出会い系ワクワクメール
で出会った男とのドライブが、私の暇つぶしだったりする。
友達には危ないからやめろっていわれるけど、彼氏もいないし、家に一人でいてもつまんないし。
それに、私、えっちなこともキライじゃないから。
相手があんまり好みじゃない時は、手コキでごまかしたりすることもある。
男の人って、とりあえず、射精しちゃえば、ちょっと冷静になるでしょ。
だから、手コキでイかせちゃうの。
中には、どうしてもセックスしたいっていう人もいるから、コンドームもしっかり持っていくけどさ。
好みじゃない人とヤっても、気持ちよくなれないんだよね。
女ってやっぱり、気持ちがついていかないとダメみたい。
男の人は、誰とヤってもとりあえず気持ちいいからうらやましいな。
私、男だったら、絶対にヤリチンになってると思うし。
今日、待ち合わせした翔は、かなりのアタリだった。
イケメンっていうんじゃないけど、私の好みの顔だったんだ。
あと、声もすっごくよかった。
翔とだったらセックスしてもいいなあ、ってか、むしろセックスしたい!って思ってると、私のおまんこは勝手に濡れちゃう。
準備がいいのも困りモノだよぉ。
ドライブしながら、たわいないおしゃべりして、夜景みてるうちに、そういうムードになってきた。
周りの車もみんなカップルばっかりだし、隣の車の人達なんて、思いっきりディープキスしてるから!
二人でそのカップルのことみて、私が翔を振り返ったら、抱き寄せられてキスされた。
翔のキスも私好みで、さらにおまんこからどばーっと愛液が出てくる。
パンティ脱がされたら、ちょっと恥ずかしいなって思った。
でも、翔はディープキスだけして、それ以上は何もしてこなくて。
すっごい迷ったけど、たぶん、今日だけしか会えないんだろうし、後悔しないように積極的になっておくことにした。
「ねえ、手コキしてあげよっか?私、手コキ上手だねってよくいわれるんだー。」
私がいうと、翔はちょっとびっくりしたみたいだったけど、
「じゃ、やってもらおうかな。」
ってのってきた。
半勃ち状態のちんぽを出してもらって、まずはやさしく左手で包み込む。
とりあえず、ちゃんと勃起させるために、指でさわさわと刺激する。
車で手コキされてるっていう興奮もあったのか、翔のちんぽはあっさり勃起した。
あとは、ちょっとひねりを加えるようにしながら、まったりと先端から根元まで何度もしごいた。
じれったいかなってくらい、のんびりとやるのが私の手コキのコツ。
感じてる翔の顔をみていると、私まで興奮してきちゃう。
手コキで射精するんじゃなく、ちゃんとセックスしてくれないかなあ。
私がそう思っていることなんか、ちっとも気づかずに翔はとっても気持ちよさそうにしてる。
このままイかせちゃったら、それで終わりってなりそうで怖い。
恥ずかしいけど・・・自分から誘うしかないよね。
「翔の・・・手コキしてたら、興奮してめっちゃ濡れちゃったよ。」
左手をパンティの中に入れて、指でおまんこをいじって、くちっくちっと愛液の音を鳴らす。
これでダメだったら、もうしょうがないって思ってたけど、ようやく翔もその気になってくれたみたい。
「それなら、セックスする?」
「うん・・・したいな♪」
頷くと、翔は私を膝の上にのせた。
「あの、コンドームつけてくれる?」
「ごめん。持ってきてないんだ。」
車の中でセックスする時は、いつもこんな感じの会話になる。
それで、私がコンドームを差し出すと、ちょっとがっかりした顔になるんだ。
それは翔も一緒だった。
なんだ、持ってるのかよ、みたいな表情。
「・・・用意がいいね。」
そういいながらも、翔がコンドームをつけてくれたから、私はすごくほっとした。
ちょっぴり前戯して気持ちよくしてほしかったんだけど、手コキを中断したせいか、私のおまんこを触って濡れてるのを確認した翔は、
「もう挿れてもいいよね。」
って、いきなり挿入してきた。
いっぱい濡れてたけど、さすがにちょっと痛くて、うめき声が出てしまう。
「んんっ・・・ぅっ・・・。」
翔はそれを私のあえぎ声だと勘違いしちゃったみたいで、すぐに激しくちんぽを動かした。
やっ・・・ちょっ・・・痛いって!
「待ってっ・・・ねっ・・・もっと・・・ゆっくり・・・。」
私が止めた時にはもう遅くって、翔は一人で遠いところへと旅立ってしまっていた。
うん、イっちゃったんだよね、一人だけさっさと。
んで、満足そうに、
「気持ちよかったよ。」
とかいって、終了モードになってて。
私だけ置き去りなわけ。
気持ちよかったのなんて、マジでほんの一瞬で。
オナニーの方がまだ気持ちいいんじゃない?みたいな。
好みだっただけに、このがっかり感ときたら・・・。
その日はそれで解散だったので、即オナニーして寝た。
ヤリ友に最適だと判断されたらしく、翔からは何度もメールがきてたけど、ひたすら無視。
そしたら、だんだん、いやがらせメールっぽくなってきたので、着拒しておいた。
もっとセックスが上手かったら、ヤリ友でもいいんだけどさ、ヘタすぎなんだもん。
ここで次の相手探してます。
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男の人って、とりあえず、射精しちゃえば、ちょっと冷静になるでしょ。
だから、手コキでイかせちゃうの。
中には、どうしてもセックスしたいっていう人もいるから、コンドームもしっかり持っていくけどさ。
好みじゃない人とヤっても、気持ちよくなれないんだよね。
女ってやっぱり、気持ちがついていかないとダメみたい。
男の人は、誰とヤってもとりあえず気持ちいいからうらやましいな。
私、男だったら、絶対にヤリチンになってると思うし。
今日、待ち合わせした翔は、かなりのアタリだった。
イケメンっていうんじゃないけど、私の好みの顔だったんだ。
あと、声もすっごくよかった。
翔とだったらセックスしてもいいなあ、ってか、むしろセックスしたい!って思ってると、私のおまんこは勝手に濡れちゃう。
準備がいいのも困りモノだよぉ。
ドライブしながら、たわいないおしゃべりして、夜景みてるうちに、そういうムードになってきた。
周りの車もみんなカップルばっかりだし、隣の車の人達なんて、思いっきりディープキスしてるから!
二人でそのカップルのことみて、私が翔を振り返ったら、抱き寄せられてキスされた。
翔のキスも私好みで、さらにおまんこからどばーっと愛液が出てくる。
パンティ脱がされたら、ちょっと恥ずかしいなって思った。
でも、翔はディープキスだけして、それ以上は何もしてこなくて。
すっごい迷ったけど、たぶん、今日だけしか会えないんだろうし、後悔しないように積極的になっておくことにした。
「ねえ、手コキしてあげよっか?私、手コキ上手だねってよくいわれるんだー。」
私がいうと、翔はちょっとびっくりしたみたいだったけど、
「じゃ、やってもらおうかな。」
ってのってきた。
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とりあえず、ちゃんと勃起させるために、指でさわさわと刺激する。
車で手コキされてるっていう興奮もあったのか、翔のちんぽはあっさり勃起した。
あとは、ちょっとひねりを加えるようにしながら、まったりと先端から根元まで何度もしごいた。
じれったいかなってくらい、のんびりとやるのが私の手コキのコツ。
感じてる翔の顔をみていると、私まで興奮してきちゃう。
手コキで射精するんじゃなく、ちゃんとセックスしてくれないかなあ。
私がそう思っていることなんか、ちっとも気づかずに翔はとっても気持ちよさそうにしてる。
このままイかせちゃったら、それで終わりってなりそうで怖い。
恥ずかしいけど・・・自分から誘うしかないよね。
「翔の・・・手コキしてたら、興奮してめっちゃ濡れちゃったよ。」
左手をパンティの中に入れて、指でおまんこをいじって、くちっくちっと愛液の音を鳴らす。
これでダメだったら、もうしょうがないって思ってたけど、ようやく翔もその気になってくれたみたい。
「それなら、セックスする?」
「うん・・・したいな♪」
頷くと、翔は私を膝の上にのせた。
「あの、コンドームつけてくれる?」
「ごめん。持ってきてないんだ。」
車の中でセックスする時は、いつもこんな感じの会話になる。
それで、私がコンドームを差し出すと、ちょっとがっかりした顔になるんだ。
それは翔も一緒だった。
なんだ、持ってるのかよ、みたいな表情。
「・・・用意がいいね。」
そういいながらも、翔がコンドームをつけてくれたから、私はすごくほっとした。
ちょっぴり前戯して気持ちよくしてほしかったんだけど、手コキを中断したせいか、私のおまんこを触って濡れてるのを確認した翔は、
「もう挿れてもいいよね。」
って、いきなり挿入してきた。
いっぱい濡れてたけど、さすがにちょっと痛くて、うめき声が出てしまう。
「んんっ・・・ぅっ・・・。」
翔はそれを私のあえぎ声だと勘違いしちゃったみたいで、すぐに激しくちんぽを動かした。
やっ・・・ちょっ・・・痛いって!
「待ってっ・・・ねっ・・・もっと・・・ゆっくり・・・。」
私が止めた時にはもう遅くって、翔は一人で遠いところへと旅立ってしまっていた。
うん、イっちゃったんだよね、一人だけさっさと。
んで、満足そうに、
「気持ちよかったよ。」
とかいって、終了モードになってて。
私だけ置き去りなわけ。
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オナニーの方がまだ気持ちいいんじゃない?みたいな。
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