3P関係

生アドちゃんねるで出会った雅治と雄太は、私と3Pするのをとても愉しみにしている。

二人とも建築現場で働いている肉体労働者だから、体力もあるし、しっかりと筋肉のついた体は私好み。

それに、性格もさっぱりしていてやさしいから、いつも安心して3Pできる。

私達は、まるでスポーツのように3Pを愉しんでいた。


二人とは、仕事の帰りに待ち合わせして、焼肉屋さんとか定食屋さんで腹ごしらえすることにしている。

汗くさいニオイや男らしい大胆な食べっぷりも、私を興奮させてくれるし、長時間セックスすると、おなかがへってしまうから。


おなかがいっぱいになったところで、近くにあるラブホテルに行って、三人一緒にシャワーを浴びて、まずは一回戦目を済ますっていうのがだいたいの定番コース。

雅治と雄太に挟まれて、前後から肌と肌を擦り合わせて体を洗ってもらうのも気持ちいいし、ソープごっこをするのも愉しい。

今日は雅治のリクエストで、ソフトSMプレイを愉しんだ。


どちらかというと、雄太は気持ちよければなんでもいいという感じで、雅治の方がいろいろなプレイを提案してくる。

時には、私が想像もしなかったようなプレイをリクエストしてくることもあって、ちょうどいい刺激になっていた。


嬉しそうにSMプレイ用のグッズをテーブルに並べていく雅治は、子供みたいでなんだかかわいい。
私が服を脱いで裸になると、

「痛くしないから縛らせて。」
といってきた。

説明書らしき紙をみながら、ああでもないこうでもないと、私の体をロープで縛ろうとする雅治は、なかなか上手くできずにイライラしている。


「ちょっとやらせて。」
ビールを飲みながらその様子をみていた雄太が交代すると、あっという間に縛り上げられてしまった。


「雄太、実はSMプレイやってんの?上手すぎじゃね?」
「お前が不器用なんだよ・・・。」


二人はのんきに会話しているけど、上半身をがっちりと縛られた私は、興奮でどうにかなりそうだった。

SMなんて興味なかったのに、縛られるだけで、すごく体が反応しちゃってる・・・。


全くノータッチのおまんこが、早くも大洪水でひくひくと疼いてるし、縛られただけのおっぱいだって、乳首が完全に勃起してて、早く刺激がほしくてたまらない。


「なんか縛るとエロいよな。久美さんも興奮してる?」
雅治が満足そうにいいながら、私の体をやさしく撫でた。


「ぅんっ・・・早くどうにかして・・・。」


「えーと、とりあえず、おまんこにバイブを突っ込んで、フェラチオしてもらおうかなーって思ってるんだけど。」

「バイブって、これ?ちょっと太すぎじゃないか?」


雄太がてきぱきとバイブを用意して、私のおまんこにあてがった。
慎重に挿ってくるのが、ものすごくもどかしい。


「全部挿った・・・。」


私のおまんこにバイブを咥え込ませると、二人はいそいそと勃起ちんぽを取り出し、並んで私がフェラチオをするのを待っていた。

いつもならちゃんとシャワーを浴びてからフェラチオするけど、今日はまだきれいにしてないから、すっごい臭いニオイがしている。


それがまた私をすごく興奮させていて、私のおまんこはきゅうきゅうとバイブを締め付けていた。

「上手にフェラチオできたら、バイブ動かしてあげるから、がんばって。」
雅治が持っているバイブのリモコンを奪い取って、今すぐ動かしたい衝動に駆られながら、私はフェラチオを始めた。

両手を後ろ手に縛られているから、口しか使うことができない。

その屈辱的な感じが、かえってよかった。


口の周りをよだれでべたべたに汚して、ちんぽを咥えては舐めまわして、口から出して、もう片方のちんぽをしゃぶって・・・。

だいぶ顎が疲れてきた頃、ようやく雅治が、

「ありがとう。もういいよ。がんばってくれたご褒美にバイブ動かすね。」
といってくれた。


ずるりと口からちんぽが抜けていくと、ちょっと口寂しい気持ちになったけど、すぐにおまんこの中のバイブが動き出して、それどころじゃなくなる。

「気持ちよさそうな顔して・・・フェラチオでイけなかったから顔射していい?」


バイブで感じてる私をみて興奮したらしく、二人は自分で勃起ちんぽをしごき出した。

私はもう返事をする余裕もなく、今にも射精しそうな二人のちんぽをみつめていた。
どくっと顔に熱い精液がかけられて、顔を伝い落ちていく。


精液独特のニオイが、私のおまんこをますます濡らした。

さらにまた顔射されて、精液まみれになった私は、抱き上げられて、ベッドにうつ伏せにされた。


おしりだけを突き出した状態で、バイブをゆっくりと抜かれると、代わりを催促するようにおまんこがぱくぱくと蠢く。

じゃんけんの結果、今日は雄太から私のおまんこを使うらしい。


射精したばかりなのに硬いままのちんぽを後ろから一気に挿れてきた。

「久美さん、お口あーんして。」

ベッドに座って私の上半身を持ち上げた雅治が、フェラチオさせようとしてくる。


縛られながら口いっぱいに勃起ちんぽを頬張り、おまんこを突き上げられると、興奮でいつも以上の快感が味わえた。

今度はもっと本格的なSMプレイを3Pに取り入れてみるのもいいかもしれない。


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生アドちゃんねる




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顔射好きのセフレ

イクヨクルヨで出会ったセフレの賢治は、すぐに顔射したがる。

AVみすぎ・・・っていいたくなるけど、すっごく嬉しそうな顔するから、断れない。

今日もフェラチオしてたら、

「顔射するから、ちんぽ出して・・・口、開けといて!」
なんていってきた。

仕方なく、口からちんぽを出して、あーんと口を大きく開ける。

精液が目に入ると痛いから、ぎゅっと目を閉じて、顔射されるのを待った。


熱くてねとっとする精液が顔にぶっかけられて、私はようやく口を閉じる。

髪も顔もべとべとだし、口の中にも精液の味が広がって、気持ち悪い。


「もういいでしょ。洗ってくる・・・。」

私が不機嫌そうにいうと、満足そうな顔した賢治が私を抱きしめてきた。


「怒るなって!裕子のこともちゃんと気持ちよくするし!」

顔射が終わると、冷静になるらしいけど、どうせまた興奮してきたら、すぐに顔射したくなるに決まってる。

賢治はそういう男だ。


ま、それでも憎めないから、こうしてセフレやってるんだけどね。

「怒ってないよ。シャワー浴びたい。」

「じゃあさ、じゃあさ、俺が洗ってやるよ。」

本当はシャワーだけでなく、うがいもしたかったし、トイレにも行きたかったんだけど、賢治は私のご機嫌をとりたかったらしく、強引についてきた。

「精液でパックすると、肌にいいらしいよ。髪だってツヤツヤになるかもね。」
賢治はいかにもウソくさいことを嬉しそうにいってくる。


「だったら、賢治が自分ですれば。」
いいかげん呆れて、投げやりにいってしまった。

「俺が肌スベスベ、髪ツヤツヤになっても仕方ないだろー?それに、いくら自分のでも精液パックなんてキモいし。」



いや、キモいのは私も一緒だ!

内心ツッコミながら、私は髪と顔を洗った。

洗ってあげるなんていってたくせに、賢治はのんびりお風呂に浸かっている。


ったく、マイペースというか、なんというか・・・。


「早く裕子もおいでよ。いちゃいちゃしよう。」
「のぼせるからイヤ。」

私は手早くシャワーを浴びると、賢治を残して、さっさとバスルームを出た。

まだ口の中に残っている精液の味をなくすために、冷えたビールを思いっきり飲む。


「裕子ってば、冷たいんだから・・・。あ、俺にもビールちょうだい。」
半分くらい残っていたビールを渡すと、賢治はごくごくと飲み干した。

「お酒弱いくせにそんなに一気に飲んだら、潰れるんじゃないの?」

顔を真っ赤にした賢治は、ふらふらしながら、私に抱きついてくる。


「ちょっと・・・危ないって・・・。」
「大丈夫だって・・・体がふわふわして、気持ちいい・・・。」
私は寄りかかってくる賢治をベッドに寝かせた。

まだ一回もヤってないのに、寝るつもりじゃないよね。

「ねえ、もう一回フェラチオしてほしいなー。今イったら、すごい気持ちよさそう・・・。」

正直、殴ってやりたかったけど、どうにか堪えて、賢治の勃起しているちんぽにコンドームをつけた。


「ん?ヤるの?裕子もムラムラしちゃったんだ。」


セックスしに来たのに、顔射されて終わりとかありえないから!


騎乗位とはいえ、前戯なしでいきなり賢治のちんぽを咥え込むのはキツかった。


「裕子のおまんこ・・・めっちゃ気持ちいい・・・さっき顔射したのに、またすぐ出そう・・・。」

能天気なことをいいながら、賢治がうっとりとつぶやいている。

「私より先にイったら、今日でセフレやめるから。」
あまりにもムカついたので、脅しをかけてやった。


「ええっ!?そんなのイヤだよ・・・裕子とは体の相性もいいし、顔だってすごい好きなんだから!」

結局、顔と体かよ!って思ったけど、黙っておくことにした。

セフレなのに、情がうつってしまっている私の方がおかしいんだし。


「私がイくまで、がんばって我慢してよ。」
賢治に声をかけると、私は激しく腰を振り始めた。

確かに私達の体の相性は最高で、こうやっておまんこにちんぽを咥え込んで、自分で腰を振っているだけでも、すごく気持ちいい。

「エロ・・・裕子のおまんこ・・・俺のちんぽ、おいしそうに食べてるよ・・・。」


蛙のように足を開いているから、賢治がちょっと顔を持ち上げると、結合部がまるみえになる。

結合部をみて興奮したのか、おまんこの中で賢治のちんぽがさらに大きく硬くなった。



「あっ・・・んんっ・・・まだっ・・・イっちゃ・・・ダメ・・・もうちょっと・・・だからっ!」

両手でおっぱいを揉みながら、私はさらに激しく腰を振った。

あとほんの少しでイける・・・もう一押し・・・。


夢中で快感を追っていたら、賢治が上半身を起こして、私を抱きしめてきた。


「俺も動きたい。」
自分で動くのもよかったけど、ちんぽを動かされるのはもっと気持ちよかった。


「あんっ・・・いいっ・・・もっと・・・そこぉっ・・・。」
「かわいい・・・。」

賢治が私の唇をキスで塞いで、舌を絡めながら、ずんずん突いてきた。


やだ・・・もうイく・・・。


私がイくと、賢治は一度動きを止めて、イった後の余韻が引くのを待った。

おまんこのうねりが治まると、体位を正常位に変えて、もっと激しくちんぽを動かす。


「気持ちいい?」
何度もきかれるけど、もう頷くことしかできない。


スイッチが入ると、本当に気持ちいいセックスしてくれるから、多少のことは許しちゃうんだよね。


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イクヨクルヨ




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痴漢ごっこ

出会い系イクヨクルヨで出会った達也との痴漢プレイが、私を何よりも興奮させる。

二人で満員電車に乗り込んで、痴漢プレイしていると、興奮でぞくぞくしてきて、頭の芯までしびれる感じになって、もう最高なの!


痴漢の役をするのは、達也じゃなくて、私・・・。

だから、正確にいうなら、痴漢というより、痴女なのかもしれない。


達也にぴったりと密着して、ズボンの上からちんぽを撫でると、すぐにむくむくと勃起してくる。

今日は私が後ろになったから、おっぱいを背中に押し付けるようにして抱きついて、両手でちんぽをこすった。

ちょっと厚めの布ごしでも、達也のちんぽががちがちに硬く勃起しているのがわかる。

このまま、ジッパーを下ろして、直接手でしごいてあげたいけど、周りの人に迷惑がかかるといけないから、我慢我慢・・・。


あくまでも、ズボンの上から達也のちんぽをかわいがる。

形をなぞって、何度もしごいて、首筋にキスして。

夢中になって痴漢プレイを愉しんでいたら、ちんぽを触っていた手をがっちりとつかまれた。
あれ?

今日の達也は、もうヤりたくてたまらなくなったのかしら。


いつもなら、痴漢がバレそうなくらい空いてくるまで、痴漢プレイを愉しむのに。

駅に着いてドアが開いた瞬間、私は強引に引っ張られた。


よろけながらホームに降りると、私の手をつかんでいるのは達也ではなくて。
全然、知らない人だった。

「アンタ、どういうつもりだよ!?痴漢してたよな?」
手をつかまれたまま怒られて、怖くてたまらない。

泣きそうになっていたら、達也がきてくれた。


「申し訳ありません!彼女は私の連れです。ちょっとした手違いで・・・。」

達也が謝ると、私が間違えて痴漢してしまった男は、にやにやしながら達也と私を見比べて、

「ふーん。いい年して、電車の中で痴漢プレイ?うらやましいねえ。」
からかってきた。


「ええ。そういうわけですから、どうかお許しいただけないでしょうか?」
間違えたのは私なのに、達也はひたすら謝ってくれる。

「アンタ、よくみたら、いい女じゃん。おわびにアンタの痴漢行為のせいで勃起したちんぽ、抜いてくれよ。」

男は謝っている達也には見向きもしないで、私に迫ってきた。


「あの・・・それはちょっと・・・お金でどうにか・・・。」

「は?金やるから、風俗でも行けって?俺は今、抜いてほしいんだよ。それとも、痴漢だって突き出してやろうか?」

達也が止めたら、男はますます怒り出した。


元はといえば私のせいなので、これ以上、達也に迷惑をかけるわけにはいかない。


「わかりました。ここではなんですから、場所を変えましょう。」
私が承諾すると、達也は悲しそうな顔をして私をみつめた。

「そうだろ、そうだろ。おっさんはもう帰っていいぜ。あとは二人で愉しむから。」
男が満足そうにいうと、

「いえ、そういうわけにはいきません。私もついて行きます!」
達也は男につかまれていない方の私の手をしっかりと握った。


「ウザ・・・。ま、いっか。それで?ラブホテルでも行くか?」

「今すぐ抜きたいんでしょう?そこのトイレでいいのでは?」

「おっさんにはきいてねえし。でも、歩くのもダルいし、そうするか。」


二人がどんどん話を進めて行く先が決まり、私達は多目的トイレに三人で入る。

ドアのロックをすると、男はようやく私から手を離し、ズボンのジッパーを下ろして、半勃ち状態のちんぽを取り出した。


「ほれ。さっさとご奉仕してくれよ。」

私はのろのろと男に近づくと、男のちんぽを片手でそっと握った。

痴漢プレイとは違って、かなり緊張する。
そして、興奮とか悦びは一切ない。

「なんだよ。さっき痴漢されてた時の方が気持ちよかったぞ?」

ぎこちない手コキに、男が不満を漏らしたので、私は男の足元に跪き、フェラチオすることにした。
とにかく、早くイかせて、この男から解放されたい。

「そうこなくちゃな。一日蒸れてくっさいちんぽしゃぶってもらえるなんて、痴漢されてみるもんだぜ。」

男がいう通り、そのちんぽは臭くて、口に含むのをためらうほどだった。

でも、フェラチオしないと、イかせることができないので、しぶしぶ唇を開く。


男のちんぽを咥えると、口いっぱいに嫌な味が広がった。
達也のちんぽとは、まるで違う味・・・。

「アンタが俺のちんぽ咥えてるのみて、おっさんがすげー顔してる!おもしれー!」
不愉快な声で笑っている男のちんぽを私は一生懸命フェラチオした。

早く達也と二人きりになりたい。

必死でフェラチオしてたら、突然、男が射精した。


口内発射した男は、私が精液を飲み込むまで、ちんぽを口から抜いてくれない。

不本意ながらごっくんすると、やっとちんぽが口から出て行った。

「すげーよかったよ。アンタ、こんなおっさんやめて、俺のセフレにならないか?」
調子にのった男がふざけたことをいってきたけど、私はすぐに立ち上がって、トイレから逃げ出した。

達也もついてきて、何度も私に謝る。

謝らなくてはいけないのは、私の方なのに。


その日から私達は、電車での痴漢プレイをしなくなった。

代わりにラブホテルで、痴漢ごっこをしてるけど、イマイチ興奮できない。

それでも、またあんな目に遭うよりはずっとマシ・・・。


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イクヨクルヨ




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バイブの魅力の虜

出会い系のここで出会った裕二は、バイブを使うのが好きな人だった。

私はそれまでバイブを使ったことがなかったから、最初はちょっと怖かったけど、すぐにバイブの魅力の虜になった。

待ち合わせをする度に、新しいバイブを持ってきてくれるから、期待で会う前からおまんこが濡れて、パンティを汚してしまう。

最近の裕二は、私が車に乗るとすぐにバイブを渡してきて、自分でおまんこに挿れるようにいってくる。

人目が気になって恥ずかしいのに、いわれるままにバイブの透明なプラスチックの箱を開けて、パンティをずらして、おまんこにバイブを咥え込んでしまう私は、かなりの淫乱だと思う。


でも、おまんこが疼いて、ラブホテルに着くまで待ちきれない。

ちょっと大きめで、いぼいぼがついてて、クリトリスも同時に刺激できるバイブをゆっくりとおまんこに挿れていくと、めりめりとおまんこが押し拡げられる感じがして、うめき声が出る。


「んっ・・・はっ・・・ああっ・・・。」

根元まで押し込んだ時には、ため息が漏れた。


「今日のバイブ、けっこう大きかったのに、全部挿っちゃったんだ。」

運転しながら、裕二が私をからかってくる。

いっぱい濡れていたから、大きなバイブをいきなり挿れても全然痛くなかった。

恥ずかしくて興奮してたせいもあって、おまんこはすでにびちゃびちゃになってる。

「ちゃんとパンティで、バイブが落ちないように押さえておきなよ?」

パーキングに停めると、裕二は私に注意してから、車を降りた。

助手席のドアを開けられて、降りるように促される。

とても一人では立てなかったので、裕二に手を貸してもらって、ようやく車から降りた。
立っているだけで、バイブを咥え込んだおまんこがひくついてる。

歩く度に、バイブがぐりぐりと膣壁をこすって、座り込んでしまいたいくらい気持ちいい。

「ほら、がんばって歩いて。」
裕二は私の腕をつかむと、引きずるようにしてファーストフード店に入った。


店員さんが私をみているようで、とても恥ずかしい。

バイブで感じているのが、表情に出ないように必死で耐えた。

注文後は、二人分のドリンクがのったトレイを裕二が持っているので、座席まで一人で歩かなくてはいけない。

ほんの1分くらいの距離が、今の私にはとてつもなく遠かった。

まるでおしっこを我慢してるみたいに、のろのろと歩いて、どうにか椅子に辿り着く。
座ったら、さらにバイブがおまんこの奥を刺激して、あえぎ声が出そうになった。


「彩・・・声、出すなよ?」
私に囁くと、裕二は左手をポケットに入れた。

はっと身構えた時には一瞬遅くて、おまんこの中のバイブが動き出していた。

「あっ・・・んっ・・・。」

思わず、声が漏れて、慌てて右手で口を塞ぐ。


なるべく人がいない方を向いて、必死で快感に堪えた。

「これが弱モードね。次、中モードいくよ。」


すでに限界なくらいの快感に耐えているのに、さらにバイブの動きが強力になった。
振動に加えて、うねりまで・・・。

私は体を椅子の背もたれに押し付けて、なんとかあえぎ声を我慢した。


強モードにはいれないでって頼みたいのに、口を塞いでいる手を離すことができない。

「一度、バイブを止めてやるから、トイレに行っておいで。」


いきなり優しいことをいい出すから、ちょっと不審に思ったけど、パンティが愛液でぐちょぐちょに濡れているのを拭きたかったし、素直にトイレに行った。

トイレのドアを閉めた途端、バイブが激しく動き出す。

この強さは間違いなく、最強モードだ。


おまんこの中のバイブは、振動して、うねって、クリトリスも一緒に刺激した。

ドアにしがみついて、床にへたり込まないように体を支える。

バイブにムリヤリ絶頂に追い上げられた私は、唇を噛んであえぎ声が出ないようにした。
強すぎる快感に、涙がにじんできたところで、バイブがぴたりと動きを止める。

ちょっと待っても動かなかったので、私はがくがくする足でトイレを出た。
裕二がドアのすぐ側にいて、憔悴しきった私を愉しそうにみている。


席に戻って、ドリンクを飲んでいる間も、おまんこに中のバイブがいつ動き出すかとびくびくしていた。

結局、裕二は車に戻るまでは、バイブのスイッチを入れないでくれて、ほっと一安心してシートに座ったんだけど。

腰を下ろした途端、またおまんこの中のバイブが派手に動き出して、悲鳴のような声が出てしまった。

「早くシートベルトしめて?」
私が感じているのがよくわかってるくせに、裕二がいじわるをいってくる。

震える手で何度も失敗しながら、シートベルトをしめたら、裕二がまた車を走らせた。
信号待ちになると、裕二はバイブのスイッチをいじる。

弱から強、中から弱になって、また最強に・・・。

信号が変わったら、バイブのスイッチをいじるのをやめるから、どのモードになるかは運次第で。

最強でとまると、もう周りの人の目なんか気にする余裕もなく、感じまくってしまう。
弱だと物足りなくて、じれったくて、次の信号待ちが待ち遠しくて。

ようやくラブホテルに着いた時には、シートにまで愛液のシミができちゃってた。


「あーあ。おもらしした♪」
からかわれても、答える気力も残ってない。

早くバイブを抜いて、裕二の勃起ちんぽでおまんこをいっぱいにしてほしい。

私は期待で胸をときめかせながら、ラブホテルの部屋へと向かった。

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私はいつもへとへとになってしまう彼

出会い系ワクワクメールで出会った晴彦は、ザーメンを過剰に生産しているんじゃないかと思ってしまうくらい、何度もやりたがる。

コンドームごしにいくらザーメンを出したところで、妊娠するわけじゃないけど、私の体力にも限界があるわけで、気持ちいいけど疲れてしまう。

普通、セックスって男の人の方が、女の人の何倍も体力を使うはずなのに、どうして何度もザーメンを出してる晴彦の方が平気な顔をしているのか、いつも不思議だ。

男の人はザーメンを出すと、全力疾走で200メートル走ったくらいの運動量になるってきいたような気がするけど。

晴彦が可能な限りザーメンを射精するのに付き合っていると、私の体がもたないので、フェラチオで一回、おまんこに挿入して二回にザーメンの射精を制限している。

それでもまだ晴彦がザーメンを出したいときには、オナニーしてもらう。

今までセックスした男性は、たいてい一回ザーメンを射精すれば満足していたし、せいぜい二回ザーメンを射精すれば多い方だったので、最初は晴彦が何かの病気なんじゃないかと思った。

ほら、勃起したまま戻らなくなる奇病とかあるっていうし。

でも、ある程度ザーメンを射精しつくすと、晴彦のちんぽはちゃんとしぼむので、別に病気ではないらしい。

「いままでこんなにザーメン出しまくってて、相手に嫌がられなかったの?」
って晴彦にきいたら、
「えみ以外の相手のときは、二回とか三回ザーメンを出したら、満足してたから。」
という返事だった。

晴彦が何回もザーメンを出すからといって、けして晴彦が早漏というわけではない。
むしろ、どっちかというと、遅漏なくらいなので、私はいつもへとへとになってしまう。

一度、ちんぽをおまんこに入れると、私をイかせてからでないと、ザーメンを射精してくれないので、私は一回のセックスで最低二回はイかされる。
イくのが二回ですんだことなんて、一回もないんだけど。

晴彦は射精が終わって、ちんぽを抜くと、コンドームをはずして、どのくらいザーメンが出たか、コンドームの中を確認するくせがある。
あんまりたくさんザーメンが出たときには、私にそのザーメンをみせたがるので、

「なんでいちいち、ザーメンを確認するの?」
って呆れると、

「ザーメンの量は気持ちよさに比例するから、なんとなく確認したくなる。」
と悪びれた風もなく答えた。

晴彦は三十手前のサラリーマンで、外見ではそんなにザーメンをたくさん射精する絶倫野郎にはみえない。

むしろ、性的に淡白で、ザーメンが薄そうというか、一回ザーメンを射精すると満足しそうにみえる。
しかも、割と早漏って感じ。

出会って半年付き合って、私たちは結婚した。

結婚式ではナンパで知り合ったということにしたけど、それでも親はいい顔しなかった。

結婚してからは、当然、生でおまんこにザーメンを中出しするようになった。

おまんこの感触を直接味わえるようになったせいか、晴彦の遅漏は普通くらいになったし、ザーメンを射精するのも、一日二回くらいになった。

週トータルで考えると、セックスの頻度が増した分、ザーメンを出している回数は多いんだろうけど。
ご飯を食べて、洗い物をしていると、晴彦が後ろから抱きついてくる。

裸エプロンしてほしいという要求は、ずっと却下しているので、至って普通のエプロン姿なのに、ミニスカにエプロンというだけで、興奮するらしい。

エプロンの中に手を滑り込ませて、服の上からおっぱいを揉んだ後には、スカートをたくし上げて、パンティの中に手を入れてくる。

「もう・・・片付け終わるまで待っててよ・・・。」

口では嫌がってみせても、晴彦の指が私のおまんこのワレメをなぞっているうちに、愛液があふれてきてしまう。

日によって、そんなに愛液が出ないときもあって、そういう時はベットに行くまで我慢してくれるけど、今日みたいに愛液があふれていたら、中断してくれない。

両手をパンティの中に入れられて、クリトリスをいじられながら、おまんこの中に指を入れられてしまうと、もう抵抗しきれなくなる。

私は手を洗って、手についていた泡を流して、シンクのふちをつかんで、力の抜けていく自分の体を支えた。

「今日はえみちゃん、排卵日かな?おまんこが愛液でぬるぬるだ・・・。」

耳元でぼそぼそといわれると、耳の穴の中に息がかかって、ぞくぞくしちゃう。
晴彦が私のパンティを膝まで下げて、後ろからちんぽを入れた。

おまんこにちんぽを入れられると、もう意識がおまんこの中のところにしかいかなくなる。

ずるっとちんぽが引かれて、膣壁がちんぽについていくように外側にもっていかれる。
ぐぐっとちんぽが押し込まれて、膣壁も奥の方へとこすられる。

何度かちんぽを出し入れされるうちに、おまんこから快感がこみあげてきて、もうちょっとでイきそうになる。

「えみちゃん、やっぱり、排卵日じゃない?自分で腰振ってるよ?」

晴彦が嬉しそうに私の耳元にささやく。
そういわれると、私は晴彦のちんぽの動きに合わせて、腰を使っていた。

いつもより快感が強いような気がするのは、たしかに、排卵日なのかもしれない。

「えみちゃんのおまんこの奥に、たくさんザーメン出すからね。」

晴彦がスパートをかけるように、激しく腰を振り出すと、私はすぐにイってしまう。

私がイくのを後追いするように、おまんこの奥にザーメンを射精されて、私はシンクにつかまっているのもつらいくらい脱力してしまう。

晴彦がちんぽを抜くと、おまんこからザーメンが流れ出て、太ももを伝ってくる。

キッチンペーパーでザーメンを拭き取りながら、いっそ早く妊娠してしまいたいと思う私です。

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今日のちんぽは、とっても気持ちよくてタフ・・・

出会い系イクヨクルヨで出会った男に中出ししてもらって、一日でも早く妊娠したいっていうのが、私の願いだった。

資産家の後妻になった私にとって、毎日の暮らしは耐え難いもので。
中でも、前妻の娘達の露骨な嫌がらせと年寄りの枯れた手で体を弄られることが本当につらかった。

私が男の子を孕んで、出産することができたら、その子を跡継ぎにして、ほとんどの財産を譲ると夫は明言している。
夫はどうしても、男の子に自分の跡を継がせたかったらしい。

若い私を後妻に迎えたのも、男の子がほしいからだった。

いつ腹上死してもおかしくない夫とのセックスは、毎回、冷や汗ものだったし、老いた夫の子種が私を孕ませてくれるわずかな確率に賭けている時間はなかった。

夫と同じ血液型のなるべく若くて健康な男の精液を中出ししてもらって、少しでも早く孕みたい。
私は習い事や買い物などと嘘をついて、慎重に浮気を繰り返した。

もちろん、若い肌をしわしわの手で撫で回されたあげく、私が一方的に奉仕するだけの夫とのセックスで、満足できなかったのもある。

サイズも並み以下だし、ちょっと油断するとすぐに萎えてしまう夫のしなびたちんぽでは、中出しさせるのがやっとで、とても満足するどころではないし。

私の体は常に欲求不満状態でもあった。

たくましくてぴちぴちした若い男に、何度も中出しされると、体の奥で燻っていた欲情の炎が静まるのを感じる。
人妻に中出しできるっていうのも、若い男を興奮させるみたいで、どの男も貪るように私の体を味わってくれた。

一回、二回、三回とおまんこに中出しされるたびに、私の体は悦びで包まれる。

絶頂を迎えた後の中出しは、精液がおまんこのヒダに浸み込んでいくような気持ちよさで、今度こそ、孕めたかもって期待してしまう。

毎月、生理がくるたびにがっかりしながらも、私は浮気を愉しんでいた。

今日の浮気相手はハタチになったばかりの大学生。
ムキムキした体とつやつやの肌が、とってもおいしそう。

私達はすぐに二人きりになれるところに駆け込んで、裸で絡み合った。
あまり長く家を空けられない私にとって、一分一秒が貴重な時間。

シャワーを浴びさせなかったせいで、若いオスのニオイが強烈に匂う。

それが、私のメスとしての本能を呼び覚ましたみたいで、おまんこがいつも以上に濡れてきた。
もう前戯も何もなしで、ちんぽを咥え込めるんじゃないって思うくらい、おまんこが濡れて熱く火照っている。

私のおっぱいにしゃぶりついて、はあはあと息を荒くしてる坊やの様子じゃ、おまんこに生で入れたりしたら、10秒ももたずに中出ししちゃいそうだけど。
一番絞りは、中出しでいただくしかない。

夢中になっておっぱいを愛撫している男の子の顔を両手で優しく挟んで、「おまんこにあなたの硬いおちんぽ、入れてちょうだい。」
とささやいた。

そう、念入りな愛撫なんていらない。

何回もおまんこに中出しされているうちに、私の体は勝手に快感を感じてくれるから。

男の子は、私の望み通り、先走りでぬるつく勃起ちんぽをおまんこに入れてきた。
硬くてなかなかのサイズ・・・。

これで長持ちしてくれたら、最高ね。

せっせと前後に腰を振っている男の子は、みるみる射精感を高まらせていって、おまんこの中のちんぽが一層、硬く大きくなった。

「待って!そのまま、動かないで!」

私は両足を男の子の腰の辺りに巻きつけるようにして、がっちりとホールドした。

動けなくて男の子は不満そうだけど、おまんこの最奥に中出ししてもらえなきゃ、もったいない。
貴重な一番絞りの精液が、少しでも多く子宮に届いて、元気な精子が私の卵子まで辿り着いてくれるように。

膣壁できゅきゅっとしめつけてあげたら、我慢できないようにうめいて、男の子が精液を中出しした。

弾けるような勢いで、精液が放出されて、今度は私の意志とは関係なく、おまんこがひくひくと収縮する。

「気持ちいい・・・中出し・・・気持ちよすぎ・・・。」
若いだけあって、一度射精しても、男の子のちんぽは萎えなかった。

射精を終えるとすぐに、びっくりするくらい小さなキノコのようになってしまう夫のちんぽとはまるで違う。

中出ししてもらった精液をなるべくこぼさないため、足を大きく開いて体を二つに折り曲げるような体位で、二回戦に突入する。

おまんこの壁にちんぽが当たる角度が変わって、さっきよりも深い快感がじくじくと広がってくる。

「いいわよ・・・そこっ・・・とっても気持ちいい・・・。」
うっとりしながら私があえぐと、ちんぽはますます激しく私のおまんこをこすった。

もう相手が誰かなんてどうでもよくて、ただのステキなちんぽになってしまう。

私を気持ちよく満たしてくれて、精液を中出しするだけの硬くて太いちんぽ。

二回目の精液がおまんこの中に吐き出されて、中出しの快感で体がふわりと浮かび上がったような気がした。

今日のちんぽは、とっても気持ちよくてタフ・・・。
二回射精したのに、まだこんなに元気なんて、すごくたのもしい。

私は男の子に抱きついて、ねっとりとディープキスをしつつ、三回目の中出しに向けて、自分からも腰を振りはじめた。

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絶倫の彼氏

ワクワクメールで出会った達也は絶倫で、私は会うたびに、足腰立たなくなるくらいヤられていた。

達也のちんぽは、何回も勃起するだけじゃなくて、一回射精するまでやたら長持ちするの。


達也のことは好きだったけど、達也とのセックスの後の私の体は、いつも悲鳴をあげていた。

あんまりこすりすぎると、膣壁って傷がついたり、炎症をおこしたりして、ひりひりと痛くなっちゃう。

仕方がないので、私はセックスが好きな女友達を二人、達也とのセックスに誘った。


待ち合わせ場所に三人で行ったら、さすがに達也も驚いていたけど、乱交って知ると、にやにやしはじめて。

フクザツな気分になったけど、私一人じゃ体がもたないもんね。

達也が絶倫だっていう話をたっぷりしておいたから、かすみと純子はウキウキしてるみたい。

両方から達也の腕にぶらさがって、おっぱいを押し付けたりしてる。


私はちょっとやきもちを焼きながら、後をついていった。

乱交すれば、私の体の負担が減るっていう以外にも、今日の乱交には目的があったんだ。


一度でいいから、達也が勃起しなくなるところをみてみたかったの!

だって、いつも、
「まだ勃つのぉ!?」
って悲鳴あげてたから。

みんなで裸になったところで、達也が仕切り始めた。

乱交したことあるわけじゃないのに、妙に手際がいいなあ・・・。

「じゃあ、かすみちゃんと純子ちゃんは、お互いにクンニして、挿入の準備をしてくれるかな?」

かすみも純子もレズではなかったはずだけど、乱交で興奮してるのか、素直にベットで抱き合った。

69の体勢で、お互いに相手のおまんこをクンニしている。

私はそれを眺めるように、ベットに手をつかされて、後ろから達也に抱きつかれて、おっぱいをもまれた。

「いきなり乱交なんて、驚くじゃないか。」

耳元で私にしかきこえないように、ささやかれる。


「男だから据え膳は喰っちゃうけど、美咲はおしおきだね。」

手がおっぱいからクリトリスにうつって、私は早くもイきそうになってきた。


もうちょっとでイくっていうときに、達也の手は止まってしまう。
「次は、クンニだね。」

後ろからゆっくりとおまんこを舌でなぞられて、私はあえぎ声を必死で我慢する。

目の前では、かすみと純子がレズプレイをしていて、甘いあえぎ声をもらしながら、おまんこを舐めたりいじったりしている。


達也の指がおまんこの中に入ってきた。

くくっと指先が曲がって、私の大好きなところをこすっている。


ああっ!イっちゃう・・・と思った瞬間、指が抜かれてしまった。

「さあ、どっちから挿入してほしい?」

かすみと純子はベットの端で、大きく足を開いて、濡れ濡れのおまんこを二つ並べた。


「待ちきれないから・・・。」

「交互に入れてぇ・・・。」


達也はいわれたとおりに、かすみと純子のおまんこに交互に挿入した。

かすみのおまんこをちんぽで何度かこすっては、純子のおまんこに挿入して、純子にあえぎ声をあげさせる。

ちんぽを挿入していない方のおまんこを指でいじっているから、どっちもそれなりに満足しているみたいだ。


私はイきそうなところを放置されて、さみしくなって、自分の指でおまんこをいじってしまう。


「美咲、せっかくの乱交なのに、オナニーなんかしてちゃダメだろ。」
オナニーしてたのをバラされて、私は真っ赤になった。


「美咲ちゃん、オナニーしてたんだあ。」

「こっちにおいでよ。舐めてあげる・・・。」


純子の顔にまたがるようにいわれて、私はおそるおそる純子の顔の上におまんこを差し出した。

ちろちろと猫のようにおまんこを舐められて、すごく気持ちよくなる。

イきそうって思ったら、純子の舌がはなれて、あえぎ声が激しくなった。


「やっ・・・イきそう・・・激しいよぉ!」

達也が私がイくのを邪魔するために、純子を集中して責め始めたらしい。

私はまたしても、中途半端で放置されて、切なくなった。

純子はイったらしくて、ぐったりとしている。

達也はかすみのおまんこにちんぽを移動して、激しく腰を振っていた。

「イイっ!すごい・・・気持ちいいよぉ!」

かすみも感じてるみたいで、口の端からよだれがたれている。


私は二人がセックスしてるのをみているのがつらくなって、さっきおまんこをクンニしてくれた純子の乳首をしゃぶった。

「ん・・・うん・・・美咲ちゃん、気持ちいいよ・・・。」

純子が嬉しそうにしてくれると、なんだか嬉しい。


それに、女の子の乳首をしゃぶるのって、私もちょっと気持ちいいかも。

私は夢中になって、純子の乳首をしゃぶった。

「ああんっ!うそぉ!また・・・入ってきたぁ。」

達也のちんぽがまた純子のおまんこに入っていた。


かすみはイったみたいで、ぴくりとも動かない。

乱交の間、達也は私にはちんぽを入れてくれなくて、イかせてもくれなかった。


純子とかすみが何回もイって、おまんこから精液を垂れ流しながら、寝ちゃった後、達也が私をからかうように、まだ勃起してるちんぽをしごいてみせた。

「まだできるけど、どうする?おまんこに入れてほしい?」
いらないなんて意地は張れなかった。


やっと挿入してもらったおちんぽに、おまんこのいいところをこすってもらって、ようやくイけた私は、続けて何度もイかされた。

「美咲ちゃんは、俺のこと、セフレとしか思ってないんだろうけど、俺、美咲ちゃんのこと、好きなんだよね。」

耳元で告白されながら、私はまたイってしまった。

おまんこの中に、達也の精液がどくどくと射精される。

私は気が遠くなりながら、もう乱交なんてよそうって思った。


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のぞき仲間のセフレ

出会い系ワクワクメールで出会った翔太とは、のぞき仲間だ。

待ち合わせて、カップルがたくさんいることで有名な夜の公園に繰り出し、いちゃいちゃしながら、他のカップルをのぞく。

のぞき趣味の女なんて、引かれると思っていたのに、翔太はのぞきやすくなったと喜んでくれている。
翔太のひざの上にのり、服の上からおっぱいをもまれながら、他のカップルを観察する。

今夜もこの公園のベンチはカップルでいっぱいだ。

のぞきが趣味の私達も変態だと思うけど、野外露出でセックスしている周りのカップルも十分すぎるほど変態だと思う。
翔太の大きな手でおっぱいをもまれながら、私は隣のベンチのカップルを眺めた。

のぞきなんて気にしない勢いで盛り上がっているそのカップルは、おっぱいを露出させて、男の人が乳首をしゃぶっている。
めいっぱいあえぎ声をあげている女の人も気持ちよさそうだ。

「隣のカップル、すごいな・・・。」
翔太が耳元でささやいた。

「うん。すごいよね・・・。あれじゃ、のぞきたくなくても、見えちゃうよ。」

翔太の手が私の服の中に入って、ブラジャーのホックをはずした。
翔太の手におっぱいを包み込まれると、あたたかくてなんだかほっとしてしまう。
「ほら。いよいよおまんこをいじりだしたぞ。」

翔太が小声でささやくので、私は隣のカップルに意識を戻した。
スカートをまくりあげて、ひざまでパンティをおろしているから、おまんこが丸見えだ。

男の人が後ろから女の人を抱きかかえるようにして、おまんこをいじっている。

ぐちゅぐちゅという音がきこえそうなくらい激しく指をおまんこに出し入れしていて、恍惚とした表情の女の人はぐったりと男の人に寄りかかっている。

翔太がきゅうっと乳首をつまんだので、私も思わずあえぎ声がもれそうになった。

「のぞきしてると興奮するよな。結衣のおまんこも濡れちゃった?」
翔太は私のスカートの中に手を入れ、パンティの上からワレメをなぞった。

当然、さっきからののぞきで興奮していた私のおまんこは濡れまくっている。
翔太の指が私のパンティの両端のヒモをほどいて、するりとパンティを抜き取った。
脱がされたパンティは、翔太のズボンのポケットにしまわれた。

「おっ。いよいよ挿入だな。」

翔太は私の耳にささやくついでに、耳たぶを軽くかんだ。
そのまま、首筋を舐められて、私はあえぎ声を我慢するために、唇を固く結んだ。

隣のカップルは結合部をむき出しにして、激しく動いている。
のぞき大歓迎という感じの野外露出セックスだ。

「あんっ・・・あはっ・・・イイ・・・気持ちいい・・・。」

女の人のあえぎ声がきこえてきて、私はますます興奮した。
「のぞきでこんなに濡れちゃうなんて、結衣はやっぱり変態だねぇ。」

翔太は私のおまんこを指でいじりながら、嬉しそうにささやいている。

「翔太だって、のぞき好きなくせに・・・。」
私はズボンの上から、翔太のぎんぎんに勃起したちんぽをなでた。

「こっちももう挿入しちゃおうか。」
翔太はごそごそとちんぽを取り出し、私のおまんこに入れた。

スカートで結合部は隠れているけど、のぞきにはセックスしているのがバレバレだろう。
隣のカップルは射精を終えて、いなくなっていた。

後ろからちんぽを出し入れされて、私はだんだんイきそうになってきて、唇を強くかんだ。

「結衣はあんまりあえぎ声ださないよな。」

服の中に手を入れて、乳首をこねながら、ゆったりとちんぽを動かしている翔太が私の耳の中に息を吹きかけるようにつぶやいた。

耳が性感帯の私は、ぞくぞくして、おまんこを締めつけてしまう。

「たまにはのぞきナシで、ラブホテルでも行く?」
翔太は徐々にちんぽの動きを激しくしながら、そんなことをいう。
「うん・・・そ・・・うだね。」

私はおまんこが気持ちよくて、まともに返事ができない。
「じゃ、これからラブホテル、行こうか。」

急に腰の動きを止めた翔太は、そのままちんぽを抜いてしまった。

もうちょっとでイけそうだった私は、翔太を振り返って、
「ラブホテルは今度にして、続きしようよ・・・。」
と誘った。

「すぐそこにラブホテルあるじゃん。ちょっとの我慢だからさ。」

翔太はあっという間にちんぽをズボンの中にしまい、私を立ち上がらせた。

ラブホテルに行くまでの間にも、のぞきの目を気にしないカップル達がそこら中で愛し合っていて、私のおまんこをさらに刺激してくれる。

ラブホテルの部屋のドアを閉めたとたん、私は翔太に抱きついた。

「早くぅ!早く入れて!」

靴も脱がないまま、ドアに手をついて、立ちバックでちんぽを挿入してもらった私は、自分でも恥ずかしくなるくらい大きな声であえぎまくった。

イく寸前でおあずけされていたおまんこは、ちんぽが出し入れされるたびに、愛液をあふれさせていて、とろけそうに気持ちいい。

「イイっ!もうイくぅ!」
私は腰をがくがくさせながら、イってしまった。

今までで一番深い快感の波が引くと、また新しい快感が押し寄せてくる。
翔太が私の足を持ち上げて、ちんぽが当たる角度を変えて、さらにおまんこの奥を突いてきた。

「ダメ・・・イヤ・・・おかしくなっちゃうよ・・・。」

のぞきしながらの控えめなセックスがウソのように、翔太のセックスは激しくて長く、私はその日、何度もイかされて、腰が抜けそうになってしまった。

それからも翔太とはのぞきを続けているけど、三回に一回はラブホテルまでおあずけにされるようになった。


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公園のぞきで興奮しちゃいました・・抜かないで

ワイワイクラブで出会った大祐に、のぞきに行こうと誘われた。

人のセックスをのぞくのって、ちょっと楽しそうだったから、バーで一杯飲んだ後、夜の公園へとくりだした。

あっちにもこっちにもカップルがいて、人目もはばからず、べたべたしている。

ベンチは抱き合っているカップルで埋まっていたので、私たちは芝生の上に並んで座った。
黙っていると、ささやき声やあえぎ声がきこえてくる。

大祐は私の腰を抱き寄せて、
「ほら、あそこにいるカップル、オーラルセックスの真っ最中ですよ。」といった。

大祐にいわれた方をみると、芝生の上で69をしているカップルがいた。
のぞきをしている方が恥ずかしくなるような激しいオーラルセックスだ。

女の人の口の中に勃起したちんぽが吸い込まれていくのも、男の人の舌がおまんこのワレメをなぞっているのも、よく見える。

私はどきどきと胸が高鳴り、興奮してきた。
のぞきでこんなに興奮するなんて、思ってもみなかった。

大祐は私の服に手を入れて、おっぱいをもみながら、
「あっちにいるカップルものぞきがいがありますよ。」
と小声でいった。

確かに、そのカップルもオーラルセックスをしているカップルに負けず劣らず激しいセックスをしていた。

対面座位で抱き合った二人は、ちんぽをおまんこに出し入れしながら、あえぎ声をあげ続けている。

スカートに隠れて、つながっているところはみえないけど、あえぎ声と二人の動きが十分にいやらしかった。

「凛さん、のぞきがお気に召したようですね。」

私のパンティに手を入れた大祐がワレメにあふれた愛液を指で確認しながら、嬉しそうにささやく。

「のぞくのは好きなんですけど、のぞかれるのは不愉快なんで、場所を変えましょうか。」

自分からのぞきに誘ったくせに、大祐はほとんどのぞきしないで、私の様子を観察していたみたいだった。

ラブホテルに着くまで、私は興奮でおまんこを濡らし続けていた。

部屋に向うエレベーターの中で、濃厚なディープキスをして、舌を絡ませあっているうちに、ますます待ちきれなくなってしまった。

靴を脱いで抱き合った時には、もうとっくに我慢の限界だったから、ズボンの上から大祐の勃起したちんぽをなでまわして、おねだりしてしまった。

「もうおちんぽちょうだい。何もしなくていいから早く・・・。」

「いいですよ。服を脱いで、ベットで足を開いて。」

いっしょにのぞきをしていたはずなのに、大祐はやたら冷静で余裕って感じだ。

私はいらいらしながら、服を全部脱いで、ベットに横たわって、足を開いた。
足を開いたとき、濡れすぎているおまんこがくちゅって音をたてた。

「早く・・・早く大祐のおちんぽ入れて・・・。」

大祐はコンドームをつけると、私の膣口にちんぽをあてがった。

「いきますよ。力を抜いて・・・。」

いわれたとおりに力を抜くと、ちんぽがずぶずぶと奥まで入ってきた。

「凛さんのおまんこ、すっごいびっちょびちょ。凛さんがのぞきでこんなに興奮するなんて、嬉しい誤算でした。」

大祐はちんぽをのんびりと動かしながら、おいしそうに大祐のちんぽを咥えこんでいる私のおまんこを眺めている。

「大祐のおちんぽだって、いつもより硬いじゃない・・・。」

悔しいのでいい返すと、大祐はもっと奥までちんぽを差し込みながら、
「そりゃあ、こんなに興奮した凛さんの姿をみたら、ちんぽが硬くもなりますよ。」と笑った。

大祐のちんぽがおまんこのいいところを集中的にこすりはじめると、私はもう快感を味わうことしかできない。

「イイ・・・そこ・・・気持ちいい・・・。」

大祐は強弱をつけて、ちんぽを動かしながら、私の感じている様子をじっとみつめている。
一人で乱れているのが恥ずかしい。

大祐の好きなようにあえがされているのが悔しい。
でも、気持ちよすぎて、もう何も考えられない。

段々、頭の中が白くなっていく。

大祐のちんぽがおまんこの中で動く度に、快感がどんどん強くなっていく。
もうちょっとでイきそうなときに、いきなりちんぽを抜かれてしまった。

「えっ!?やだぁ・・・抜かないで・・・。」

私は足を開いたままで、おまんこを丸出しにしながら、大祐の顔を見上げる。

「バックで入れたいから、よつんばいになって。」

大祐は私の愛液で濡れているちんぽの根元を手で支えて、私にやさしく命令する。
感じすぎて動くのがおっくうな体をうつぶせにして、おしりを持ち上げた。

「これじゃ、よつんばいよりいやらしいよ。」

ちんぽの挿入を待ち焦がれているおまんこを指で何度かなぞってから、大祐はもう一度、ちんぽを入れた。

まとわりついていた愛液が冷えて、冷たくなったコンドームに包まれたちんぽが熱いおまんこでまたあたためられて、とろけそうに気持ちよくなってくる。

「気持ちいい・・・イきそう・・・。」

さっきイく寸前まで追い込まれていたおまんこは、すぐにまたのぼりつめた。

「いいよ。イって。」

大祐が後ろから激しくちんぽを出し入れすると、ぱんぱんといういやらしい音が部屋の中に響いた。

私がイっても、大祐はまだまだ余裕そうだ。

私は大祐のちんぽでおまんこをかき回されながら、今日は何回イかされるんだろうと思った。

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中学のときの同級生とセフレ関係

イクヨクルヨで出会った琢己は、中学のときの同級生だった。

待ち合わせ場所に現れた琢己をみて、何かどっかでみた顔だなーって思ったけど、思い出せなかった。

「ねぇ、もしかして、○○中じゃなかった?」
って琢己にきかれて、やっと思い出して、どうしようってあせった。

だって、私にはダンナいるし、琢己だって奥さんいるっていってたし、あとくされのないセックスを楽しみたかっただけなのに、知り合いなんて。

いやな汗をだらだらかいてる私は顔とか引きつってたと思う。

琢己はにこにこしながら、

「奇遇だなー。まさか未来ってお前だとは思わなかったよー。中学のときはマジメだったしさ。」
なんていってる。

もうなんていって、ここから逃げ出そうってあせってるのに、琢己は当たり前みたいに、
「じゃ、ラブホテル行くか。」
って私の手をひっぱった。

ラブホテルの部屋に入っても、私は気持ちの整理ができなくて、このまま琢己としちゃって大丈夫かなって不安だった。

「なあなあ、未来って中学ンとき、男子にモテてたの知ってた?」

琢己は私の気も知らないで、服を脱ぎながら、そんなことをいってくる。

「モテてなんかいないよ。告白されたことないし。」

私は琢己の脱いだ服をハンガーにかけながら、琢己を振り返った。

トランクス一枚になった琢己の体は中年太りとは縁がないみたいで、すごく引き締まっていて、ダンナとは大違い。

なんだかどきどきしてきて、あわてて目をそらして、私も服を脱いだ。

「モテてたよ。お前、顔もかわいいけど、巨乳じゃん。男子の間では、一度でいいからパイズリしてみたいって・・・。」

「パイズリしたいって・・・単なる性欲じゃないの?」

私はブラジャーをはずしながら、ちょっと呆れてしまった。

「パイズリしたいっていうのは、おっぱいフェチの夢なんだぞ!」
琢己はなぜか憤慨している。

「そして、俺も未来のおっぱいでパイズリしたいと思っていた一人だったのだ!」

スカートを脱いでいた私に、琢己が飛びかかってきたので、私は転びかけた。

「ちょっと・・・危ないじゃない。」

私の抗議を無視して、琢己は私をベットに引きずり込んだ。

「まずは、ぱふぱふから・・・。」

琢己は私のおっぱいの間に顔を入れて、左右から乳房を自分の顔に向って押し付けた。

「ぱふぱふ・・・ぱふぱふ・・・。ああ、サイコー♪」

私のおっぱいにはさまれて、琢己が恍惚の表情を浮かべているけど、私には何が嬉しいのか、さっぱりわからない・・・。

「さて、いよいよパイズリを・・・。」

琢己はトランクスを脱ぎ、かちかちに勃起したちんぽを私のおっぱいの間にはさんだ。

「パイズリできるくらいの巨乳っていいよなー。未来のダンナさん、毎日パイズリしてもらってるんだろ?」

琢己はうっとりしながら、無神経な発言をしてくる。

「やめてよ。こんなときに・・・。」

私が顔をしかめると、ごめんごめんと謝りながら、私のおっぱいを上下に動かした。

おっぱいの間にあるちんぽがこすれるけど、私的には別に気持ちよくもなんともない。

ちなみに、私のダンナがパイズリで喜んでいたのは、付き合い始めだけだったんだよね。

「ちょっとだけ、フェラチオしてくれない?先っぽだけでいいから。」

私はおっぱいからはみでている亀頭をちろちろと申し訳程度に舐めてあげた。

いきなりフェラチオとかありえないし。

不機嫌な私のおざなりなフェラチオに、琢己は興奮している。

「ああ、俺の長年の夢が・・・パイズリ気持ちいい・・・。」

すっかりおいてけぼりの私は付き合いきれなくなって、

「もういいかな?」
って冷たい声でいっちゃった。

琢己ははっと我に返ったみたいで、

「ありがとう。気持ちよかったよ。」
おっぱいから手とちんぽをはなして、

「パイズリのお礼に、今度は未来を気持ちよくするから・・・。」

私をベットに押し倒してきた。

あんまり期待してなかった私は、琢己の激しい前戯に感じまくっちゃって。

乳首とかおっぱいをねっちょりと舐められるのもよかったんだけど、クンニが最高によかった!

ケモノっていうか、動物みたいにぺろぺろっていつまでも舐められるの。

こんなにたっぷりクンニされたことなんて、今までなかったから嬉しくて、さっき冷たくしちゃったのを後悔した・・・。

指でクリトリスをさわるのも、細かく振動させたり、ゆっくりなでたり、いろんなやり方でやってくれて、

「どれが一番気持ちがいい?」
ってきいてくれて。

やさしく早い感じでさわられるのが一番気持ちいいっていったら、イくまでそのやり方でクリトリスをいじってくれた。

おまんこに指を入れられたときには、もうちんぽを入れてほしくてたまらなくて、

「指じゃなくて、これちょうだい!」

って先走りでぬるぬるしてる琢己のちんぽを手でつかんじゃった。

コンドームをつけた琢己は、私のおまんこにゆっくりと挿入してきた。

じれったくなるくらいゆっくり、少しずつ。

「早くぅ・・・もっと奥まで入れてぇ・・・。」
っていったら、

「せっかちだなぁ。じっくり楽しもうよ。」

苦笑しながら、奥までずんって入れてくれた。

私は琢己がちんぽを動かすたびに、あられもないあえぎ声をあげまくって、セックスが終わる頃には、ちょっと声がかれちゃってた。

それからも、琢己とは月に一回くらい会ってセックスしてるけど、いつまでたってもパイズリしたがるんだよね。


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