汚れた指を和彦の口元にもっていき、

「オナニーしたんだから、舐めてくれる?」
と唇に押し付ける。

和彦は口を開いて、私の指をしゃぶった。

柔らかな舌が指に絡みつくと、和彦のクンニを思い出して、またおまんこが疼いてしまう。

私は和彦の口から指を抜き、和彦の足元にかがみこんだ。

先走りでぬれているちんぽをそっとにぎって、上下にしごく。

「あっ。あおいちゃん・・・ほどいてくれないの?」

「ほどかないわよ。あなたのオナニーなんて、別にみたくないし。」
私はちんぽの根元をややきつめに支えて、ちろちろとサオに舌をはわせた。

「くっ・・・そんな・・・なんで・・・。」

ちゅぶちゅぶとちんぽを口に含んだまま、舌を絡めて、上下に動かすと、和彦が切なそうな声を出した。

私は口からゆっくりとちんぽを出して、唇についたいやらしい汚れを手の甲でぬぐった。

「せっかくいっしょにいるのに、どうして、オナニーしあわないといけないの?そんなの会えないときでいいじゃない。」

どうせオナニーをみせあって、お互いの感じるところをさぐるとか、羞恥プレイでいつもより燃えるとかそんなのを読んだのだろうけど。

「・・・ごめん。」
しゅんとなって和彦はうなだれているが、ちんぽはうなだれていない。
私は和彦の顔を自慢のおっぱいではさんでやった。

「今日はおしおきだからね。おわるまでほどいてあげないから。」
「わはった。」
おっぱいの間でしゃべられると、かなりくすぐったい。

またフェラチオに戻ろうかと体をはなしたら、乳首をしゃぶられた。
「あっ・・・ダメ・・・。」

口に含まれた乳首をれろれろと舌で舐められると、かなり気持ちいい。
私は手をのばして、和彦のちんぽをひねるような動きでなでた。

「んっ・・・。」

和彦の気がそれたすきに、乳首を口からはなしてしゃがむ。

「もっとおっぱいしゃぶりたかったのに・・・。」

残念そうにしている和彦のちんぽを亀頭からゆっくりと根元まで咥えこみ、指でサオを刺激しながら、口から出す。

ちょっと首を曲げて、回転を加えながら、繰り返すと、和彦の口から満足そうなため息がもれた。

「それ気持ちいいよ・・・ヤバい・・・。」

和彦のちんぽがかたくなったところで、コンドームを装着して、和彦のひざの上にまたがった。

「なんか犯されてるみたい・・・。」
和彦が複雑そうな顔でつぶやく。

ぐぐっとおまんこの奥までちんぽを飲み込んだところで、ぎゅっと和彦にしがみつき、おまんこをきゅっきゅっとたまにしめつける。

「あっ・・・おまんこ、すごくしまるよ・・・。」
うっとりとした顔の和彦にディープキスをして舌を絡ませあっているうちに、じれったくなった和彦の腰が動き始めた。

「犯されてるのに、動いちゃダメよ。」

思いっきりおまんこをしめつけて、軽くにらむと、和彦は悲鳴をあげる。

「もう許してよ。イきたい・・・。」
仕方がないので、私は腰を振りながら、和彦の感じてる顔をみつめて、自分を高めていった。

「・・・イきそう・・・出る・・・。」
和彦が射精したところで、ネクタイをほどき、交代でシャワーを浴びていると、冷静になってきて、ちょっとやりすぎたかなあと反省する。

ベットに横たわって、暗い気持ちになっていると、シャワーを浴び終わった和彦が妙にすっきりとした表情で、

「ソフトSMっていいね!今度はあおいちゃんを縛らせて。」
といってきた。

私はヘンなマニュアルを読ませるくらいなら、私がアドバイスした方がいいかも、と呆れながらも、無邪気に笑っている和彦に抱きついたのだった。

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乱交ってすごく気持ちよかった

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ワクワクメールで出会った一哉とは、かなりいろんなプレイをしたかな。

今はもう人妻だから、おとなしくしているけど。
あの頃は、かなりめちゃくちゃに遊んでたんだよね。

一哉は職業とかはよく知らないけど、お金を持ってて、面白い人だった。

一番興奮したのは、やっぱり、乱交だなあ。

性病が怖くて、一回しかしなかったけど、乱交ってなんかもうセックスっていうよりはなんか別のものみたいで、独特なんだよね。

ほら、普通は自分がセックスしてるのを人にみられることもなければ、人のセックスをみることだってないわけでしょ。
すごく動物になった気分っていうか、ただひたすら快楽にどっぷり浸かっちゃうっていうか。

性病も怖かったけど、乱交を続けていると、まともな生活に戻れないような気がして、一回でやめたの。

でも、乱交ってすごく気持ちよかった。

別におかしな薬とか使ってるわけでもないのに、ものすごく興奮して、いつもより体が敏感になっているのがわかるの。

自分の体に何本かわからないくらい手がはいまわっていて、ひっきりなしに、おまんこやアナルやお口にちんぽを入れられるなんて、普通に生きてたらありえない経験だよね。

AVみたいっていうか、非現実的だった。

今でも時々、あのときの乱交を思い出して、オナニーしちゃう。

私を乱交パーティに連れて行った一哉とは、その頃、アナルセックスまでするようになってて、付き合いの長いセフレっていう関係だった。

一哉は会うたびに、セクシーなレースのランジェリーをプレゼントしてくれて、次に会うときには、前回くれたランジェリーを身に着けていくのが習慣になってた。

一哉の好みのタイトなミニスカに、セクシーなスケスケランジェリーを身に着けると、それだけで期待でおまんこがぬれてしまって、一哉に会う頃には、いつもぐちゅぐちゅになってて、からかわれたものだった。

乱交をした日は、ラブホテルじゃなく、一流といわれる都心のホテルに連れて行かれた。

最上階のスイートルームの扉を開けると、裸の男女が至るところで絡み合っていた。

4対1くらいで男性のほうが多くて、女性は若い子から熟女まで幅広い年齢層だったけど、男性は30代から50代という感じのそれなりに社会的地位の高そうな人たちばかりだった。

少ない女性に群がるように、何人もの男性が取り囲んでいる。
男性はある程度の気が済むと、他の女性のところへと移動しているようだ。

私はAVのような光景に、呆然と立ちすくんでしまった。

「おや。一哉くん、ステキな女性を同伴してくれたね。」

太鼓腹の社長風の男性が私をじろじろと舐めまわすようにみながら、挨拶をする。
全裸で勃起した初対面の男性に挨拶されたのは、生まれて初めてだった。

私は一哉に強引に部屋の隅に連れて行かれて、服を脱がされた。

「どうしても嫌な相手は拒否できるから・・・楽しもうよ。」

そのまま、部屋の端のほうで、一哉に抱きしめられ、ディープキスにうっとりとしていると、後ろから両手が伸びてきて、おっぱいをもまれた。

「ああ、すべすべの美しいおっぱいだ。おしりもすばらしい。」

おしりに勃起したちんぽをすりつけられ、ぎょっとして後ろを振り向くと、知的なメガネの教授風の男性が私に密着していた。

後ろの教授風は私の背中に舌をはわせながら、手で全身をなでまわしている。

「や・・・やだあ・・・。」

私の抵抗の声は、一哉の唇でふさがれてしまった。

一哉の指は、私のクリトリスをいじっていて、口の中の一哉の舌と後ろの教授風の舌と手を合わせると、腰が抜けてしまいそうに気持ちがいい。

「ふふ・・・もう立ってるのがつらそうだね。」

一哉が満足そうに微笑んで、私は仰向けに床に寝かせられた。
教授風は私の足の間にひざまずいて、一心におまんこを舐めている。

ちゅく・・・ちゅく・・・といやらしい音がきこえてくると、私はもう体に力が入らなかった。
一哉は私の耳をしゃぶりながら、

「乱交はやみつきになるよ。アナルセックスにも慣れたから、今日から静香ちゃんも乱交デビューだ。」
左右からまた新しい男性たちが私の体に群がって、乳首をしゃぶりはじめた。

耳を一哉にしゃぶられ、おまんこ、両方の乳首を舌と唇で愛撫されているうちに、私はイってしまった。

教授風の細くて長い繊細な指がイったばかりのおまんこに入ってきて、おまんこの中を確かめるように動いている。

「おまんこに入れさせていただいても、いいですかな?」

なぜか彼は一哉にきいたようだ。
一哉は私の耳元で、

「もうちんぽがほしいだろう?おまんこにたっぷり入れてもらおうね。」
とささやいた。

快感でわけがわからなくなっている私は、こくりとうなずいてしまった。
そのとたん、教授風の勃起したちんぽが私のおまんこに入ってきた。

一哉のよりも細いけど、長くて奥まで届くちんぽでおまんこをかき回され、私はあられもないあえぎ声をあげて感じまくった。

教授風のちんぽが出ていって、すぐに違う男性のちんぽがおまんこに入ってくる。
教授風は私のおなかに熱い精子を射精した。

「すばらしい体だ。またぜひ味あわせてください。」

教授風は私の乳首をちゅばっとしゃぶると、遠ざかって行ったらしい。
二本目のちんぽでおまんこを突きまくられていた私は、それどころじゃなかった。

その後も、アナルとおまんこの二本挿しやフェラチオを含めた三本挿しなどを繰り返して、気がついたら意識がなくなっていた。

一哉には、それ以来、何度も乱交に誘われたけど、結局、乱交に参加したのはそれっきり。
今のダンナと出会って、一哉とのセフレ関係も終わりにした。

でも最近、ダンナが仕事で忙しくてセックスが間遠になってくると、乱交の強烈な快感を思い出して、体が疼いてしまう。

今はまだオナニーでごまかしているけど、いつか爆発してしまいそうで怖い。


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